UFOレガシー UFO・ミステリー事件遺産 当サイトで参考にしたUFO関連本一覧
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(な〜の)


 (な)〜(の)  NO.1
●ナオキマンのヤバい世界の秘密
著者:Naokiman Show
発行所:日本文芸社
2019年10月発行:
【 ISBN978-4- 537-21725-4 C2076 】

◎Chapter★1/ ヤバい世界の歴史
● ヤバい世界の秘密とは?
● 世界はヤバいことだらけ
● 世界統一政府計画の真相
   :

◎Chapter★2/ 世界のヤバい人物たち
● ニコラ・テスラ
● アノニマス
● アルバート・パイク
   :
◎Chapter★3/ ヤバい世界の秘められた仕組み
● 松果体
● フラワーオブライフ
● フィボナッチ数列
◎Chapter★4/ ヤバい世界のスピリチュアル」な話
● 引き寄せの法則
● 死とは幻想?
● アカシックレコード
● 宇宙人の種類
● ヤバい世界をどう生きる?
●ナオキマンのヤバい日本の秘密
著者:Naokiman Show
発行所:日本文芸社
2020年4月発行:
【 ISBN978-4- 537-21775-9 C2076 】

◎Chapter★1/ 日本のヤバいルーツ
● イザナミとイザナギ
● 天照大御神
● 神武天皇
● 八咫烏

◎Chapter★2/ 日本のヤバい歴史
● 日本人が歩んだ3つのルート
● 日ユ同祖論
● 契約の箱
● ユダヤの三種の神器

◎Chapter★3/ 日本に関わるヤバい人物たち
● 卑弥呼
● 聖徳太子
● 坂本龍馬
● マッカーサー
◎Chapter★4/ 日本のヤバい昔話
● 浦島太郎
● 桃太郎
◎Chapter★5/ 日本のヤバい予言
● ガイアの法則
● 日月神示
◎Chapter★6/ AI化とヤバい日本の未来
● AIは人類最後の発明
● 信用スコア
●ナオキマンのヤバい人類支配の秘密
ナオキマンのヤバい人類支配の秘密著者:Naokiman Show
発行所:日本文芸社
2021年6月発行:
【 ISBN978-4- 537-21895-4 C2076 】

◎イントロダクション/ ヤバい人類支配の秘密とは?
◎ナオキマン×新田真剣佑;ヤバい秘密の話
◎プロローグ/ パンデミックはヤバい世界の禁断の扉?
●世界はヤバいことだらけ
●新型コロナのパンデミックは仕組まれた?
●終息後の世界はどうなる?
◎Chapter★1/ パンデミックをめぐるヤバい秘密
●新型コロナウィルスの謎
●コロナ後と未来のシナリオ
◎Chapter★2/ 人心を掌握する世界のヤバい黒幕
●フリーメーソンとイルミナティ
●ロスチャイルド家
●ディープステートの正体
◎Chapter★3/ 人心を管理するためのヤバい技術
●77億人を管理するID2020
●ムーンショット目標とSociety5・0
●マインドコントロール
◎Chapter★4/ 人心がつくり出すヤバい集団心理
●トンキン湾事件
●豊川信用金庫事件
●自殺の伝染と「ウェルテル効果」
●暴走するカルト教団
◎Chapter★5/ 人心に影響を与えるヤバい人物
●ビル・ゲイツ
●ジェフリー・エプスタイン
●サトシ・ナモト
●ジョン・レノン
◎Chapter★6/ 人心を左右するヤバい予言
●死海文書
●シオン賢者の議定書
●風の時代
●なぜ「世界遺産」は宇宙人のためにつくられたのか?
著者:岡田英男
発行所:竹書房
2015年10月発行:
【 ISBN978-4-8019-0511-5 C0276 】

◎第1章/ 宇宙人飛来の "記憶" が残る世界遺産
● 唯一現存する 「世界の七不思議」 −ピラミッド
● 宇宙に飛んだ若者を祀る遺跡−パレンケの石板
● 高原に点在する謎の石像−サン・アグスティン
● 神殿の跡に残された超巨石遺跡−バールベック
● 宇宙人の姿をいまに伝える−タッシリ・ナジェールの岩絵
◎第2章/ 宇宙人の住処だった世界遺産
● 遺跡の主は宇宙人だった−テオティワカンのピラミッド
● 人類最古の建造物を有する−マルタの世界遺産
● 天空を意識した壮大な石の家−グレート・ジンバブエ遺跡
● 宇宙人との交信の場だった−ストーンヘイジ
● "宇宙人直系" の地球人−ドゴン族

◎第3章/ 宇宙人の再来を願う世界遺産
● 宇宙人の滑走路か? −ナスカの地上絵
● 生きた心臓を抜いて宇宙王に捧げた−チチェン・イッツァの古代都市
● 宇宙人へのオマージュ−巨石人像モアイ
● 遠大な宇宙の縮図−ボロブドゥール
◎第4章/ 宇宙人と地球人の戦争の痕跡
● バベルの塔の痕跡−チョガ・ザンビール
● 錆びることのない謎の鉄塔−クトゥブ・ミナール
● 宇宙人に根絶された−モヘンジョ・ダロの遺跡
● 宇宙戦争のシェルターだった−カッパドキアの地下都市
◎終章/ 日本に眠る "宇宙人の指紋"
● 日本にも宇宙人は訪れていた−謎めいた日本の遺物たち
●なぜ存在するのか謎解き(オーパーツ)決定版
−時代の最先端すぎた技術・場違い現象の超しくみ−
( OUT OF PLACE IN TIME AND SPACE )
著者:ラモント・ウッド
訳者:藤野薫
発行所:ヒカルランド
2013年3月発行:
【 ISBN978-4- 86471-103-6 C0020 】

・第1部/ 歴史に突然現れた場違いな機械類
・第2部/ 摩訶不思議な古代建造物
・第3部/ ミステリアスなオーパーツ

・第4部/ あまりにも先進的すぎた知識や技術
・第5部/ 自分の予言を的中させた人, 時代を先取りしすぎた人
・第6部/ 未来を予言した書籍, 論文, 映画
・第7部/ 前近代のキリスト教美術に登場するUFOの数々
・第8部/ まだ解明されていない天文学の謎
●謎解き古代文明
(★2014年3月刊行された「謎解き古代文明DX」を加筆修正, 文庫化)
著者:ASIOS
発行所:彩図社
2018年12月発行:
(文庫)
【 ISBN978-4-8013-0340-9 C0176 】

◎第1章/ 「アメリカ大陸の超古代文明」 の真相
●1/ ナスカの地上絵の謎(地上絵は宇宙人へのサインだった?)【文:ナカイサヤカ
●2/ イースター島とモアイ(モアイ像は超古代文明で造られた?)【文:ナカイサヤカ
    :

◎第2章/ 「ヨーロッパの超古代文明」 の真相
●8/ トリノの聖骸布は本物か(キリストの姿が写り込む奇跡の遺物)【文:皆神龍太郎
    :

◎第3章/ 「アフリカ大陸の超古代文明」 の真相
●14/ ギザの大ピラミッドの(いまだ謎に包まれた超巨大建造物)【文:ナカイサヤカ
●15/ 大スフィンクスの伝説(あの巨大建造物は超古代文明の産物?)【文:原田実】
    :
◎第4章/ 「アジアの超古代文明」 の真相
●20/ ムー大陸は実在したか?(高度な科学力を持ったまぼろしの大陸)【文:本城達也
    :
◎第5章/ 「日本の超古代文明」 の真相
●27/ 宝達志水町のモーゼの墓(伝説の賢者は日本で没していた?)【文:本城達也
    :
●謎解き古代文明DX
著者:ASIOS
発行所:彩図社
2014年3月発行:
【 ISBN978-4-88392-976-4 C0076 】

◎第1章/ 「アメリカ大陸の超古代文明」の真相
・1/ ナスカの地上絵の謎
   :
◎第2章/ 「ヨーロッパの超古代文明」 の真相
・7/ トリノも聖骸布は本物か
   :

◎第3章/ 「アフリカ大陸の超古代文明」 の真相
・13/ ギザの大ピラミッドの謎
・14/ 大スフィンクスの伝説
   :
◎第4章/ 「アジアの超古代文明」 の真相
・19/ ムー大陸は実在したか?
   :
●謎解き超常現象
著者:ASIOS
発行所:彩図社
2009年5月発行:
【 ISBN978-4-88392-686-2 C0076 】

・第1章/ 人智を超えた奇跡の力 「超能力」の真相
・第2章/ 太古に栄えた幻の国家 「超古代文明」の真相
・第3章/ 「超自然現象、怪奇現象、UMA, 陰謀論」 の真相

・第4章/空飛ぶ円盤の襲来, 「UFO事件」 の真相
・ロズウェル事件の真相を追う
・MJ-12文書の真実
・オバマ大統領就任式に現れたUFO
・メキシコシティの巨大UFO
・WTCに現れたUFO
・メキシコ上空に現れたUFO群
・第5章/ 異星からの来訪者, 「エイリアン事件」 の真相
・第6章/ 人類の未来に警告する, 「大予言」 の真相
●謎解き超常現象
(★2009年4月刊行された「謎解き超常現象」を加筆修正,文庫化)
著者:ASIOS
発行所:彩図社
2019年5月発行:
(文庫)
【 ISBN978-4-8013-0362-1 C0176 】

◎第1章/ 人智を超えた奇跡の力 「超能力」の真相
●1/ 御船千鶴子の千里眼(日本超能力史にその名を残す伝説の超能力者)【文:本城達也
●2/ 不食の聖者, 長南年恵(日本の司法が認めた!? ”公認超能力者” )【文:原田実】
   :
◎第2章/ 太古に栄えた幻の国家 「超古代文明」 の真相
●7/ クリスタル・スカルの謎(マヤ遺跡から出土した奇跡のオーパーツ)【文:皆神龍太郎
   :

◎第3章/ 「心霊, 未確認生物, 怪奇現象, 超自然現象」 の真相
●13/ 心霊写真の謎を暴く(写ったのは本当に霊の姿なのか?)【文:横山雅司 他】
   :
◎第4章/ 空飛ぶ円盤の襲来 「UFO事件」 の真相
●23/ ロズウェル事件の真相を追う(あの日,墜落したものは何だったのか?)【文:蒲田典弘】
●24/ 「MJ-12文書」 の真実(UFO隠蔽に関する米国政府の機密文書)【文:蒲田典弘】
●25/ 大統領就任式に現れたUFO(宇宙人も新大統領の誕生を祝福!?)【文:山本弘】
   :
◎第5章/ 宇宙からの来訪者 「エイリアン事件」 の真相
◎第6章/ 人類の未来に警告する 「大予言」 の真相
●謎解き超常現象U
著者:ASIOS
発行所:彩図社
2010年5月発行:
【 ISBN978-4-88392-739-5 C0076 】

◎序章/ 迫る! 地球滅亡の時 「2012年問題」 の真相
◎第1章/ 常識外の神秘の出来事 「怪奇・超常現象」 の真相
◎第2章/ 人智を超えた奇蹟の力 「超能力」の真相
◎第3章/ 空飛ぶ円盤の襲来 「UFO事件」 の真相
●自衛隊機の戦闘機と衝突したUFO
●遊園地上空に出現したリング状UFO
●ワームホールから出現するUFO
● 「残りもの」 UFO事件
●UFO事件最大の謎 「ジル神父事件」
◎第4章/ 科学という名の落とし穴 「疑似科学」 の真相
◎第5章/ 怪奇, 未確認生物の発見 「UMA騒動」の真相
◎第6章/ 太古に栄えた幻の国家 「超古代文明」の真相


 (な)〜(の)  NO.2
●謎解き超常現象V 
著者:ASIOS
発行所:彩図社
2012年5月発行:
【 ISBN978-4-88392-855-2 C0076 】

第1章/ 人智を超えた奇跡の力 「超能力事件」 の真相
◎第2章/ 奇想天外 「怪奇・ミステリー事件」 の真相

◎第3章/ 異星人の襲来!? 「UFO事件」の真相
●「ホッテル文書」の信憑性
●アズテック事件の真相
●イースタン航空機事件
●ベルギーUFOウェーブ
●世界各地に出現する菱形UFO
●ジミー・カーターが目撃したUFO
●その他のUFO誤認例
◎第4章/ 迫る地球終焉の日 「宇宙の謎」 の真相
◎第5章/ 未知なる怪生物 「UMA事件」 の真相
◎第6章/ 失われた歴史 「超古代文明・秘史」 の真相
●謎解き超常現象W
著者:ASIOS
発行所:彩図社
2015年1月発行:
【 ISBN978-4-8013-0050-7 C0076 】

・第1章/ 人智を超えた奇跡の力 「超能力事件」 の真相
・第2章/ 奇想天外 「怪奇ミステリー事件」 の真相

・第3章/ 異星人の襲来 「UFO事件」 の真相
・ロドファー・フィルムの真相(文:山本弘)
・ロサンゼルスUFO攻防戦(文:皆神龍太郎
・日航ジャンボ機UFO遭遇事件(文:皆神龍太郎
・ラエリアン・ムーブメントとは?(文:山本弘)
・江戸『うつろ舟』ミステリー(文:加門正一
・オーロラ事件の真相(文:加門正一
・バレンティッチ行方不明事件(文:加門正一
・レンドルシャムの森事件(文:羽仁礼)
・第4章/ 未知なる怪生物 「UMA事件」 の真相
・第5章/ 失われた過去の遺産 「超古代文明」 の真相
 
●謎解き超常現象DX
著者:ASIOS
発行所:彩図社
2013年1月発行:
【 ISBN978-4-88392-896-5 C0076 】

・第1章/ 人智を超えた奇跡の力 「超能力事件」 の真相
・1/ ダウジングは魔法の道具?
    :

・第2章/ 宇宙からの来訪者 「UFO事件」 の真相
・8/ 宇宙人解剖フィルムの正体
・9/ イースタン航空機事件
・10/ ワームホールから出現するUFO
・11/ 謎のエージェント「MIB」
・12/ ケネス・アーノルド事件
・13/ ロンドン五輪に現れたUFO
・14/ メキシコに現れたUFO群
・第3章/ 常識外れの怪現象 「怪奇心霊事件」 の真相
・15/ 心霊写真の謎を解く
    :  
●謎・謎・謎
謎・謎・謎(THIS BAFFLING WORLD)
著者:ジョン・ゴッドウィン
訳者:中隅佑子
発行所:大陸書房
1975年1月発行:

●欲望と謎の渦巻く 「宝の島」
●雪上に残る 「悪魔の足跡」
●史上最大のミステリー 「鉄仮面」

●東洋の魔術の虚実
●呪われた 『メリー・セレスト』 号
●納骨所の安息を破る悪魔
●「魔の三角海」 の謎を探る
●カスパー・ハウザーという男
●天才・超人の奇蹟の考察
●謎の宇宙人Krill(クリル) 悪魔の密約
著者:並木伸一郎
発行所:二見書房
1990年4月発行:
(サラ・ブックス)
【 ISBN4-576-90033-1 C0298 】

◎第1章/ 家畜惨殺事件が暗示するUFO飛来の目的
・緊急報告!キャトル・ミューティレーションが日本上陸
・全米で頻発する家畜の大量虐殺とUFO集中目撃
・数多くの証言が物語る 「家畜惨殺 = 異星人犯行」 説
・人間ミューティレーションはすでに起こっていた

◎第2章/ 米政府が秘匿しつづけてきた謀略の全容
・極秘文書が明かす戦慄の対異星人プロジェクト
・「グラッジ13レポート」 に記された米政府の巨大な謀略
・極秘文書の内容を裏づける証拠を発見
◎第3章/ 異星人とのあいだに締結された極秘協定の真相
・ついに明かされた異星人との 「悪魔の密約」
・米政府承認の 「人体実験」 が続発
・地球の生命史を解き明かす幻の 「イエロー・ブック」
◎第4章/ 真実か否か!? 極秘地下基地での 「悪魔の研究」
・秘密地下基地の実在を示すこれだけの証拠
    :
◎第5章/ 氾濫する機密情報は米政府の新戦略!?
・ついに異星人の真の目的が解明される
    :
●謎の怪事件ファイルX<日本編>
著者:並木伸一郎
発行所:二見書房
1996年6月発行:
(二見文庫) 
【 ISBN4-576-96064-4 C0195 】

・FILE1/ 闇に封印された真実
・異常な自殺率,JR中央線の怪!
・青森の牧場で不可解な 「牛の変死事件」
・日航機に異常接近した巨大飛行物体の謎
    :
・核爆発か?岩手県宮古沖に出現した巨大キノコ雲
    :

・FILE2/ 謎,謎,謎・・真実を知る者は誰か
・FILE3/ 怪奇異次元スポット
・FILE4/ 超常怪奇物が語りかけるもの
・FILE5/ 驚愕の超古代史
・FILE6/ 未知との遭遇事件
・全日空機が葉巻型飛行物体とニアミス
・現職の自衛隊員らに目撃された謎の飛行物体
・山形のため池に出現した謎の円形痕跡
・謎の発光体につきまとわれた母子の恐怖
    :
・田んぼに降下し, 飛び去っていった銀色の円盤
●謎のカスパール・ハウザー
著者:種村季弘
発行所:河出書房新社
1983年12月発行:
【 0095-038333-0961 】

・第1章/ 壜のなかの手紙
・第2章/ ニュールンベルク登場
・第3章/ 塔と地下牢
・第4章/ 霊媒カスパール・ハウザー
・第5章/ 夢のなかの城

・第6章/ 顔のない刺客
・第7章/ カスパール・ハウザー詐欺師説
・第8章/ 性別のふたしかな男
・第9章/ 呪われた古城
・第10章/ 三度死ぬ屍体
・第11章/ 漂泊の王子
・第12章/ スタンホープ卿の謎
   :
   
●謎のカタカムナ文明
−秘教科学の最終黙示−
著者:阿基米得(アキヨネト)
発行所:徳間書店
1981年5月発行:
【 0021-552245-5229 】

・序/ 秘教科学(オカルトサイエンス)は甦るか?
・T/ カタカムナ文献とは何か?
・樋口清世之氏も調査した金鳥山
・平十字と 「カタカムナ文献」 の出現
   :

・U/ 風景工学はエコロジーを超える
・イヤシロチ(弥盛地)とケカレチ(気枯地)
・大地の経路が 「竜脈」
   :
・V/ 錬金術は復活する
・錬金術とは何か?
   :
・W/ 性の魔術が人類を救う
・終/ カタカムナ文明はすべての根本
●謎の古代王朝
−天皇に消された四つの王国−
著者:高橋洋
発行所:ベストブック社
1976年8月発行:
(TOKUMA BOOKS)
【 0200-1123-7630 】

◎序章/ 日本史は天皇が作った
◎第1章/ 南九州にあったアタ王国
●ホホデミ王は神武天皇である
●神託がホホデミに味方した
●天から来た王朝の謎
●ホホデミの正体を探る
●作られた神武までの歴史

◎第2章/ 舟と水の大王朝・イヅモ
●国産み伝説の謎
●銅鐸に秘められた神話
●舟と水の王朝・イヅモ
◎第3章/ 幻のシキ王朝
◎第4章/ 天皇家の侵攻
◎第5章/ 東北王朝の滅亡
●謎の創世記
( First, Man. Then, Adam! )
−エデンの園にいた宇宙人−
著者:アーウィン・ギンズバーグ
訳者:南山宏
発行所:徳間書店
1980年12月発行:
(TOKUMA BOOKS)
【 0244-502092-5229 】

・第1章/ 事実としての聖書
・第2章/ 光あれ
・第3章/ 神と話した人びと
・第4章/ 原典の問題

・第5章/ 宇宙のビッグ・バン
・第6章/ 人間に似た動物
・第7章/ ブラックホール
・第8章/ 聖書は真実か寓話か
・第9章/ 宇宙のかなたの生命
・第10章/ 異星からの訪問者
・第11章/ 未来への予言
・第12章/ 読者の疑問に答える
 


 (な)〜(の)  NO.3
●謎のタイムトンネル
( THE OUTER SPACE CONNECTION )
−不死の世界を発見した!−
著者:アラン & サリィ・ランズバー
訳者:福島正美
発行所:KKベストセラーズ
1976年2月発行:
(ワニの本)
【 0298-011276-7617 】

・第1章/ 消えない疑問
・第2章/ マヤの謎
・第3章/ 生命の複製
・第4章/ 宇宙に送られる方法

・第5章/ 古代人の蘇生術
・第6章/ 不死の家
・第7章/ ピラミッドへの回帰
・第8章/ 死者の書
・第9章/ 「大洪水」 は神話ではない
・第10章/ メトセラは969歳だった
・第11章/ 「不死」 への特効薬はあるか
・第12章/ 生命力を写す−キリアン効果
・第13章/ 不死の生命−宇宙の旅路
●謎の大陸
( ATLANTIS AND THE LOST LANDS )
著者:ロイ・ステマン
監修:コリン・ウィルソン / クリストファー・エバンズ
訳者:小野協一
発行所:学習研究社
1977年9月発行:
(超常世界への挑戦シリーズ-12)
【 0311-168 362-1002 】

・1/ アトランチスの謎
・2/ アトランチスの探求
・3/ 古代の遺産
・4/ 太平洋の失われた世界
・5/ レムリア - 欠落した環?
・6/ 火と洪水の伝説
・7/ アトランチスは見つかったか?
・8/ 謎は深まる
●謎の第12惑星
( THE TWELFTH PLANET )
−一体の女神像から解明された謎の天体の正体−
著者:ゼカーリア・シッチン
編訳:柏原研
発行所:ごま書房
(ごま書房 1113ゴマブックス)
1977年3月発行:
【 (分)0244(製)01113(出)2429 】

・第1章/ 追跡に残された飛行物体の記録
・空を飛ぶシュメールの 「神」 とは何か
・シュメール人の描いた 「宇宙飛行船」
・第2章/ 古代の空に出現した 「第12惑星」
・宇宙人ネフィリムは、どこからやってきたのか
・「第12惑星」 の存在を示唆するもの
・地球はいかにして誕生したのか

・第3章/ 「第12惑星」 は現在も存在する
・「第12惑星」 はいつ見えるのか
・「第12惑星」 には知的生物が存在する
・第4章/ 第12惑星人は,こうして地球に飛来した
・ネフィリムの太陽系宇宙の研究
・ネフィリムの宇宙飛行船操縦法
・第5章/ 第12惑星人の地球移民
●謎の地底王国アガルタ
( The Lost World of Aharti )
−ヒトラーも熱中させた ”ブリル・パワー” とは何か?−
著者:アレック・マクレラン
監訳:高橋良
発行所:徳間書店
1983年10月発行:
(TOKUMA BOOKS)
【 ISBN4-19-552811-6 C0220 】

◎序章/ 南アメリカを貫く地下回廊と黄金伝説
◎第1章/ ブラジルはアトランティスの遺産を受け継いだ
◎第2章/ チベット人の死体が暗示するヒトラーと第三帝国の秘密

◎第3章/ 世界史はアトランティスの謎をめぐって展開された
◎第4章/ アガルタの謎はインドから解き明かされた
◎第5章/ アジアの大平原の下にアガルタは広がっている
◎第6章/ ラマ僧の語るアガルタと世界の王
◎第7章/ アガルタ地底王国の神秘, ブリル・パワー
◎第8章/ ヒトラーの製作したUFO ”ヴィマーナ”
◎終章/ 地下大回廊は実在する!
●謎のツングース隕石はブラックホールかUFOか
( The Fire Came By THE RIDDLE OF THE GREAT SIBERIAN EXPLOSION )
著者:ジョン・バクスター / トマス・アトキンス
訳:青木栄一 / 木暮利定
発行所:講談社
1977年2月発行:
【 0044-434890-2253(0) 】

・第1章/ 大爆発
・やってきた火の玉
・強風で馬が転倒
  :
・ヨーロッパを襲った"銀色の雲"

・第2章/ 大いなる沈黙
・第3章/ 最初の探検
・第4章/ オグディの呪い
・第5章/ 墜落地点
・ふりそそいだ灼熱の跡
  :
・第6章/ 謎,謎,謎
・第7章/ 解答
・第8章/ 火が襲ってきた
・第9章/ 反物質かブラック・ホールか
・物質と反物質
  :
・"チューブ状の物体" をどう説明するか
・第10章/ 円筒状物体
   :
・シベリア上空で進路変更
・大気圏突入回廊を通って
・第11章/ 宇宙からの訪問者
●謎の日本列島
−日本は世界の中心だった−
著者:飛鳥久
発行所:ベストブック社
1976年6月発行:
【 0200-1121-7630 】

・1/ 富士山麓にあった大古代都市
・2/ 文化は富士山から九州へ
・3/ 消えた東北王朝
・4/ 悲劇のヤマト国
・5/ 東北にあった大文化圏
・6/ 土人形は古代を語る
・7/ 漢字のまえに日本文字があった

・8/ いまも残るムー文化の遺物
・9/ 縄文文化は太平洋へ広がった
・10/ ムー人は日本に逃れてきた
・11/ 沈没大陸は世界の中心だった
・12/ 巨石像は日本を見る
・13/ ユダヤ人は日本列島をめざした
・14/ アイヌは弥生人の子孫か?
    :


 (な)〜(の)  NO.4
●謎の白鳥座61番星
( DID SPACEMEN COLONISE THE EARTH? )
−11光年かなたからの宇宙人−
著者:ロビン・コリンズ
訳者:青木榮一
発行所:二見書房
1975年11月発行:
(サラ・ブックス)
【 0298-751174-7339 】

・古代宇宙の謎
・地球人の祖先
・宇宙人の贈り物
・アトランティス大陸の謎

・最初の宇宙人
・恐竜絶滅の謎
・神々の家
・古代大陸は一万二千年前に沈んだ
・七千年前の宇宙人
・神話に秘められた謎
・退化した宇宙人
・ジョナサン・スウィフトの謎
・巨大なUFO
・銀河系に横たわる宇宙船のビーコン網
・アダムスキーと地球外の生物
●謎のピラミッド・パワー
( THE SECRET POWER OF PYRAMIDS )
−現代の驚異エネルギー−
共著:ビル・シュール / エド・ペティト
訳者:井上篤夫
発行所:勁文社
1976年5月発行:
(エコー・ブックス)
【 0240-606021-1839 】

・第1章 / ピラミッド効果
・第2章/ 歴史の謎
・第3章/ エネルギー場の神秘
・第4章/ ピラミッドと植物パワー

・第5章/ 液体への影響
・第6章/ 個体への影響
・第7章/ ピラミッド療法
・第8章/ 驚異の若返り
・第9章/ ピラミッドの声
・第10章/ 意識の変化した状態
・第11章/ 驚異の幾何学
・第12章/ ピラミッド模型の製作
・第13章/ ピラミッド宇宙への窓
●謎のバミューダ海域
( The Bermuda Triangle )
−UFO基地か四次元の断層か!−
著者:チャールズ・バーリッツ
訳者:南山宏
発行所:徳間書店
1975年6月発行:
(TOKUMA BOOKS)
【 0298-509954-5229 】

・第1章/ 神秘の消滅空間
・第2章/ 空に呑まれた航空機
・第3章/ 船の消滅する魔の海
・第4章/ 生きのびた人びと

・第5章/ なぜ起こるのか?
・第6章/ UFOと時空の歪み
・第7章/ 大西洋の過去は語る
・第8章/ 有史前に秘められた驚異
・第9章/ この巨大な謎はいつ解ける
●謎のフィラデルフィア実験
( The Philadelphia Experiment )
−駆逐艦透明化せよ!−
著者:チャールズ・バーリッツ + ウィリアム・ムーア
訳者:南山宏
発行所:徳間書店
1979年12月発行:
(TOKUMA BOOKS)
【 0242-501896-5229 】

・第1章/ 不可解との遭遇
・第2章/ 科学者へのファン・レター
・第3章/ 米海軍乗りだす
・第4章/ 手がかりと推測
・第5章/ 謎の男アジェンデ

・第6章/ 危険な追求
・第7章/ アインシュタイン・コネクション
・第8章/ 怪しい公文書
・第9章/ 思いがけぬ鍵
・第10章/ タウンゼット・ブラウンの力場
・第11章/ 不可能の真実
・第12章/ 環は閉じる
●謎のHALT文書
( The Rendlesham Forest Mystery )
−彼らは地球人ではなかった! −
著者:ブレンダ・バトラー / ドット・ストリート / ジェニー・ランドルズ
訳者:矢追純一
発行所:二見書房(サラ・ブックス)
1989年11月発行:
【 ISBN4-576-89151-0 C0298 】


・序章/ 英国駐留米空軍基地に隠された謎
・第1章/ 秘密に包まれたレンデルシャムの森
・第2章/ 組織的な隠蔽工作が進行していた
・第3章/ 崩されはじめた機密の壁
・第4章/ 軍は事前にUFOと連絡をとっていた!?
・第5章/ 米軍高官の事件報告書が発見された
・第6章/ 事件現場の録音テープも存在していた
・第7章/ これは単なる遭遇事件ではなかった
・第8章/ 真相はどこまで解明されうるか


 (な)〜(の)  NO.5
●謎のUFO怪事件
−地球はUFOの実験場なのか?−
著者:南山宏
発行所:廣済堂出版
1992年3月発行:
(廣済堂文庫)
【 ISBN4-331-65129-0 C0140 】

●第1部/ UFO殺人事件
・1/ UFOに消された男
・2/ 謎の殺人光線
   :

●第2部/ UFO怪事件
・1/ 怪光線にさらされた農場
・2/ 故障した7台の車
   :
●第3部/ UFO誘拐事件
・1/ 連れ去られた森林労働者
   :
●ナチスがUFOを造っていた
−ついに突き止めた超兵器の秘密−
著者:矢追純一
発行所:雄鶏社
1994年10月発行:
【 ISBN4-277-88083-5 C0240 】

・第1章/ 空飛ぶ球体はナチスの新兵器と 「ニューヨーク・タイムズ」 が急報
・第2章/ ドイツが開発した円盤飛行機は驚異の性能を秘めていた
・第3章/ UIFOから降り立ったその男はナチスSSの制服を着ていた
・第4章/ ロケット, 超伝導, 新合金・・・ドイツの科学が急進歩した謎
・第5章/ ナチスが造っていたUFOの証拠写真をついに発見!
・第6章/ ハウニブーUFOの研究に日本人科学者が参加していた
・第7章/ SS隊長ヒムラーが古城で不気味な儀式を開いた秘密
・第8章/ UFO開発にたずさわっていた元ドイツ空軍士官を探しあてた
・第9章/ Vロケット工場跡にUFOの大編隊が飛来!
・第10章/ 自殺したはずのヒトラーが南極のナチス秘密基地にいた
・第11章/ 不可解な事故続発で南極から撤退した米海軍の大艦隊
・第12章/ シュメールに栄えた高度文明は火星の知的生物がもたらした
●ナチスとNASAの超科学
( Casebook on Alternative 3:UFOs, Socret Socicticcs, and World Control )
著者:ジム・キース
訳:林陽
発行所:徳間書店
2007年12月発行:
(5次元文庫)
【 ISBN978-4-19-906011-3 C0130 】

・第1章/ 支配エリートたちはすでに地球を見捨てて, 月・火星への大脱出を計画している!
・第2章/ 地球温暖化と人工過剰で地球はもはや人の住めない惑星になる!

・第3章/ 覇権国家アメリカは, ナチスのすべてを受け継いで始まっていた!
・第4章/ ナチス第4帝国は, アメリカにおいて実現している!
・第5章/ ナチスから始まった地球製UFOの隔絶したテクノロジー
・第6章/ ミステリー・サークルは, 超極秘兵器の軍事テストである!
・第7章/ スターウォーズ計画に絡んで失踪した科学者たちの行方は火星・・・!?
    :
●ナチス・ドイツ「幻の兵器」大全
ナチス・ドイツ「幻の兵器」大全著者:横山雅司
発行所:彩図社
2021年6月発行:
(文庫)
【 ISBN978-4-8013-0525-0 C0195 】

◎第1章/ 先進的な機構 「幻の超技術兵器」
・ポルシェティーガー
・報復兵器2号A4とヴァッサーファル
  :
◎第2章/ 世界を驚かせた 「幻の超強力兵器」
・カール自走臼砲と巨大列車砲グスタフ, ドーラ
・多薬室高圧ポンプ砲 ”V3”
  :

◎第3章/ 斬新すぎた発想 「幻の奇想兵器」
・ドルニエDo335 ”プファイル”
・バッヘムBa349 ”ナッター”
 :
●ナチスの陰謀
編者:歴史ミステリー研究会
発行所:彩図社
2013年3月発行:
【 ISBN978-4-88392-904-7 C0031 】

●第1章/ ナチスのプロパガンダ
第2章/ ナチスの科学
・最先端の飛行船ヒンデンブルグ
・世界初の定時テレビ放送
・市
民が利用できた公衆テレビ電話
・人造石油の開発・製造
・ゴムや繊維の発明・自給自足
   :
●第3章/ ナチスの人心掌握術
●第4章/ ナチスの軍事力
●第5章/ ナチスの政治力
●ニコラ・テスラ秘密の告白
( My Inventions:The Autobiography of Nikola Tesla )
(The Problem of Increasing Human Energy )
−世界システム:私の履歴書, フリーエネルギー:真空中の宇宙−
著者:ニコラ・テスラ
訳者:宮本寿代
発行所:成甲書房   
2013年1月発行:
【 ISBN978-4-88086-297-2 C0030 】

・第一部/ 世界システム=私の履歴書
・第1章/ 天才発明家はこんな少年だった
・第2章/ 私が体験した奇妙な現象
・第3章/ 回転磁界という大発見
・第4章/ テスラコイル=ラジオやテレビの基本原理
・第5章/ 史上初の世界システム
・第6章/ この世界を地獄にしないための発明
・第二部/ フリーエネルギー = 真空中の宇宙
・第1章/ 人類が絶対的エネルギーを手に入れるための3つの方法
    :
●虹の階梯
−チベット密教の瞑想修行−
著者:ラマ・ケツン・サンポ+中沢新一
発行所:平河出版社   
1981年7月発行:
【 0015-81046-7164 】

●T/ 共通の加行
1/ 心がまえ
2/ 人に生まれる
3/ 無常−たえまない運動
4/ 輪廻−多次元的リアリティ
5/ 因と果−永続する意識
6/ 心の解放と精神の導師

●U/ 密教の加行
1/ 帰依−扉をひらく
2/ 発菩提心−覚醒をめざす
3/ 金剛薩垂の瞑想
4/ マンダラをささげる
5/ チュウ−魔を粉砕するヨーガ
6/ グル・ヨーガ
●V/ ポワ
(ポワ−意識を移し変える身体技法)
●二〇三九年の真実
著者:落合信彦
発行所:集英社
1979年11月発行:
(集英社文庫) 
【 ISBN4-08-750283-X C0195 】

●第1部/ アメリカが犯した二つの罪
・ケネディ暗殺の謎を追って
・14年目の現場, ダラス
・ジョンソン首謀者説はない
・ギャリソン弁護士の告白
●第2部/ 囮にすぎなかったオズワルド

●第3部/ タブーに挑戦したケネディ兄弟
●・第4部/ 大統領を憎んだ男達
●第5部/ カストロ暗殺計画の失敗
●第6部/ リチャード・ニクソンの陰謀
●日航機123便墜落 最後の証言
著者:堀越豊裕
発行所:平凡社
2018年7月発行:
(平凡社新書)
 
【 ISBN978-4-582-85885-3 C0265 】

◎プロローグ/ 新聞へのリークを告白した男
◎第1章/ 御巣鷹という磁場
◎第2章/ 米紙にもたらされたリーク
◎第3章/ ボーイング社長の苦衷
◎第4章/ 消えない撃墜説を検証する
◎第5章/ 墜落は避けられなかったか
(機長たちの証言)
◎第6章/ スクープ記者たちの33年
●日航ジャンボ機墜落
−朝日新聞の24時−
編者:朝日新聞社会部
発行所:朝日新聞社
1990年8月発行:
(朝日文庫)
 
【 ISBN978-4-02-260606-8 C0136 】

●プロローグ
●ジャンボ機が消えた
●何が起きたのだ
●炎を見た

●現場はどこだ
●家族にあたれ
●流れ星の夜
●御巣鷹山に登れ
●生存者がいた
●4人か8人か
●下山の指令
●海に尾翼が落ちていた
●乗客名簿
●エピローグ
●あとがき
●文庫のためのあとがき


 (な)〜(の)  NO.6
●日航123便墜落 疑惑のはじまり (天空の星たちへ)
著者:青山透子
発行所:河出書房新社
2018年5月 発行:
【 ISBN978-4-309-02702-9 C0036 】

◎第1部/ 雲海を翔けぬける
●第1章/ 出会い OJT初フライト
●第2章/ 機内アナウンス
●第3章/ スタンバイルームで
●第4章/ DC-8での思い出
◎第2部/ エマージェンシー 墜落か不時着か
●第1章/ 八月十二日
●第2章/ 見覚えのある顔写真
●第3章/ 原因は何か 新聞報道の陰から見える真実
●第4章/ プロフェッショナルとはなにか

◎第3部/ 乱気流の航空業界 未来はどこへ
●第1章/ 過去からのメッセージ
●第2章/ 若者たちの現場
●第3章/ 上野村へ
●日航123便 墜落の新事実
−目撃証言から真相に迫る−
著者:青山透子
発行所:河出書房新社
2017年7月発行:
【 ISBN978-4-309-02594-0 C0036 】

◎序章/ あの日に何が見えたのか
◎第1章/ 1985年8月12日の記録
●1/ スチュワーデスの視点から
●2/ 政治家の視点から
●3/ 日本航空の視点から

◎第2章/ 新たに浮かび上がるあの日の証言
●1/ 遺族となった吉備素子氏の体験と記憶
●2/ 山下徳夫運輸大臣の記憶
●3/ 目撃者たちの証言
◎第3章/ 『小さな目は見た』 というもう一つの記録
●1/ 上野村小学校, 中学校の文集が語る235名の目撃証言
●2/ 横田基地への取材ノートから
●3/ ガソリンとタールの臭いが物語る炭化遺体と遺品
◎第4章/ 三十三回忌に見えてきた新たな事実
(目撃証言からの検証)
●1/ 事故原因を意図的に漏洩したのは米国政府という記事
●2/ 未来に向けて私たちができること
◎終章/ 未来の目は見た
●日航123便墜落 遺物は真相を語る
著者:青山透子
発行所:河出書房新社
2018年7月 発行:
【 ISBN978-4-309-02711-1 C0036 】

◎第1章/ この墜落は何を物語るのか
(国産ミサイル開発の最中の墜落)
●上野村の桜の下で
●墜落直前まで国産ミサイル開発本格推進
●刑法的アプローチ
 :
◎第2章/ 焼死体が訴えていることは何か
(乗客乗員全員分の未公開資料から)
●火災現場での違和感
●炭化遺体と格闘した医師たちの証言
●8月15日から12月20日まで検死活動を続けた女性歯科医師
 :

◎第3章/ 遺物調査からわかったことは何か
(機体の声が聴こえる)
●尾根からの証拠物
●遺物からの分析結果
●化学者の見解と結果
 :
◎第4章/ 証拠物と証言が訴えていることは何か
(未来の在り様を考える)
●過去最高の売上を記録したボーイング社
●次々に出てくる赤い物体の目撃情報
●検死現場のビデオ−所有者への返却できない理由
●未来に何を残し, 何を守りたいのか
●日航123便 墜落の波紋 そして法廷へ
著者:青山透子
発行所:河出書房新社
2019年7月 発行:
【 ISBN978-4-309-02812-5 C0036 】

◎第1章/ 「外国人」 遺族
●消された存在
●SAKURA
●ミッション
●英国人遺族の存在
●カモメが舞う街
●カーディフ大学での講演
●How to successfully re-investigate of the JL123 Crash
●バレリーナとの出会いと壮絶な別れ
●死者からの伝言

◎第2章/ 隠蔽の法則
●英国人ネットワーク
●政治的干渉という妨害
●フィッシュスイミング
◎第3章/ 情報公開への道
●執念と信念
●保存が原則−公文書への認識
●逃がしてしまった刑事責任
●米国へのかすかな期待
●米国公開資料から見る不時着の可能性
●生データの行方
●灼熱のインドからの手紙
◎おわりに 次世代へ
●公文書は未来のための記録
●世界の輪
●日航123便 圧力隔壁説をくつがえす
著者:青山透子
発行所:河出書房新社
2020年7月発行:
【 ISBN978- 4-309- 02906-1 C0036 】

◎第1章/ 事件の真相 (時空の闇)
●私たちが騙された 〈あの日〉
●外務省は事件とわかっていた
●事件を事故に - 驚くべき詭弁の実態
●反省なき政府の大罪
●嘘の正当化 - そのプロセス
●自衛隊と米軍は何をしたのか
●防衛庁の威信をかけた国産ミサイル開発中

◎第2章/ 異常外力着力点
●隠されてきた公文書
●異常外力の正体
●隕石は横から当たらない
●米国の情報開示
●ボイスレコーダーの不自然な解析会議
◎第3章/ 沈黙と非開示 (罪を重ねる人々)
●答申書 - 嘘も詭弁もつきたい放題
●在日米軍の情報開示 - FOIA
●心地良い言葉に騙されるな - 元米兵と元自衛隊員からの提言
●日航安全啓発センター - 情報操作の役割
◎終章/ 521人の声を聴く
●にっぽん宇宙人白書
著者:内野恒隆
発行所:ユニバース出版社
1978年8月発行:

〇T/ 宇宙人会見記
・横浜:円盤の誘導で大震災パニックを回避
・京都:宇宙人の光線を顔面に浴びた婦人
・三原:真言宗大僧正, 謎の宇宙語を教わる
・宇野:私は宇宙人のクビをすげかえた
・愛媛:人間型光体がカメラの前に突如出現
・甲府:少年, ぶどう畑で, UFOと遭遇

〇U/ 円盤同乗事件
・岡山:巨大母船で太陽系外惑星を訪問
・北見:UFOに吸い上げられた男
・富士:富士川の河口から大型円盤に同乗
・札幌:異星人ラミュー氏からのメッセージ
     :
●日本 "怪奇" 大全
編者:怖い噂編集部
発行所:ミリオン出版
(「怖い噂」リアル・ホラーコレクション)
2009年5月発行:
【 ISBN978-4-8130-2100-1 C0076 】

・第1章/ 戦慄の事件簿
・「井の頭バラバラ殺人事件」〜"人違い殺人説"を追う
   :
・第2章/ 「宮崎勤」 というオカルト
・第3章/ 恐怖の都市伝説

・第4章/ ニッポン怪奇事件
   :
・高知県介良町 "UFO捕獲" 事件(日本版ロズウェル事件37年目の真実)
−取材・文:西本健一−
・第5章/ 実録・怪奇譚
●日本怪談集<幽霊編>
編著:今野圓輔
発行所:社会思想社
1969年8月発行:
(現代教養文庫-666)
【 0139-10666-3033 】

・第1章/ すがたなきマボロシ
・第2章/ 人魂考
・第3章/ 生霊の遊離
・第4章/ たましいの別れ
・第5章/ 魂の寄集地

・第6章/ 浮かばれざる霊
・第7章/ 死霊の働きかけ
・第8章/ 船幽霊その他
・第9章/ テクシーに乗る幽霊
・第10章/ 親しき幽霊
・幽霊外伝
●日本軍の謎
−教科書に載っていない−
編者:日本軍の謎検証委員会
発行所:彩図社
2011年4月発行:
【 ISBN978-4-88392-785-2 C0095 】

第1章/ 日本軍の極秘作戦
・陸軍史上最悪の悲劇を生んだ作戦とは?
・人間魚雷 「回天」 の悲劇とは?
・日本にも原子爆弾の開発計画があった?
・幻に終わった 「本土決戦作戦」 とは?
・「風船爆弾」 は戦果を挙げたのか?
   :

〇第2章/ 国産兵器の性能と謎
〇第3章/ 日本軍にまつわる事件
〇第4章/ 軍人たちの知られざる素顔
〇第5章/ 戦時下の恐るべき体制
・戦前, 戦中に制定された3つの悪法とは?
・「はみだし者」 の3国が結んだ同盟とは?
・戦争へ向け,国民生活はどう変わったのか?
   :
●日本古代文字の謎を解く
著者:相馬龍夫
発行所:新人物往来社   
1974年9月発行:
【 0021-30258-3306 】

◎日本語と漢字
1/ 漢字は 「日本字」 ではない
  :
●T/ 日本古代文字の発見
1/ サンカのあぶり出し文字
  :
●U/ 絵文字解読への挑戦
1/ 香川県出土銅鐸の絵文字
  :
●V/ 古代文字解読への道
1/ 水窪石の古代文字
  :
●W/ 銅鐸文字を読む
1/ 桜ヶ丘第五号銅鐸の文字
  :


 (な)〜(の)  NO.7
●日本史 怖くて不思議な出来事
著者:中江克己
発行所:PHP研究所
1998年7月発行:
(PHP文庫)
【 ISBN4-569-57177-8 C0121 】

・第1章/ 宇宙人の飛来か
・飛鳥の空に飛んだ謎の飛行物体
・天空にのぼった黒い馬
・かぐや姫は宇宙からの訪問者
・家康に接触しようとした宇宙人
・漂着した異形の女が乗る丸い舟

・鏡の目をもつ大入道
・空から降ってきた男
・夜空を飛ぶ火焔はUFOか
・第2章/ 超能力者の秘密
・第3章/ 謎の異人たち
・第4章/ 恐怖を呼ぶ超常現象
・第5章/ 鬼と妖怪
・第6章/ 闇の中の怪異
●日本史再検証GHQとは何か (別冊宝島2489)
監修:保阪正康
発行所:宝島社
2016年9月発行:
【 ISBN978-4-8002-5665-2 C9421 】

◎GHQによる占領期・日本解体の7年間
◎再検証特別インタビュー本誌監修・保阪正康氏
●占領によって見える戦後日本人の姿
◎GHQ関連・占領期年表
◎GHQと占領が基礎からわかるQ&A
◎第1章/ 占領前期(日本解体の時代)
・戦争責任とGHQの方針
・歴史再検証インタビュー:井上亮氏(戦争責任と天皇の苦悩)
・コラム/ 戦後日本を解体したD・マッカーサーとは何者か?
・GHQの情報管理政策
・歴史再検証インタビュー:保阪正康氏(GHQの思想解体戦略)
   :

◎第2章/ 占領後期(アメリカの拠点となった日本)
・占領後期の 「黒い霧」
・コラム/ 民政局と参謀第2部の対立, ホイットニーとウィロビー
・GHQの政策と吉田茂
・歴史再検証インタビュー:井上寿一氏(吉田茂の戦後復興ビジョン)
・コラム/ 大量消費文化と野球というアメリカを楽しみはじめた日本人
・朝鮮戦争とマッカーサー
・コラム/ 占領日本の娯楽, 美空ひばり, 黒澤映画の登場
・講和論争から独立まで
・コラム/ 湯川秀樹のノーベル賞受賞,日本を元気づけた出来事
・歴史再検証インタビュー:春名幹男氏(アメリカ追従からの脱却)
・コラム/ GHQによって禁止された日本の伝統文化や学術研究
・コラム/ 主権回復後に行われた日本と諸外国の外交交渉
・参考文献
●日本史未解決事件ファイル
− 「聖徳太子架空人物説」 から 「西郷隆盛生存説」 まで−
著者:日本博学倶楽部
発行所:PHP研究所
2005年10月発行:
(PHP文庫)
【 ISBN4-569-66466-0 C0121 】

・第1章/ 謎は解けたのか? 「疑惑の事件」 の真相
・第2章/ 俗説・異説・逆説・・・・? 「巷の噂」 の真相
・第3章/ 論争の結末は・・・・? 「学説」 の真相
・第4章/ 常識の真偽・・・・? 「通説」 の真相
・第5章/ 迷宮入りは間近・・・・? 「知られざる歴史」 の真相
●日本上空をハーモニー宇宙艦隊が防衛していた!
−その数2000機を超えて−
著者:上部一馬
情報協力:横石集
発行所:ヒカルランド
2016年4月発行:
【 ISBN978-4-86471-373-3 C0036 】

◎プロローグ/ 世界の衝撃!UFO艦隊が人工地震と人工台風を阻止している!
◎第1章/ 獣イルミナティが日本殲滅を作戦を開始した!
◎第2章/ ハーモニー宇宙艦隊が闇の権力者を追い詰めた

◎第3章/ 獣イルミナティが世界を混乱に巻き込む
◎第4章/ UFO艦隊が福島原発除染に乗り出した
◎エピローグ/ UFO宇宙艦隊をNASAの「Worldview」で確認しよう!
●日本人はどこから来たか
著者:樋口隆康
発行所:講談社
1971年11月発行:
(講談社現代新書265)
【 0221-156654-2253(1) 】

・1/ 日本人起源論の諸相
1/ 先住民族と国学
2/ アイヌ登場
3/ 日本混血説
4/ 日本原人論
5/ 日本語の源流

・2/ ベールをぬいだ旧石器人
1/ 五つのルート
2/ 化石人骨の発見
3/ 旧石器文化
4/ 土器の出現
・3/ 多面的な縄文文化
1/ 停滞性新石器文化
2/ 縄文文化の周辺
・4/ 稲作と金属器
   :
・5/ 古墳文化の舶来品
   :
●日本政府はUFOを知っていた
著者:太田東孝
発行所:KKベストセラーズ
1992年10月発行:
【 ISBN4-584-00816-7 C0240 】

・1/ 自衛隊機はUFOと交戦していた
・UFOを正しく理解するには?
・アメリカ政府は事実を隠蔽してきた
・米空軍に日本のUFO事件が記録されていた
・航空自衛隊にはUFO報告用の規則がある
・自衛隊輸送機が 「伸び縮みするUFO」 を報告した
・自衛隊の戦闘機がUFOを追跡していた

・UFOに対して自衛隊機がスクランブルをかけた
・UFOの存在を認めた現役自衛官の証言
・自衛隊施設上空にUFOが出現した
・2/ 米空軍の支持で防衛庁は動いていた
・3/ 日本政府はUFO情報を保有していた
・4/ UFOは人類の脅威となるのか
●日本大空爆
−米軍戦略爆撃の全貌−
著者:松本泉
発行所:さくら舎
2019年12月発行:
【 ISBN978-4-86581-225-1 C0095 】

◎序章/ 本土空襲 - 民間人を狙った空爆の実態
◎第1章/ 大阪が燃えた日 1945年3〜8月
●1/ 「成功モデル」 となった大阪大空襲(3月14日・大阪市)
●2/ 住民を標的に爆撃せよ(3月14日・大阪市)
●3/ 視界ゼロの焼夷弾投下(6月1日・大阪市)
●4/ なぜうちが狙われたのか(6月7日・大阪府豊中市)

●5/ エレクトロン焼夷弾の投入(6月15日・大阪市)
●6/ まさかの急襲(7月10日・堺市)

●7/ かつてUSJは爆撃地だった(7月24日・大阪市此花区)
●8/ ハチの巣の弾着図(8月14日・大阪陸軍造兵廠)
◎第2章/ 神戸, 阪神が燃えた日 1945年3〜8月
●1/ 焼夷弾の 「実験場」 (3月17日・神戸市)
●2/ 破片爆弾の恐怖(6月5日・神戸市)
●3/ 港湾封鎖の餓死作戦(5〜6月・神戸港)
●4/ 身代わり被弾(6月9日・兵庫県明石市)
●5/ 勤労動員学徒へ雨あられの爆撃(7月24日・川西航空機宝塚製作所)
●6/ 高校野球と空爆(6月7日・9日, 8月6日・豊中, 鳴尾, 甲子園)
◎第3章/ 故郷が燃えた日 1945年1〜8月
◎第4章/ 敗戦の陰で 1945年8〜12月
●日本と世界古代七不思議の旅 (文藝春秋デラックス)
【文藝春秋デラックス】
発行所:文藝春秋
1975年3月発行:
【 雑誌7703-3 】

●世界の七不思議
・エジプトの大ピラミッド(鈴木八司)
・バビロンの空中庭園(板倉勝正)
・オリンピアのゼウス神像(村川堅太郎)
・ロードス島の巨人像(松田知杉)
・アレクサンドリアの大灯台(平田寛)
・ハリカルナッソスの霊廟(松田寿男)
・万里の長城(村松映)

●日本の七不思議
・縄文土器(芹沢長介)
  :
●日本と世界の教祖
編者:月刊 「ムー」 編集部
発行所:学研パブリッシング
2014年7月発行:
【 ISBN978-4-05-406062-3 C0014 】

・第1章/ 日本の新宗教
・第2章/ 日本仏教と神道
・第3章/ キリスト教の各派
・第4章/ 世界の諸宗教
・第5章/ 世界四大開祖
釈迦(仏教), 孔子(儒教), イエス・キリスト(キリスト教), ムハンマド(イスラム教)
●日本懐かしオカルト大全
日本懐かしオカルト大全著者:寺井宏樹 / 白神じゅりこ
監修:並木伸一郎
発行所:辰巳出版
(タツミムック)
2018年1月発行:
【 ISBN978-4-7778-2002-3 C9476 】

◎UFO・宇宙人
心霊
◎予言

◎メディア
◎都市伝説・怪談
◎UMA
◎超常現象
◎超能力
◎インタビュー
◎鼎談


 (な)〜(の)  NO.8
●日本の古代史ヤマト王権 (別冊宝島2345)
監修:瀧音能之
発行所:宝島社
2015年6月発行:
【 ISBN978-4-8002-4118-4  C9421 】

◎プロローグ/
●古代ヤマト王権の大王たち
●ヤマト王権の誕生と変遷
●ヤマト王権を支えた馬と鉄
◎第1章/ 日本統一の謎と天皇家の起源
●中国の歴史から消えた, 古代日本の 「空白の四世紀」
●征服か外交か, ヤマト王権成立の謎に迫る
   :
◎第2章/ 倭の五王と雄略天皇
●大陸との外交を開始した五人の大王
●動乱の五世紀を統治した 「倭の五王」 は誰だったのか
   :

◎第3章/ 遺物に見る古代日本の技術力
●鏡と装身具
●刀剣
●武具・馬具
●埴輪・土器
◎第4章/ 謎の大王, 継体天皇
●継体天皇によって王朝は交替したのか
●皇統断絶の危機に即位した継体天皇の五つの謎
◎第5章/ 古代日本の人々の暮らし
●ジオラマで見る古代の暮らし
●各地にあった先進地域
   :
◎綴じ込み付録/ ヤマト王権歴史の道, 紀行ガイド
●日本最古の道;山の辺の道
●倭王・武 雄略天皇の本拠地;忍坂街道
   :
●日本の昔話
著者:柳田国男
発行所:新潮社
1983年6月発行:
(新潮文庫や-15-3)
【 ISBN4-10-104703-0 C0139 】

●猿の尾はなぜ短い
●海月骨無し
●雀と啄木鳥
●鳩の孝行
●時鳥の兄弟
●時鳥と百舌
●梟染め屋
●蝉と大師様
●鷦鷯も鷹の仲間
●狸と田螺
   :
 
●日本の妖怪
著者:早川純夫
発行所:大陸書房
1973年8月発行:

・第1章/ 草木ものいいし時
1/ 妖異の背景
2/ 建国物語
・第2章/ 撃ちて奪るべし
1/ 教化の名のもとに
2/ 殺戮の記録
3/ 泣ち吟う

・第3章/ 妖異の兆し
・第4章/ 妖怪誕生
・第5章/ 百鬼夜行
・第6章/ 妖怪の受難
・第7章/ いずこへ
・第8章/ 闇のあけぼの
●日本の妖怪
−妖怪でひもとく日本の歴史と文化−
監修:小松和彦 / 飯倉義之
発行所:宝島社
2015年3月発行:
(宝島SUGOI文庫)
【 ISBN978-4-8002-3915-0 C0121 】

●第1章/ いにしえより伝わる妖怪
・八岐大蛇
  :
●第2章/ 中世に現れた妖怪
・百鬼夜行絵巻の妖怪
  :
第3章/ 江戸の文化と妖怪
・江戸の妖怪ブーム
  :
●日本は沈没するか
−5人の超能力者によるプロジェクト予言レポート−
編著者:小寺実 + ウィリアム・H・カウツ
発行所:たま出版
1984年1月発行:
【 ISBN4-88481-103-8 C0011

・第1章/ アカシック・レコードの実用化 【小寺実】
・第2章/ 地震誘発の原因と直感法 【ウィリアム・H・カウツ】

・第3章/ 日本沈没のタイムテーブル−プロジェクト101−
第1節/ プロジェクト101に臨んで
第2節/ 背景
第3節/ 日本の未来の概観
第4節/ 地球の変動
第5節/ 国家的カルマ
第6節/ 経済,政治, 国際関係
第7節/ ライフ・スタイル
第8節/ 教育と創造性
第9節/ 宗教と精神的方向
第10節/ 最終メッセージ
・付記/ インテュイティブ・コンセンサス法
・第4章/ ライフ・リーディングの実例 【アロン・アブラハムセン】
●日本ピラミッドの謎
−世界最大の古墳がなぜ日本に生まれたか−
著者:沖由也
発行所:祥伝社
1975年12月発行:
(NON・BOOK-90)

・序章/ 石舞台古墳はピラミッドだった!
・第1章/ 誰が日本に 「方」(四角)をもたらしたか
・第2章/ エジプトから日本への文化大伝播路
・第3章/ ピラミッド文化は陸路(シルクロード)を経て中国へ

・第4章/ 日本で 「方」(エジプト文化)と 「円」(インド文化)が結合
・第5章/ 日本に押し寄せる新しい古墳文化の波
・第6章/ 前方後円墳文化を滅ぼしたのは誰か
・第7章/ 曽我氏の "日本改造" の野望と挫折
●日本ミステリー遺産
著者:井出守 / 岡島正晃
発行所:双葉社
2012年10月発行:

◎巻頭特集/ 縄文はハイテクノロジー文明だった!
・三内丸山遺跡 〔常識を覆す縄文時代の生活〕
・遮光器土偶 〔祭祀用の道具? それとも宇宙人?〕
◎第1章/ 日本の世界遺産
・熊野の猪垣 〔60キロも続く謎の石垣〕
・清水寺 〔構造から装飾品まで不思議が一杯!〕
    :

◎第2章/ 超古代に潜む驚愕の真実
・山添村の長寿岩 〔直径7メートル600トンの石球〕
・黒又山 〔秋田県で発見された日本の代表的ピラミッド!?〕
・葦嶽山・皆神山 〔日本に広がるピラミッドネットワーク〕
    :
◎第3章/ 教科書に書かれなかった日本史
・キリストの墓 〔風習が伝えるユダヤと日本との密な関係〕
    :
●日本ムー王国説
著者:藤沢偉作
発行所:大陸書房
1974年10月発行:

・第1章/ ムー大陸から来た天孫族
・第2章/ 人類誕生の謎
・第3章/ 世界に広がるムー帝国の版図
・第4章/ 「古事記」 が語る日本列島の曙
・第5章/ 富士山麓に栄えた古代文明
・第6章/ 地底王国の女王イザナミノ命

・第7章/ ラ・ムーは天テラス大御神
・第8章/ アトランチスの大王スサノヲノ命
・第9章/ ムー対アトランチスの決戦
・第10章/ 古代怪獣ヤマタノヲロチ
・第11章/ スサノヲ王国の興亡
・第12章/ 超能力女王ヒミコ
    :
●日本を防衛するハーモニー宇宙艦隊 & 銀河連盟( Photo Warning )
日本を防衛するハーモニー宇宙艦隊−新型コロナの謀略を暴く−
著者:上部一馬
発行所:ヒカルランド
2021年1月発行:
【 ISBN978-4- 86471-975-9 C0036 】

●Part1/ ハーモニー宇宙艦隊が日本を防衛している!
●Part2/ 偽新型コロナ感染の謀略を暴く
●Part3/ イエス・キリストは2度, 日本にやってきた説を検証
●日本UFO研究史
−生涯をかけて迫ったUFOや宇宙人の正体を明かす! −
著者:天宮清
発行所:ナチュラルスピリット
2019年1月発行:
【 ISBN978-4-86451-289-3 C0011 】

●第1部/ 「真性UFO」 とは何か, そして日本・海外での実例
◎第1章/ CBA会員となった筆者が追い求めた 「真性UFO」 とは何か
◎第2章/ 筆者が 「これは真性UFO」 と判断する日本国内UFO事例20選
◎第3章/ 筆者が 「これは真性UFO」 と判断する海外UFO事例20選

●第2部/ 海外のUFO研究史
◎第1章/ キーホーの 「地球外仮説」 とオーベルト博士の 「遠隔世界から」
◎第2章/ ハイネック博士は様々な基準でUFOを分類した
◎第3章/ フランスやスペインではどのように展開したか
◎第4章/ 旧ソ連 - 「UFO観測において大変優れた人々」 による研究
◎第5章/ 英国の 「クロップ・サークル」 とブラジルのトリンダデ島事件
◎第6章/ 「コンドン委員会」 と 「古代宇宙人来訪説」

●第3部/ 国内のUFO研究史
◎第1章/ 空飛ぶ円盤の本が出版されるや, 続々と研究団体が設立された
◎第2章/ 初期のUFO研究を支えた中心人物たち
◎第3章/ 日本のUFO研究はどのように発展したか
●第4部/ CBA会員が語る 「CBA内部で何が起きていたか」
◎第1章/ CBAはどのようにつくられ, どんな活動をしていたか
◎第2章/ 松村雄亮自らがコンタクトし, 「緊急事態」 を告げられる
◎第3章/ 「トクナガ文書」 と 「1960年大変動」 騒動
◎第4章/ 「原水爆は日本にもある」 という情報から 「H対策」 採用へ
◎第5章/ 「ボード事件」 と 「リンゴ送れC」 の真相
◎第6章/ 松村雄亮の 「宇宙連合」 とのコンタクトとCBAの古代研究
◎第7章/ 双眼鏡のみでの呼びかけ観測と子供たちとの 「円盤観測」
◎第8章/ ハヨピラ完成式典中に飛行物体が現われた!
◎第9章/ 21世紀になっても続けられるUFO調査
●エピローグ


 (な)〜(の)  NO.9
●ニュートン別冊 銀河系全図
−我が銀河のすべてをスーパービューで知る−
編集:水谷仁
発行所:ニュートン プレス
2015年1月発行:
【 ISBN978-4-315-52006-4 C9444 】

●1/ 天の川を見てみよう 【協力 / 三好真・田村元秀・渡部潤一】
●2/ 銀河系の姿 【協力 / 岡村定矩・千葉柾司・坪井昌人・中田好一・中西裕之】

●3/銀河系3Dマップ 【協力 / 海部宣男・祖父江義明・郷田直輝・渡部潤一・生駒大洋】
●4/銀河系の中心へ 【協力 / 坪井昌人・福江純・三好真・岡棚治・斎藤貴之】
●5/銀河系の進化と未来 【協力 / 谷口義明・千葉柾司・有本信雄・田村陽一・斎藤貴之・中西裕之】
●人間死ぬとどうなる
−生と死のはざま−
( THE ROMEO ERROR: A Matter of Life and Death )
著者:ライアル・ワトソン
訳者:井坂清
発行所:啓学出版
1982年6月発行:
【(出)1953】

◎第1部/ 肉体
・第1章/ 生命と死の始まり
・第2章/ 病としての死
・第3章/ デス・サイクルの一部としての頻死

◎第2部/ 精神
・第4章/ パーソナリティと肉体
・第5章/ 生物学的過程としての悟り
・第6章/ 肉体と精神の分離
◎第3部/ 魂
   :
●人間その誕生から死まで
編者:朝日新聞科学部
発行所:朝日新聞社
1976年4月発行:
(朝日新聞社の科学の本)
【 0040-254368-0042 】

・第1章/ 生まれ育ち産む
・第2章/ 病気との戦い
・第3章/ がんとウイルス
・第4章/ 食べることの意義
・第5章/ からだのカラクリ
・第6章/ 忍び寄る老化
・座談会/ がんと老化と遺伝子工学
●人間は死んだらどうなるか〔改定版〕
著者:岡部金治郎
発行所:共立出版
1974年3月発行:
【 1045-410083-1371 】

・第1章/ はしがき
・第2章/ 動物の魂なるもの
・第3章/ 不生不滅
・第4章/ 魂の素になるもの
・第5章/ 形質の進化と魂の進化
・第6章/ 魂の進化はどのようにして行われたか

・第7章/ 精神的機能の潜在
・第8章/ 頭のはたらきと脳などの形質
・第9章/ 肉体を離れた魂の核の行末
・第10章/ 魂と肉体
・第11章/ 下等動物の魂
・第12章/ 魂と精子や卵子
    :
●人間は本当に生まれ変わるのか?
( The Big Book of Reincarnation )
−生まれ変わり研究の集大成−
著者:ロイ・ステマン
訳者:力丸祥子
発行所:きこ書房
2018年6月発行:
【 ISBN978-4-87771-382-9 C0030 】

●第1部/ 過去
◎第1章/ 転生という概念の誕生
◎第2章/ 時間の砂
◎第3章/ 複雑な関係
◎第4章/ 赤ん坊とブッダ
◎第5章/ 先駆者

●第2部/ 現在
◎第6章/ 記憶か空想か
◎第7章/ 恐怖症
◎第8章/ 変わった行動をする子どもたち
◎第9章/ 有名人だった前世
◎第10章/ 家族内の生まれ変わり
◎第11章/ どこかで見た顔
◎第12章/ 魂の性別
◎第13章/ 生まれ変わりを信じる著名人

●第3部/ 未来
◎第14章/ 楽観傾向
◎第15章/ 中間世
◎第16章/ 未来世
◎第17章/ 事実か空想か
◎第18章/ 記憶のある場所
◎第19章/ 別の解釈
●第4部/ 生まれ変わりの意味
◎第20章/ 有力な証拠
◎第21章/ 母斑と先天性欠損−消えない刻印
◎第22章/ 懐疑論と新しい研究手段
◎第23章/ カルマと運命
◎第24章/ 私たちは誰なのか?
●ネッシーと雪男
( MONSTERS AND MYTHIC BEASTS )
著者:アンガス・ホール
監修:コリン・ウィルソン/クリストファー・エバンズ
訳者:桐谷四郎
発行所:学習研究社
1976年12月発行:
(超常世界への挑戦シリーズ-3)
【 0311-168 353-1002 】

・1/ 神話と人間の心に生き続けるドラゴン
・2/ 人魚と一角獣
・3/ 深海の怪物たち
・4/ ネス湖の怪物
・5/ 恐竜は生き残ったか
・6/ ヒマラヤの雪男
・7/ 北アメリカの怪物たち
・8/ 怪物映画
●眠れないほど面白い 都市伝説(驚愕篇)
著者:並木伸一郎
発行所:三笠書房
2015年1月発行:
(王様文庫)
【 ISBN978-4-8379-6737-8 C0130 】

・第1章/ 面白すぎる 「最新&驚愕」 の都市伝説
・第2章/ 「UMA(未確認生物)」 の都市伝説
・第3章/ 「日常の裂け目」 に潜む都市伝説
・第4章/ 裏世界にうずまく 「陰謀」 の都市伝説
・第5章/ 夢とロマンにあふれる 「宇宙」 の都市伝説
●眠れないほど面白いUFO 9割方、これは本当だ!
−公開された 「プロジェクト・ブルーブック」 の機密情報は何を語っているのか!?−
著者:並木伸一郎
発行所:三笠書房
2015年12月発行:
(王様文庫)
【 ISBN978-4-8379-6769-9 C0130 】

・第1章/ 「UFO現象」 とはなにか
・第2章/ 超常的!UFOとの接近遭遇事件
・第3章/ その ”痕跡” は何のメッセージなのか!?

・第4章/ 「地球外生命体」 は存在する!
・第5章/ 戦慄! 宇宙人による 「人体実験」
・第6章/ 地球・人類は監視されている!?
・第7章/ なぜ, 事実が隠蔽されるのか?
・第8章/ UFOと宇宙人はどこから来るのか?
●脳と心の正体
( The Mystery of the Mind )
著者:ワイルダー・ペンフィールド
訳者:塚田裕三・山河宏
発行所:文化放送
1977年1月発行:
【 0040-200701-7369 】

◎はしがき/ ワイルダー・ペンフィールド
◎序文/ チャールズ・ヘンデル
◎解説/ ウィリアム・ファインデル
◎第1章/ シェリントン教授の疑問−心は脳の働きに過ぎないのか
◎第2章/ 脳は心と外界の仲立ちをする器官
◎第3章/ 脳における神経の働き
◎第4章/ 感覚と随意運動の仕組み
◎第5章/ 大脳皮質は精神の座ではない
◎第6章/ 電気刺激による過去の刺激の再現
◎第7章/ てんかん発作の生理学的な説明
◎第8章/ 記憶の仕組み
◎第9章/ 解釈領
◎第10章/ 心に直結した脳の仕組みと自動人間
◎第11章/ 脳幹の統合・調整機構
◎第12章/ 最高位の脳機構
◎第13章/ 意識の流れ
◎第14章/ 患者の証言に基づく推論
◎第15章/ 意識の重複
◎第16章/ 脳はコンピュータ, 心はプログラマー
◎第17章/ 脳のコンピュータは何をなしうるか
◎第18章/ まとめ
◎第19章/ 脳と心の関係−ある劇的な実例より
◎第20章/ 人間−二元論的な解釈
◎第21章/ 人間−この未知なるもの
◎本書への感想文/ サー・チャールズ・シモンズ
◎著者によるあとがき
◎参考文献
●ノストラダムス暗号書の謎
−『諸世紀』 戦慄の新解釈, 暴かれた予言黙示−
著者:川尻徹
発行所:二見書房
1987年9月発行:
(サラ・ブックス)
【 ISBN4-576-87113-7 C0295 】

・序章/ またもや予言は成就された!
・第1章/ 日本の 「陰の歴史」 - その謎が解けた
   :
・山本五十六の 「戦死」
・一番機に乗っていたのは全員ダブルだった!
・「山本五十六」 の真の死因は青酸ガスだ!
   :

・第2章/ 影の実行者が世界に刻んだ "黙示"
   :
・マリリン・モンローの謎の死を解く鍵
・ダラスの現場検証
・殺されたのは, はたして本物のケネディ大統領か?
   :
・第3章/ 凄まじい勢いで "疫病" はやってくる
・第4章/ アンゴルモアの大王はついに甦った!
・第5章/ 大崩壊の日, 硫黄の雨が地球を襲う
・シミュレーション・ノベル 「畏れの木曜日が訪れるとき」


 (な)〜(の)  NO.10
●ノストラダムス最後の天啓
−『諸世紀』 戦慄の新解釈−
著者:川尻徹
発行所:二見書房
1990年6月 発行:
(サラ・ブックス-559)
【 ISBN4-576-90067-6 C0298 】

・第1章/ 現代社会に潜む滅亡への予期不安
・ノストラダムス 「ビジネス大予言」
・「DE」 の時代の解釈
・宮崎勤事件
    :

・第2章/ 大破局への聖なる黙示が成就された
・北京 ’89・血の日曜日
・「天安門のジャンヌ・ダルク」 予言詩
・「なだらかに垂れた髭の老人」 の死
    :
・第3章/ 神の王国が建設され人類は再生する
・幻の自衛隊出動作戦
・数十万の武装難民が日本を襲う!
・中越戦争が勃発する
    :
・シミュレーション・ノベル 「ミハイルの見た夢」
・ノストラダムス 予言年表
●ノストラダムス戦争黙示
−滅亡のシナリオは今も進みつづける−
著者:川尻徹 (構成 + インタビュー:中矢伸一
発行所:徳間書店
1991年4月発行:
(TOKUMA BOOKS- 589)
【 ISBN4-19-504531-2 C0276 】

◎第1章/ 予言黙示
・真珠湾攻撃が日本滅亡を救った!
・山本五十六の最期に疑惑あり!
・予言詩通りのポーズで死んでいた
   :

◎第2章/ 戦争黙示
・日本に 「ノストラダムス計画」 導入を決意!
・「影の組織」 のトップになった男!
・この戦争は敗けるべく仕組まれていた!
   :
◎第3章/ 暗号黙示
・沈黙の艦隊は実際に存在した!
・太平洋に忽然と消えた潜水艦はどこへ?
   :
◎第4章/ 聖断黙示
◎第5章/ 救世黙示
◎第6章/ 輝神黙示
●ノストラダムス大予言の秘密
−1999年7月はたして人類は滅亡するか!−
著者:高木彬光
発行所:日本文華社
1974年7月発行:
【 0211-002580-6009 】

・第1章/ ノストラダムスは, 1999年に人類が滅亡すると予言していない
・第2章/ ノストラダムスの予言書とはどういう本なのか
・第3章/ 占いと予言とはどう違うか? 私の占い研究歴からの判断
・第4章/ 日本の大予言者 高島嘉右衛門について

・第5章/ 日本の大予言者 出口王仁三郎について
・第6章/ ノストラダムスの予言的中率は99パーセントか35パーセントか
・第7章/ 日本と第二次世界大戦に対するノストラダムスの予言
・第8章/ ゲ゙ーテのパスツール・ショックは史実を無視したデッチアゲである
・第9章/ 奇怪な人魚の解釈は荒唐無稽なデタラメである
・第10章/ この予言詩の解釈は人によってぜんぜん違っているのだ
     :
●ノストラダムスの大予言
【全10冊のシリーズとなりました】
−迫りくる1999年7の月, 人類滅亡の日−
著者:五島勉
発行所:祥伝社
1973年11月発行:
(NON・BOOK-55)

・序章/ 史上,空前絶後の大予言者
・第1章/ 400年前に今日を完全に予言
・第2章/ 世界史は彼の予言どおりに展開してきた
・第3章/ 人類滅亡の前兆はすでに出ている
・第4章/ 1999年7月, 人類は滅亡する
・第5章/ たった一つの救いの可能性とは?
・付/ ノストラダムスの原詩
●ノストラダムスの遺言書
( LE TESTAMENT DE NOSTRADAMUS )
−『諸世紀』 の謎を解く遺言書を初めて発見した! −
著者:ダニエル・ルゾー
監修:流智明
発行所:二見書房
1983年3月発行:
(サラブレッド・ブックス- 265)
【 0298-831106-7339 】

・序章/ 人類はすでに滅亡の準備を始めている
・第1章/ 遺言書によって初めて暴かれる予言の謎
・第2章/ 息子セザールへの手紙に隠された秘密
・第3章/ ノストラダムスは偽名だった
・第4章/ 予言詩を解く18の鍵
・第5章/ 1985年7月救世主セザール誕生
・第6章/ これが地球脱出計画だ
・資料/ 『諸世紀』 の序文 "息子セザールへ宛てた手紙" の全文
●ノストラダムス複合解釈
−影の組織と伊勢神宮・秘予言の暗号−
著者:川尻徹 (構成 + インタビュー:中矢伸一
発行所:徳間書店
1991年11月発行:
(TOKUMA BOOKS- 607)
【 ISBN4-19-504707-2 C0276 】

◎第1章/ 巨大地震兵器が存在する!
・地震・火山爆発は人工的に起こせる!
   :
◎第2章/ UFOをつくったのは影の組織だった!
・「影の組織」 からまたしても謎のレター
・UFOも 「影の組織」 が開発した!
ワシントン上空UFO乱舞事件の真相
   :

◎第3章/ パールハーバー・アタック逆転の暗号!
◎第4章/ 太平洋戦争が日本を繁栄に導いた!
◎第5章/ 世界動乱の7年間に突入!
◎第6章/ 西暦2000年前後の未来展開!
◎第7章/ ノストラダムス計画の未来を明かす!
●ノストラダムスメシアの法
−『諸世紀』 戦慄の新解釈−
著者:川尻徹
発行所:二見書房
1988年9月発行:
(サラ・ブックス)
【 ISBN4-576-88108-6 C0298 】

・序章/ 人類を救う 『太陽の国』
・ルドレス・ヘス 「獄死」 の謎
・ヘスは 「影の実行者」 だった!
   :

・第1章/ 事件は終末への黙示で貫かれている
・謎の机文字 「9」 事件
・犯人はマインド・コントロールされていた
・「砧」 の文字に注目せよ!
   :
・第2章/ 90年代, 世界は激しく揺れる
・第3章/ 予言の謎を解く鍵は "手紙" にあった
・第4章/ "隠された十字架" の秘密を暴く
・終章/ その時, シーレンが日本を蘇らせる
・資料/ アンリ二世への手紙および原文
●ノストラダムス予言の構造
著者:中村恵一
発行所:思索社
1982年4月発行:
【 0011-1070-3326 】

◎第1部/ 予言への接近
・第1章/ はじめに
・第2章/ 位相の変化と社会変動
・第3章/ 位相の定義
・第4章/ 予言はどのようにして生まれるか

◎第2部/ 予言の理解
・第1章/ 予言の解き方
・第2章/ バロックから啓蒙主義へ
・第3章/ 激動の幕開き
・第4章/ 第二次世界大戦
・第5章/ 新しい変化
・第6章/ 未来への見通し
◎第3部/ 予言の推理
・第1章/ 未来の戦争
・第2章/ 1999年に何が起きるか
●ノンフィクション地球SOS 大異変がやってくる
監修:日下実男
文:舟木よしひろ
構成:小林隆
発行所:集英社
(モンキー文庫)
1977年2月発行:
【 8340-330004-3041 】

◎PART1/ 過去の大異変
◎PART2/ 世界の大異変
◎PART3/ 人がつくる大異変
◎PART4/ 宇宙の大異変
◎PART5/ 大地震の恐怖