UFOレガシー(UFO・ミステリー事件遺産)

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「UFO関連用語」索引欄

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5 20 用語 55解説 20参考サイトなど
●マジェスティック文書
(MJ-12文書)


左からムーア, シャンドラ, フリードマン
1984年12月 から,UFO研究者たち宛てにひそかにリークされた,地球外の飛行物体や生命体に関する極秘文書のこと。
下記のようなものが存在する。
(1)
1984年12月 に映像ディレクターのジェィミー・シャンド゙ラの自宅の郵便受けに差出人不明で届けられた未現像の35ミリフィルム。 現像後の内容は,「極秘情報/マジック-関係者閲覧限定-状況報告用資料-マジェスティック12作戦-新大統領ドワイト・D・アイゼンハワーのために作成」 ( 1952年11月18日 日付)と記された8ページの文書。 このフィルムが届けられた時期,シャンドラはUFOに関するドキュメンタリー番組作りに取り掛かっていた。
(2)
1985年7月 初旬に,ムーアと 一緒にワシントンのアメリカ国立公文書記録管理局に保管されたファイルを調査中にシャンドラが見つけたもの。 それは,ロバート・カトラー(大統領特別補佐官)からネイサン・トワイニング (空軍副参謀長)に向けて書かれた 1952年7月14日付 覚書の写し(カトラー=トワイニングメモ)。
(3)
1992年 に発見された,UFO研究家ティム・クーパーが所蔵していた3点のMJ-12文書。
(4)
1994年後半 に,UFO研究家で航空専門家であるドン・ベルリナーにシャンドラと同じ手法で郵便受けに届けられた未現像のフィルム。 現像すると「特別作戦マニュアル-地球外生命体とそのテクノロジー,回収,廃棄」と題された22ページのマニュアル文書("SOM1-01"文書)。
【参考文献】
『MJ-12の謎と第18格納庫の秘密』,1990年
『アメリカ大統領はなぜUFOを隠し続けてきたのか』,2015年
 
●マジェスティック12(MJ-12)
( Majestic 12 )
【マジェスティック12作戦】
【マジェスティック12委員会】
1947年 にニューメキシコ州で起きたロズウェル事件の諸問題(技術的・社会学的なものを含めて)を追求する目的で,トルーマン大統領が任命した秘密委員会の名称。 メンバーは優秀な科学者と職業軍人たち12人で構成されていた。以下は,そのメンバーとされる人物。
ヴァニーヴァー・ブッシュ博士
(工学者。国家軍事編制研究開発委員会議長)
デトレフ・ブロンク博士
(生理・物理学者。ジョンズ・ホプキンズ大学学長,国家研究会議議長)
ロイド・バークナー博士
(物理・電子工学者。カーネギー・ワシントン研究所所員,国家軍事編制研究開発委員会事務局長)
ジェローム・ハンセーカー博士
(航空工学者。国家航空学諮問委員会議長)
ドナルド・メンゼル博士
(ハーバード大学天体物理学教授,同大天文台長)
ゴードン・グレイ議員
(陸軍長官,ノースカロライナ州選出上院議員)
シドニー・サワーズ海軍少将
(前海軍情報部副部長,国家安全保障会議事務局長。MJ-12文書ではなぜか民間人扱いになっている)
ロスコー・H・ヒレンケッター海軍少将
(初代CIA長官,国家安全保障会議顧問)
ジェームズ・フォレスタル長官
(初代国防長官,国家安全保障会議構成員)
ネイサン・トワイニング空軍大将
(前第20空軍司令官,アラスカ・コマンド総司令官)
ホイト・ヴァンデンバーグ空軍中将
(前中央情報部(CIAの前身)部長,空軍参謀長)
ロバート・モンタギュー陸軍将官
(ニューメキシコ州アルバカーキのサンディア陸軍基地司令官)
ウォルター・B・スミス陸軍将官
(第二代CIA長官。
1949年に他界したフォレスタル国防長官の後がまとして13人目のメンバーとなる)
【参考文献】
『MJ-12の謎と第18格納庫の秘密』,1990年
『アメリカ大統領はなぜUFOを隠し続けてきたのか』,2015年
参考外部=>UFO事件簿(MJ-12)

参考外部=>COOL (The facts about the Majestic 12 and UFO evidence)

参考外部=> Majestic- 12 Committee
●魔の海域(日本)



(★ブイロボットでの調査海域)
「1981年7月3日の読売新聞から」 
日本の "魔の海域" とは, 野島崎(千葉県)沖の北太平洋上で, 北緯30〜35度, 東経143〜160度あたりの約50万平方`の海域。
太平洋航路のメインストリートにあたるが,
1969年以来8隻の船が遭難し, 123人が行方不明になっている。
1980年12月から1981年1月にかけて4隻がたて続けに被害にあった。船体が二つに折れたケースなど異常な遭難が多い。
【参考文献】
・『読売新聞:1981年7月3日』(この半年,4隻遭難「魔の野島崎沖にメス」)

1982年
から5年間をかけた気象庁の観測(ブイロボットでの調査)の結果, 数千から数万の波に一つという低い確率で巨大な高波が発生することがわかり, 運輸省がどう舵をとるのかを支援する自動の「安全運行支援システム」を作りあげ, 各船舶に搭載するような対策を行った。
結果, この海域での事故はなくなった。

【参考文献】
『あなたの知らない都市伝説の真実』 (日本版「バミューダ・トライアングル」の真相), 2014年


●この日本の ”魔の海域” を 「ドラゴン・トライアングル」 とも呼ぶ。
(★「ドラゴン・トライアングル」について;外部サイト=>Wikiwand(ドラゴントライアングル)


(★チャールズ・バーリッツの主張するところの三角海域)
サイト:「wikiwand.com」から
●魔の三角海域(アメリカ) 「バミューダ・トライアングル」の項を参照。
●魔の三角海域(オーストラリア)
 
オーストラリアのビクトリア州とタスマニア島との間に存在する「バス海峡トライアングル」と呼ばれるもの。 多くの飛行機や船舶が消滅している。有名なものでは, 1978年10月 にキング島に向かうセスナ機がUFO接近遭遇時に消滅したバレンティッチ事件がある。
【参考文献】
『真・怪奇超常現象FILE』,2015年
●マンテル大尉事件 1948年1月7日 ,米ケンタッキー州で,空軍のトーマス・マンテル大尉が,未確認飛行物体をP51で追跡中に墜落死した事件。


■事件詳細(サイト内)
 =>UFO事件集(マンテル大尉UFO墜落死事件)
●マンハッタン計画 1942年8月 に,米陸軍工兵司令部によりマンハッタン工兵管区(MED)が創設され, レズリー・グローヴス大佐を司令官として着手された原爆製造のための大規模な国家プロジェクト。
【参考文献】
『教科書が教えてくれない日本大空襲の真実』
●マーズワン財団   2025年 からの火星移住を目指すオランダの民間非営利団体。
2013年12月30日 、1058人の候補者を選んだと発表した。10人の日本人がいる。
  ●ミステリー・ヘリコプター
【ブラック・ヘリコプター】 
ヘリコプターに似た物体が,ヘリコプターのような音を出し,ヘリコプターのような照明設備の照明パターンを見せるもの。ブラック・ヘリコプターなどとも呼ばれる。
多くの目撃は,ヘリコプターではないものと思われる。ただし,一部の報告ではヘリコプターの説明があてはまるものもある。
軍事基地付近のUFO目撃事件の報告では,この「ミステリー・ヘリコプター」と呼ぶべきものがUFOと互いに報告される。
また,キャトル・ミューティレーション事件でも,「ミステリー・ヘリコプター」がたびたび目撃される。
【参考文献】
『人類は地球外生物に狙われている』,1987年

1976年4月
,コロラド州のある税務調査官が公用車でハイウェイを走っていると, 標識も何もない真っ黒のヘリコプターに低空で追跡されていることに気づいた。
そのうちヘリコプターは車の前に回りこみ,彼の車を道の端に寄せて止めるような指示をしたが,彼は相手が何者か分からず,恐怖心からそのまま突っ走った。
すると,黒いヘリコプターは,道路上に強行着陸し,彼の車をストップさせた。パニック状態におちいった調査官は,持っていたショットガンをヘリコプターめがけてぶっ放した。
すると黒いヘリコプターは急上昇し,あっという間に視界から消え去ったという。
調査官はヘリコプターのフロントグラスごしに3人の人影らしいものを見たような気がすると言っている。
【参考文献】
『UFOと宇宙』(NO.23),1977年,【闇夜に牛が殺される,文:矢追純一
参考外部⇒NAVERまとめ (宇宙人に誘拐される!?キャトルミューティレーションの恐怖)

参考外部=>EIJI ' S NEWS WEEK (キャトル・ミューティレーションの真実)

参考外部=>■世の中のタブーに挑戦する!ムーミンのオカルト部屋へようこそ!(ブラックヘリコプターの謎とUFO・エイリアン問題)
●緑の火球


ニューメキシコ上空に,1948年の秋 に出現した謎の緑の火球は,年々夜空に出現し1951年には最高潮に達し,9個の目撃が報告された


ニューメキシコ州は,緑色の火球として知られる特殊な型のUFOで悩まされていた。
目撃者には,冥王星の発見者,クライド・トンボー博士がいる。博士は,
1949年8月 にニューメキシコ州ラスクルセスで6から8個の緑色の光体群を目撃した。
流星の世界的権威であるリンカーン・ラ・パス博士とある情報将校のチームは,この火球の目撃を徹底的に調査した。博士を含む彼らの多くは緑の火球を見ているが,それが特殊な型の流星だということを示す物理的な証拠は発見されなかった。 実際,ラ・パス博士は,それらがほぼ確実に"流星ではない"と結論づけたのである。

【参考文献】(下記より抜粋)
『宇宙よりの来訪者』,著:ロイ・ステマン,訳:久保田八郎,1977年


●火球の色は,"燃える銅"の緑色であり,しかも当時空中で発見された銅の破片は通常の量の十倍もあった。地上へ落下する流星は銅をほとんど,または全然含んでいない。
●流星は下方へカーブを描いて落下し,しばしば地面に激突する。ところが緑の火球は頭上を直線で進行し,決して地上へ落下せず,通常は消滅するか,破片を落とさずに空中で爆発する。
●空中で爆発する流星は数十マイルの四方に響くほどの爆発音を発する。しかし,緑の火球は無音で爆発する。
●流星は年々出現するが,緑の火球は
1952年以来出現しなくなった。
緑の火球目撃事件の比較的短期間(
1948〜52年)を米南西部の原子力関係施設付近の地理的位置と,その地域全体にわたる多数のUFO目撃事件とを結びつけるなら,我々は驚くべき一致を見いだすのである。 それは,つまりUFOが何かの目的で緑の火球を作ったと信じられるのだ。この目的は何であったのか?
簡単にいうと,この緑の火球は,原爆実験地上空の大気を浄化し,放射能チリが拡散する前に,それを"吸収"する目的でつくられたのである。
このような説明は,UFOコンタクティたちから何度も出されてきた。
また,カルフォルニアで高く尊敬されている超能力者マーク・ロバートが,地球を守っている"高度な知的生命"から受けとったといわれている多くのコミニケーションの中に次のような言葉がある。
「保護者たち(UFO人)は,宇宙の法則のもとに,地球人類を援助するため,あらゆる事をやっている。彼らは,大気中に火球を放って,危険な放射能を除去している。火球は放射能を集めて,それを人体に無害な形に変えているのである」
【参考文献】(下記より抜粋)
『UFOと宇宙(No.18)』,1976年【UFOは地球の救済に来るのか!,文:オットー・B・ワインダー,訳:久保田八郎

FBI記録文書によると,1948年12月初めには,ニューメキシコ州北部のロスアラモス国立研究所近郊でUFOが繰り返し観測された。そこは約3年前に,日本に投下する原子爆弾の第1回目の実験地である。原子兵器施設地域内で発生した空中現象は,1948年12月以降,空軍によって記録され,機密条項<一般タイプ3>に区分され,次のように確認された。
(1)緑色の火球。高速の物体で,移動しつつ半月形,円形,円盤形と変容しながら緑色の発光をつづける。
(2)円盤状,円形平板状の物体ないし現象で,高速移動しつつ輝く白色光や反射光を発する。
(3)流星,隕石状の物体で,高速移動し変色する。
空軍当局は,ニューメキシコ大学の隕石研究所長のリンカーン・ラパス博士に連絡し,緑色の火球研究の協力を得た。当時,同博士は流星や隕石に関する世界的権威として評価されていたからである。
1948年12月12日,ラパス博士は,彼自身で緑の火球を目撃し,「物体はロスアラモス指定保留地のほぼ真ん中を通過した」と述べた。
【参考文献】(下記より抜粋)
『UFOと核兵器』【第1章/ロスアラモス施設周辺の”緑の火球”】2011年,著:ロバート・ヘイスティングス,監訳:天宮清


プロジェクト・ブルーブックの機関長エドワード・ルッペルト空軍大尉は,1952年の初頭,ロスアラモスの科学者たちが「緑の火球」について議論する場に居合わせた時のことを著書に書いている。
ロスアラモスの科学者達の理論によれば,「緑の火球」は地上数百マイルの空間に静止する宇宙船から大気圏内に打ち出された一種の無人テスト機の可能性があるというものだ。
このように,核兵器専門家のトップが,「緑の火球」は地球外からの訪問者であるという過激な仮説の議論をしていることは,現代の科学者たちにもショックを与えることだろう。
【参考文献】
『UFOと核兵器』【第3章/核兵器とUFO】,2011年,著:ロバート・ヘイスティングス,監訳:天宮清
参考外部⇒Wikipedia (緑色火球)

参考外部⇒Discovery (三日月と金星と空を貫く緑の火球…偶然カメラが捉えた不思議な流星)

参考外部⇒新MUのブログ (ブラックムーン当日に「緑色に輝く火球」)

参考外部=>PROJECT 1947 (Green Fireball Chronology)
  ●紫の斑点    ⇒1947年6月24日 ,ケネス・アーノルドが空飛ぶ円盤を目撃した同じ日の 夜9時15分 から 11時 のあいだ,ワシントン州シアトルで多数の人々が,空中を舞っている特殊な紫色や薄青色の光の点を見た。
その紫の斑点はUFO現象の一部であり,ある種の知能によってコントロールされているか所有されているかのどちらかだと結論した。
UFOは可視光線の外側に存在している。ただしそれらは,自らの周波を調整して電磁気スペクトルを下降することができる。
UFOの周波数が可視光線に近いときは,それはまず紫がかったすみれ色の斑点として現われるだろう。 それが目盛をさらに下げるにつれて,それが青に,つぎにはシアン(青味がかった緑)に変わるのが見えるだろう。
そのためにわたしは,色のスペクトルのその部分をUFO
参入野 と名づけたのである。それらがわれわれの次元内に定着すると, それらは全周波でエネルギーを放射してまぶしい白になる。
白の状態にあるとき,その物体(UFO)は長距離を目に見える状態で横断できるが,急上昇とか急降下といった動きをするときには 再びその周波数を変えなければならず,このプロセスが新しい色の変化を引き起こすのである。 着地報告の大部分において,物体は降下の前にオレンジ(赤と黄)か赤に変わったと言われた。 それらは地上に降りると「個体状になり」,その光はかすむか完全に消えている。離陸するとき,それらは再び赤く輝き始める。 ときには輝かしい赤に変わって消える。それ以外のときは,スペクトルのすべての色につぎつぎと変わって, 白に変わり,そして夜空に飛び去って,ついにまさしく別の星のように見えるようになる。 赤色が着地や離陸のプロセスとひじょうに密接な関係があるところから,わたしはこの色のスペクトルの端をUFOの
離脱野 と名づけた。
このことは,それらが一時的に地球上の物体に見せかけるような操作が可能なエネルギーから成っていることを示す。 そうしたエネルギーがどうにかして目に見えない周波で集められ,しかるのちそれらを可視スペクトルに「下げる」ために周波が変えられるのにちがいない。 一度,それらが可視的になれば,それからは自らを原子に組織してのぞむままの形をとることができるようになるのだ。

【出典;(『UFO超地球人説』,著:ジョン・A・キール,訳:巻正平)から抜粋】
●『ムー』誌 1979年に滑w習研究社が創刊したミステリー総合誌。
扱う内容はUFO,超能力,UMA,奇現象,古代文明,神秘,スピリチュアルetc。
創刊から6号まではA4版で隔月刊。7号からB5版に変更。14号(
1982年の1月号)からは月刊となり発行を続行し,2014年3月号で400号に達した。
発行所は,滑w習研究社から滑w研パブリッシングに変更。
 
●もう一つのロズウェル事件(アメリカ) コロナでの墜落(ロズウェル事件)と 同じタイミング で, もう一つの別の墜落事件があったという。


■事件詳細(サイト内)
=>UFO事件集(もう一つのロズウェル事件)
●木星探査
( Exploration of Jupiter )
現在のところ全てのミッションはNASA(アメリカ航空宇宙局)によって実行されてきたものであり, 無人探査機による接近探査で行われている。
木星を最初に訪れた探査機は,
1973年 の「パイオニア10号」で, 2ヶ月後 に「パイオニア11号」が続いた。木星の最初の接近写真を撮影した他,木星の磁気圏と巨大な内部流体を発見した。
「ボイジャー1号」と「ボイジャー2号」は,
1979年 に木星を訪れ,木星の衛星と木星の環を観測し,イオの火山活動やエウロパ表面の水で構成された氷の存在を発見した。
「ユリシリーズ」は
1992年 2000年 に木星の磁気圏をさらに詳細に観測し,「カッシーニ」は 2000年 に木星に接近し,木星の大気の非常に詳細な写真を撮影した。
「ニュー・ホライズンズ」は
2007年 に木星を通過し,木星及びその衛星のパラメータを詳しく測定した。
「ガリレオ」は,実際に木星の軌道に入った唯一の探査機である。
1995年 に木星に到達し, 2003年 まで観測を行った。 この期間に,「ガリレオ」は木星系についての大量の情報を集め,4つ全てのガリレオ衛星に接近し, そのうち3つが薄い大気を持つ証拠と表面の直下に液体の水を持つ可能性を示した。 また,ガニメデの磁気圏も発見した。木星への接近中,シューメーカー・レヴィ第9彗星の衝突にも遭遇した。 1995年12月 ,木星の大気に大気ブローブを送り,現在のところ木星の大気に入った唯一の探査機となっている。
【参考サイト】
Wikipedia(木星探査)
●モモ(獣人)
1972年7月 にアメリカのミズーリ州ルイジアナに出現した獣人。
全身が黒い毛でおおわれ,大きさが゙2メートル以上もある怪物。同時期,同地域にUFO目撃が多発したため,エイリアンアニマルとの説もある。



■事件詳細(サイト内)
=>怪奇事件集(獣人モモの出現)
参考外部=>Yahoo知恵袋 (米国のUMA(未確認生物)で謎の獣人「モモ」・・・)
●モーリー島事件  1947年6月21日 ,米ワシントン州タコタ沖のモーリー島で目撃されたUFOから謎の物体が放出された。


■事件詳細(サイト内)
 =>UFO事件集(モーリー島UFO目撃事件)
 
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