UFOレガシー UFO・ミステリー事件遺産 当サイトで参考にしたUFO関連本一覧
出典ライブラリー

出典ライブラリー(か〜こ)

 (か)〜(こ) No.1
●怪奇事件の謎
−"わざとらしい" 事件が起こるのは, なぜか?−
著者:小池壮彦
発行所:学研パブリッシング
2014年7月発行:
(MU NONFIX)

【ISBN978-4-05-406023-4 C0276】

●第1章/ 戦慄の事件
・「暗い森」− 「神戸児童連続殺傷事件」 の "不都合な真実"
   :

●第2章/ 不可解な出来事
   :
・「人体消滅」 という "怪奇譚"
・目の前を走っていた車が突然, 消えた
   :
・異星人 "アレシェンカ" をめぐる奇妙な物語
●第3章/ 芸能界 "オカルト" 事件
●第4章/ 奇妙な事件
●第5章/ 日本という国家の正体
●怪奇の解剖学
(ODDITIES)
著者:ルパート・T・グルード
訳:諸井修造
編・監修:南山宏
解説:
並木伸一郎
(超科学シリーズ-4)
発行所:国書刊行会
1986年2月発行:

・1/ 悪魔の足跡
・2/ バルバドスの動く棺
・3/ 氷上の探検船
・4/ 食屍鬼ベルバラン

・5/ オルフュロイスの輪
・6/ クロスの人造生物
・7/ 幻のアウロラ諸島
・8/ メルセンヌ数
・9/ モーリシャスの魔法使い
・10/ ヴァルカン惑星
・11/ ノストラダムス 
●怪物科学者の時代
著者:田中聡
発行所:晶文社
1998年3月発行:
【ISBN4-7949-6346-7 C0095】

◎序/ 「龍のいる科学」 のこと
◎佐田介石:文明開化の宇宙争奪戦
◎明石博高:電気神道の誕生
◎加藤弘之:進化の夢と悪夢
◎越澤渦満:色白美人に進化せよ
◎杉浦重剛:理学で明かす誠の道
◎井上円了:妖怪博士の科学的仏教

◎日下部四郎太:信仰物理の世界征服
福来友吉:千里眼は逆襲する
◎酒巻貞一郎:地球は何を食べているか
◎石塚左玄:食物の論理で文明を説く
◎桜沢如一:無双原理の革命の夢
◎屑屋極道:性感研究から生まれた新科学
◎橋田邦彦:科学道の孤独
◎寺田寅彦:割れ目と俳句の物理学
◎南方熊楠:もつれた宇宙の論理学
◎稲垣足穂: 「人間人形」 の道徳
●かいまみた死後の世界
(LIFEL AFTER LIFE)
−よりすばらしい生のための福音の書! −
著者:レイモンド・A・ムーディ・Jr.
訳者:中山善之
発行所:評論社
(評論社の現代選書8)
1977年7月発行:
【0000-000830-7115】


・第1章/ 死とは
・第2章/ 死の体験
・ことばでは表現できない
・死の宣告が聞える
   :

・第3章/ 類例
・「聖書」
・プラトン
・「チベットの死者の書」
・エマヌエル・スウェーデンボリ
・第4章/ 疑問
・第5章/ 解釈
●科学の理論と定理と法則がよくわかる本
編著:矢沢サイエンスオフィス
著者:新海裕美子・矢沢潔
発行所:学研プラス
2016年8月発行:
【ISBN978-4-05-406472-0 C0040】

◎第1部/ 数学の定理・公式・理論
●1/ ピタゴrスの定理
●2/ ユークリッド幾何学
●3/ アキレスのパラドックス
    :
◎第2部/ 生命と地球の理論
●1/ 大陸移動説とプレートテクトニクス
●2/ ガイア仮説
●3/ 地球温暖化理論
    :
◎第3部/ 宇宙と物質と力の理論
●1/ 万有引力法則
●2/ ニュートン力学(古典力学)
●3/ ケプラーの「惑星運動の3法則」
    :
●隠された証言
−日航123便墜落事故−
著者:藤田日出男
発行所:新潮社
(新潮文庫 ふ-35-1)
2006年8月発行:
【ISBN978-4-10-129351-6 C0195】

・序章/ 内部告発者 - 3度目の接触
・第1章/ 墜落現場
・第2章/ ドキュメント 「日航123便墜落」
・第3章/ 内部告発者 - 最初の接触
・第4章/ 事故調査委員会
・第5章/ 内部告発者 - 2度目の接触
・第6章/ あり得ない 「隔壁破壊説」

・第7章/ 急減圧は, やはりない
・第8章/ 18年間の出会い
・第9章/事故原因
・終章/ 内部告発者との別れ
●過去世−未来世 5000年時空の旅
(JOURNEYS THROUGH TIME)
−事実か? 空想か? −
著者:ジェニー・コッケル
訳者:島本薫
発行所:きこ書房
2018年9月発行:
【ISBN978-4-87771-385-0 C0030】

●第1章/ 4つの過去世
●第2章/ すべてはつながっている
●第3章/ 1945年−紀元前3000年
●第4章/ 手がかりを追って
●第5章/ 発見
●第6章/ 家族を見つけ出す

●第7章/ イエスタディズ・チルドレン
●第8章/ 日本での過去世
●第9章/ 日本のテレビ局からのオファー
●第10章/ あれは間違いなく事故だった
●第11章/ キタキュウシュウ
●第12章/ 過去をたどる
●第13章/ サムライの娘
●第14章/ 2040年−2285年
●第15章/ 死後も続く存在の記憶
●第16章/ 結論
◎付記/ 過去世を調査する難しさ
●過去をさぐる科学
−年代測定法のすべて−
著者:鈴木正男
発行所:講談社
1976年2月発行:
(ブルーバックス B-282)
【0247-178824-2253 (0)】

●第1章/ 時計とは・・・?
●第2章/ 生物時計
・年輪カレンダー
・幻のピルトダウン人
●第3章/ 物理時計
・リピーが発見した炭素の兄弟
・自然の時計が刻んだキズ
・大地の化石アルゴン

●第4章/ 地球時計
・北を指さない磁石
・氷河が作った縞模様
・地層のつぶやき
●第5章/ 社会時計
・土器タイプの系列
・石器の道を探る
●第6章/ 地球の年齢と古気候の変化
●第7章/ 人類進化とその時代
◎付表
・日本の炭素14年代
・日本のフィッション・トラック年代
・主要化石人骨の年代
●火星からの空飛ぶ円盤
−続・空飛ぶ円盤実見記−
著者:C・アリンガム
訳:岩下肇
発行所:高文社
(空飛ぶ円盤シリーズ)
1971年1月発行:
【0297-000637-8607】


・第1章/ 地球は狙われている
・第2章/ 沈黙の来訪者
・第3章/ 円盤の歴史
・第4章/ 死の追跡 - フォート・ノックスの惨事-
・第5章/ 火星人の実態
・第6章/ 火星からの使者

・第7章/ 円盤は遂に着陸した
●1954年コニストンに出現した円盤-
・第8章/ 火星人
・第9章/ カメラが捉えた円盤-
●写真は嘘をつかない-
・第10章/ 円盤はなぜ飛ぶか?
●-宇宙船の型態-
・第11章/ 未来はどうなるか?
●-戦争か平和か-
●火星・水星・金星
99の謎(産報デラックス)
−未知の宇宙生命を追跡する−
産報デラックス99の謎
−自然科学シリーズ10−
著者:大沢清輝 / 宮本正太郎 / 竹内均 / 長沢光男 / 藤井旭 / 堀源一郎
発行所:サンポウジャーナル
1978年3月発行:
【雑誌4175-3】


1.バイキング全報告
2.地球の兄弟たち
3.地球外生命に挑む


 (か)〜(こ) No.2
●火星のすべて
( To the Red Planet )
−バイキング号がとらえた赤い惑星の正体−
著者:エリック・バージェス
訳者:湯浅学
発行所:講談社
1979年9月発行:
(ブルーバックス B-398)
【0244-179984-2253 (0)】

◎第1章/ 人類にとって火星とは何か
◎第2章/ 火星には生物がいるか
◎第3章/ 火星に向けての科学者の計画

◎第4章/ バイキング計画の目指すもの
◎第5章/ どこに着陸すべきか
◎第6章/ カメラがとらえた火星の表情
◎第7章/ 火星の生命を検出する実験
◎第8章/ 火星の気象と地質
◎第9章/ エピローグ
●カタカムナ言霊の超法則
−言葉の力を知れば, 人生がわかる・未来が変わる!−
著者:吉野信子
発行所:徳間書店
2015年9月発行:
【ISBN978-4-19-864015-6 C0011】


・第1章/ カタカムナ文字とは何か
・第2章/ 言霊に宿る思念を読む
・第3章/ 思念読みから導き出される言霊の宇宙法則

・第4章/ いろいろな言葉を思念で読み解いてみよう
・第5章/ カタカムナウタヒを読む
・第6章/ 歌や物語に込められた本当の意味を知る
 【カゴメカゴメ/ 君が代/ 古事記/ あわのうた】
●神々の軍隊 v s 国際金融資本の超暗闘
−国体=天皇を護る人々の聖なる敗戦−
著者:浜田政彦
発行所:徳間書店
文庫(5次元文庫025) 
2008年6月発行:
【ISBN978-4-19-906028-1 C0133】

・第1章/ 自決・三島由紀夫が目指したものは, 日本の中心 「天皇」 の復権だった!
・第2章/ 大本・出口ナオ - 失いかけた世界の中心 「日本精神」 の復権
・第3章/ 天皇 = 神国日本の聖なる敗北

・第4章/ 仮面をつけた貨幣信奉者たち
・第5章/ 日本の大財閥の金と思惑に踊る人々
・第6章/ 歴史は戦争を伴う通貨競争の投影にすぎない!

・第7章/ 「この世の者」 が 「あの世の者」 に働きかけて動かす
・第8章/ 神々の世界の顕現としての二・二六事件
・第9章/ 親神に目をそむけられた "神々の軍隊"
・第10章/ 天皇陛下, 何と云う御失敗でありますか!
・終章/ 神々の御乱心, 國體はかく崩壊せり
●亀岡の大予言者
−東洋の巨人・出口王仁三郎の世界−
著者:加藤正民
発行所:たま出版
1982年9月発行:
【ISBN4-88481-085-6 C0014】

・1/ 話のはじまり・出口ナオについて
・2/ 病気治しの神ではない
・3/ 喜三郎の出現
・4/ 青年・喜三郎の心情
・5/ 虚無ののちに

・6/ 神界と地上界と
・7/ 宇宙霊流の二大力作用
・8/ 乱れた世のやりかた
・9/ 第一次大本事件 ("A" から "B" への攻撃はじまる)
・10/ 『霊界物語』 の口述開始
・11/ くたくたになるまで "我" を捨てよ
・12/ 第二次弾圧へ
・13/ 人間ごころによる立替えの期待

     :
●カラスの死骸はなぜ見あたらないのか
−あなたの常識がひっくり返る本−
著者:矢追純一
発行所:河出書房新社
KAWADE夢文庫

1996年6月発行:
【ISBN4-309-49149-9 C0140】


・1/ この不思議な疑問からすべてがはじまる
・2/ 「常識」 を捨てたとたん, 思いもよらむ世界が見える

・3/ 自分で体験できる 「ふしぎ世界」 を教えよう
・4/ 私たちにとって, 「科学」 とはいったい何だろう?
・5/ 「便利な暮らし」 の怖い罠に気づいていますか
・6/ えっ, この地球上では人間だけが特殊な生き物?!
       :
●変わる日本史
−あなたの歴史知識はもう古い!−
著者:日本歴史楽会
発行所:宝島社
2014年9月発行:
【ISBN978-4-8002-2782-9 C0021】

・第1部/ 相次ぐ新発見で定説が覆る先史編
 8万年前の日本列島に人がいた
 「明石原人」は新人だった!
 グルメで長生きだった縄文人
    :

・第2部/ 歴史の常識が次々と否定される古代編
・第3部/ 新史料で真実が明らかになる中世編
・第4部/ あのエピソードは虚構だった近世編
・第5部/ 偉人のイメージが大きく変わる近代編
●【完全版】古事記と日本の神々
−日本最古の "正史" を大胆にダイジェスト−
著者:吉田邦博・不二龍彦
発行所:学研パブリッシング
2013年10月発行:
【ISBN978-4-05-405835-4 C0021】

・第1章/ 神々の物語
・第2章/ 古代天皇の物語
・第3章/ 日本の神々図鑑
・第4章/ 古代天皇名鑑
●【完全版】世界のUFO現象FILE
−衝撃UFO写真とエイリアン極秘ファイルのすべて−
著者:並木伸一郎
発行所:学研パブリッシング
(ムーSPECIAL)
2011年3月発行:
【ISBN978-4-05-404916-1 C0076】

・Part1/ 宇宙のUFO現象
・Part2/ 超怪奇UFO写真
・Part3/ 歴史的UFO事件
・Part4/ 政府陰謀Xファイル
・Part5/ UFOの物理的痕跡

・Part6/ 古代世界のUFO
・Part7/ 驚異の宇宙人写真
・Part8/ エイリアン・アニマル
・Part9/ 宇宙人遭遇事件
 ・フラットウッズ事件
 ・ホプキンスピル事件
 ・花束を奪った小人宇宙人
   :
・Part10/ 宇宙人と交信した人々
●完全ファイル NASAがひた隠す衝撃のプラズマ宇宙論 & 太陽系超先端情報
著者:飛鳥昭雄
発行所:徳間書店
2011年7月発行:
(超知ライブラリー067)
【ISBN978-4-19-863194-9 C0010】

◎第一部/ NASAとアカデミズムがひた隠す驚愕の太陽系超先端情報をダウンロードせよ!
・第1章/ NASAの宇宙情報公開が,きわめて恣意的な理由
・第2章/ 太陽系の常識の崩壊

・第3章/ 最新太陽系創造理論
・第4章/ 太陽系探査が生み出した謎
    :
◎第二部/ すべての常識をひっくり返せ −4500年前の地球大激変
・第1章/ 人類と恐竜の共存時代
・第2章/ 月面の超真相
・第3章/ ノアの大洪水
・第4章/ ノアの箱舟の謎
    :
●学校で教えられない日本占領時代
−6年8ケ月の真実−
執筆:伊藤英里子 / 木村浩之 / 椎ノ若葉 / 白木魚民
発行所:笠倉出版社
2015年9月 発行:
【ISBN978-4-7730-5622-8 C9476】

・第1部/ 占領軍, 日本進駐
・第2部/ GHQによる日本弱体化計画
・第3部/ 飢餓と混沌の焼け跡復興
・第4部/ 特需景気, そして主権回復へ


 (か)〜(こ) No.3
●消えたイスラエル十部族
−法華経・古事記の源をさがすの巻−
述:松井桃棲, 記:田所静枝
発行所:柏樹社
1985年8月発行:
【0020−020172−6909】


・序章/ エフライム族のゆくえ
・1章/ 命の木の実をたずねて
●田道間守はなにを持ち帰ったか
   ・

・2章/ 東洋のロゼッタ石
●いろは歌の謎
●なぜシリア語にこだわるか
   ・
・3章/ うずまさ寺の由来
●飛鳥時代の渡来人
   ・
●気象大異変
−科学が明かす戦慄の予兆−
著者:相楽正俊
発行所:廣済堂出版
1981年8月発行:
(Kosaoido Books)

【0255-032120-2230】

●第T部/ 歴史は天候によって創られる
・1/ 異常気象で歴史が変わる!
・2/ 気象を甘くみた支配者の失敗
・3/ キスカ撤退作戦の濃霧を適中!!
・4/ レーガン大統領の狙撃を気象から "予言"
    :

●第U部/ 気象を予測する四つの決め手
●第V部/ 企業競争に勝つ秘訣は天候予測だ
●第W部/ 日本を襲う戦慄の超異常現象
●気象の科学
著者:駒林誠
発行所:日本放送出版協会
1973年10月発行:
(NHKブックス 196)

【1342-001196-6023】

・第1章/ 大気環境
 ・1/ 大気の主成分
 ・2/ PPMレベルの大気環境
 ・3/ 大気環境の変動

・第2章/ 大気の流れ
 ・1/ 大気の運動様式
 ・2/ 大気境界層
 ・3/ 自由大気の運動
・第3章/ 雲と降水
 ・1/ 雲の種類
 ・2/ 雨雲の構造と運動
 ・3/ 降水要素の形成
●奇書の世界史
−歴史を動かす "ヤバい書物" の物語−
著者:三崎律日
発行所:KADOKAWA
2019年8月発行:
【ISBN978-4-04-604393-1 C0020】

◎第1章/ 魔女に与える鉄槌
(10万人を焼き尽くした, 魔女狩りについての大ベストセラー)
◎第2章/ 台湾史
(稀代のペテン師が妄想で書き上げた 「嘘の国の歩き方」 )
◎第3章/ ヴォイニッチ手稿
(万能薬のレシピか? へんな植物図鑑か? 未だ判らない謎の書)
◎第4章/ 野球と其害毒
(明治の偉人たちが吠える 「最近の若者けしからん論」 )

◎第5章/ 穏健なる提案
(妖精の国に突き付けられた, 不穏な国家再建案)

●番外編1章/ 天体の回転について
(偉人たちの知のリレーが, 地球を動かした)
◎第6章/ 非現実の王国で
(大人になりたくない男の, ネバーエンディング・ストーリー)
◎第7章/ フラーレンによる52Kでの超電導
(物理学界のカリスマがやらかした "神の手" )
◎第8章/ 軟膏を拭うスポンジ;そのスポンジを絞り上げる
(奇妙な医療にまつわる, 奇妙な論争)
●番外編2章/ 物の本質について
(世界で最初の快楽主義者は, この世の真理を語る)
◎第9章/ サンゴルスキーの 『ルバイヤート』
(読めば酒に溺れたくなる, 水難の書物)
◎第10章/ 椿井文書
(いまも地域に根差す, 江戸時代の偽歴史書)
◎第11章/ ビリティスの歌
(古代ギリシャ女流詩人が紡ぐ, 赤裸々な愛の独白)
●番外編3章/ 月世界旅行
(1つの創作が科学へ導く, 壮大なムーンショット)
●奇跡を起こす 見えないものを見る力
−リンゴ畑に現れたものや龍が教えてくれた不思議なメッセージ−
著者:木村秋則
発行所:扶桑社
2013年6月発行:
【ISBN978-4-594-06833-2 C0195】

・第1章/ 龍との出会い,不思議とのつきあい
 ・17歳の出会い
 ・北海道で見た龍
 ・龍の雲(1)日本海中部地震

 ・龍の雲(2)3・11東日本大震災前
 ・津軽という土地が持つ力
 ・畑に現れる不思議なものたち
 ・私とヤマさんの前世物語
 ・リンゴ畑に市川海老蔵さんがやってきた
 ・杉良太郎さんとの出会い
 ・UFOに乗せられて
 ・龍が伝えたかったこと
・第2章/ なぜ 「奇跡のリンゴ」 が実ったのか
・第3章/ リンゴと土から学んだこと
・第4章/ これからも 「奇跡」 を起こし続けるために


 (か)〜(こ) No.4
●きみにも超能力がある
−超心理の話−
著者:橋本健
発行所:実業之日本社
(少年少女の本・人間のふしぎシリーズ)
1972年7月発行:
【8311-805181-3214】

・第1章/ 人には超能力があるだろうか
・第2章/ 読心術と透視T
・第3章/ 読心術と透視U
・第4章/ 予知・・・心は時間をこえて
・第5章/ 念力, このふしぎなもの

・第6章/ 心霊物理実験の話
・第7章/ ラインハートの心霊実験会
・第8章/ 物質と心とは, どういう関係があるのだろうか
・第9章/ 念力測定器の話
・第10章/ 心の構造
・第11章/ エスパーになるには
・第12章/ 力は自分の中にある
・第13章/ あなたの霊感力をためしてみよう
●木村さんのリンゴ奇跡のひみつ
−植物と会話し, 宇宙人と語る不思議な男(木村秋則)の物語−
著者:小原田泰久
発行所:学研パブリッシング
2010年3月発行:
【ISBN978-4-05-404449-4 C0095】

・第1章/ 奇跡(本当の苦しみを知ったとき, 見えてくる世界があるんだ)
 ・声をかけられなかった82本のリンゴ
    :

・第2章/ 宇宙人(すべてのものに魂は宿っているんだ)
 ・人を幸せにする木村マジック
 ・木村少年, 龍との遭遇
    :
 ・宇宙人に拉致される
    :
 ・UFOの中で見た地球のカレンダー
・第3章/ 生命(ありがたいという気持ちを忘れればまねんだ)
 ・アブラムシとテントウムシ
    :
 ・害虫が作物を食べる本当の理由
    :
・第4章/ 一里塚(いつか多くの人が気づくときが来ると思うのな)
●驚異の超能力者たち
(THEY HAD STRANGE POWERS)
著者:コリン・ウィルソン
監修:コリン・ウィルソン / クリストファー・エバンズ
訳者:木村一郎
発行所:学習研究社
1976年12月発行:
(超常世界への挑戦シリーズ-1)

【0311-168 351-1002】

・1/ 未知の力
・2/ 支配欲

・3/ 奇跡を行う人々
・4/ 魔術師たち
・5/ 魔術の働き
・6/ 魔術の大復興
・7/ 3人の近代魔術師
・8/ 彼らは周囲にいる
●驚異のフーチ
−奇跡の超科学療法−
著者:石原綱吉
発行所:KKダイナミックセラーズ
1990年1月発行:
【ISBN4-88493-166-1 C0010】

◎プロローグ/
●「フーチ」 との出会い
●手は全身の縮図だ
●病気になると皮膚に変化が起こる
●「フーチ」 は誰でもできる
●病気の根本を探せ!
●勝負, 投機以外のことはほとんどわかる
    :

◎第1章/ 「フーチ」 はなぜ動くのか
◎第2章/ 不思議な四次元のエネルギー
◎第3章/ エネルギーの善と悪
◎第4章/ あなたは名医になれる
◎第5章/ あなたは霊能者になれる
◎第6章/ あなたは超能力者になれる
◎第7章/ 「フーチ」 の限界について
◎エピローグ
●教科書が教えてくれない日本大空襲の真実
−なぜ日本の民間人56万人が虐殺されなければならなかったのか, あなたはその理由を知っていますか?−
執筆:鈴木誠巌 / 椎ノ若葉 / 左文字右京 / 猪俣進次郎
発行所:マックス
2015年8月発行:
【ISBN978-4-86379-416-0 C9476】

・第1章/ ヒロシマ・ナガサキ
・第2章/ 悪魔の始まり - アメリカの進攻

・第3章/ 東京大空襲
・第4章/ 日本焦土化計画
・第5章/ 貴重なフィルムでたどる終戦と復興
●教科書には載せられない日本軍の秘密組織
編者:日本軍の謎検証委員会
発行所:彩図社
2016年7月発行:
【ISBN978-4-8013-0158-0 C0095】

◎第1章/ 実在した特務機関と部隊の正体
●ハルビン特務機関
●F機関
●光機関
●南機関
●東機関
●土肥原機関
●陸軍731部隊

●516部隊
●甘粕機関
●呉鎮守府101特別陸戦隊
●満州第502部隊
◎第2章/ 日本の歴史を動かした陸海軍の派閥と組織
●王師会
   :
◎第3章/ 極秘作戦を遂行したエリート軍人たちの素顔
●永田鉄山
   :
◎第4章/ 知られざる日本軍の情報戦略
●陸軍中野学校
   :
●恐怖と戦慄物語
著者:黒沼健
発行所:新潮社
(黒沼健異色読物シリーズ)
1971年11月発行:

●第1章/ 恐怖と戦慄の話
・地獄をのぞいた娘
・虐殺された予言者の呪い
・真夜中の足音
   :
●第2章/ 沈黙の秘境
・ストンヘンジの謎
・死の丘:モヘンジョ・ダロ
・ジンバウェの要塞
・幻の第4の大陸

●第3章/ 怪奇の物語
・3世紀生きた怪伯爵
・宇宙人南氷洋に潜入
・執念が築いた”珊瑚城”
   :
●第4章/ 予言と予知と予測
・エドガー・ケイシー
・シカゴのアイリーン・ヒューズ夫人
・1970年の予言コンクール
・ボーデの予測
・地質・地震学者の予知
●教養としてのキリスト教
著者:松村剛
発行所:講談社
(講談社現代新書34)
1965年3月発行:
【0216-154347-2253(2)】

・第1章/ イエスは実在したか
・第2章/ 当時の資料はなにを語るか
・第3章/ 『新約聖書』 の成り立ち
・第4章/ 『旧約聖書』 はどんな意味をもつか
・第5章/ イエスはだれの子か
・第6章/ 洗礼とはなにか

・第7章/ キリスト教は愛の教えか
・第8章/ 人間キリストの苦悩
・第9章/ 復活の意味するもの
・第10章/ ローマへの道


 (か)〜(こ) No.5
●恐竜絶滅の大真実
−恐竜は人類と共存していた!! −
著者:あすかあきお
発行所:講談社
(ハイパー・サイエンスコミックシリーズ 4)
1992年8月発行:
【ISBN4-06-313356-7 C0079】

・プロローグ
・第1章/ 恐竜最新理論!!
・第2章/ 恐竜は哺乳類だった!!
・第3章/ 恐竜と人類は共存した!!
・第4章/ 実在した巨人族!!
・第5章/ 恐竜絶滅の大真相!!
・エピローグ
●恐竜には毛があった!!
−最新恐竜学説研究−
著者:飛鳥昭雄
発行所:データハウス
1994年3月発行:
【ISBN4-88718-214-7 C0036】

◎第1章/ 最初のつまずき
◎第2章/ 最新恐竜論
◎第3章/ 恐竜土偶
◎第4章/ 恐竜絶滅問題
◎第5章/ 地質学の虚構
◎第6章/ 恐竜はノアの大洪水で滅んだ
◎第7章/ ノアの大洪水の真相

◎第8章/ 天空大激変
◎第9章/ ヴェリコフスキー理論
◎第10章/ 第12番惑星
◎第11章/ プレートテクトニクス
◎第12章/ 説明できない理由
◎第13章/ 最終章
◎エピローグ
●恐竜の証言
−日本列島一億年−
編者:読売新聞北海道支社編集部
発行所:グリーンアロー出版社
1977年12月発行:
【0045-3014-1732】

・第1章/ エゾミカサリュウの化石を語る
 ・太古の再現
 ・恐竜の時代
 ・ニッポンリュウ発見
 ・変わった種族
 ・謎の渓谷化石

・第2章/ 海はわがもの海竜の活躍
 ・海竜の出現
    :
・第3章/ 大空をも制した爬虫類
 ・空の支配者
 ・プテラノドン
    :
・第4章/ 哺乳類時代への幕開け
 ・哺乳類の時代
    :
・第5章/ 氷河期の王者マンモスの盛衰
 ・トリロホドン
    :
●恐竜博物館
−生まれ, 栄え, 滅んでいった動物たち−
著者:小畠郁生
発行所:光文社
1973年1月発行:
(KAPPA BOOKS)
【(分)0-2-45(製)00296(出)2271】

・第1編/ 哺乳類・鳥類
・第2編/ 恐竜類
・第3編/ 翼竜類・海竜類
・第4編/ 原始爬虫類・両生類
●恐竜は哺乳類だった!
−くつがえる科学の定説−
著者:飛鳥昭雄
発行所:徳間書店
(5次元文庫026)
2008年7月発行:
【ISBN978-4-19-906029-8 C0195】

◎第1章/ なぜ恐竜は爬虫類にされてしまったのか!?
◎第2章/ 体毛のついた小型肉食恐竜の発見!
◎第3章/ 地球史再考−人類と恐竜の共存を示す遺物の発見!

◎第4章/ 大カタストロフィを生き延びたのが水棲生物だけなのはなぜか!?
◎第5章/ 化石はあっという間にできる−年代測定法の崩壊
◎第6章/ 恐竜絶滅の本当の原因
◎第7章/ ノアの大洪水をひき起こした犯人 「天体M」 を探せ!
◎第8章/ 宇宙は過去も未来も安定しているという 「斉一論」 の終焉
◎第9章/ 恐竜,大陸移動,ポールシフト, 大洪水−全ては一つの出来事で説明できる!!
◎第10章/ 進化論は ”空論” である!
●恐竜2億年(文藝春秋デラックス)
発行所:文藝春秋
1978年4月発行:
【雑誌7703-4】

◎カラー:描かれた恐竜傑作選
◎アメリカ恐竜国立公園 【写真:浦部輝雄】
◎生きている化石
◎湖と海のロマン
 ・ニューネッシーを調べて 【安田富士郎】
 ・ネッシー目撃写真決定版 【南山宏
◎新・恐竜図鑑 【文:小畠郁夫, 画:柴田慎】

◎恐竜を復元する 【長谷川善和】
◎ニュー・ネッシー幻想 【石森章太郎】
◎恐竜が生きていた時代 【小畠郁夫
◎なぜ彼らは滅びたか 【小原秀雄】
◎恐竜10の謎 【大森昌衛】
◎世界の未確認動物 【南山宏
◎恐竜化石地図 【二上政夫】
    :
●極北ロシアの超常事件ファイル
−UFOからUMA, そしてタイムマシンまで, 超大国が極秘に調査してきた怪奇現象の数々−
著者:出口昌男
発行所:学習研究者
2007年9月発行:
(MU SUPER MYSTERY BOOKS)
【ISBN978-4-05-4035001-3 C0200】

・第1章/ 知られざるUFO事件
 15億年前の岩石に埋まった謎のボルト!!
 UFOが残した謎の物体−「X」
 ロシアの地下に異星人の基地がある!!
    ・

・第2章/ ロシア製UFOとエイリアン
 ロシア製UFO
 これがUFOの推進原理を応用した新型航空機だ!
    ・
・第3章/ 大韓航空機007便撃墜の真実
 大韓航空機007便に何が起こったのか?
    ・
●巨石文明 超テクノロジーの謎
−人類に問いかけられた最大・最後の古代神秘−
著者:布施泰和 / 秋山眞人
発行所:河出書房新社
2020年12月発行:
【ISBN978-4-309-22819-8 C0020】

◎プロローグ/ 謎に満ちた巨石との出会い
◎第1章/ 「ドーナツ石」 が秘めるヒーリング効果の不思議
◎第2章/ 古代人がおこなった天体観測と月のパワーの秘密
◎第3章/ 大地のエネルギーをコントロールする巨石群
◎第4章/ 巨大神殿に込められた呪術テクノロジー
◎第5章/ 世界と日本に共通する巨石 「一五」 類型
◎第6章/ 「悪魔の矢」 が指し示す壮大なスケールの遺跡群の謎
◎第7章/ 超巨大遺跡が物語る驚異の測量技術と 「聖なるライン」
◎第8章/ 巨石と地形から日本のパワースポットを探る
◎エピローグ/ 一冊の古書から広がった数々の謎の発見
●巨大地震は予測できる
−危険度カレンダーつき−
著者:正村史朗
発行所:実業之日本社
1977年8月発行:
【0200-101191-3214】

◎第1部/ 巨大地震は, いつ, どこに発生するか?
●駿河湾〜遠州灘だけでなく, 房総東南沖が危ない!
●土佐沖も危ない。富士山の噴火の可能性も?
    :

◎第2部/ 房総東南沖, 駿河湾〜遠州灘, 土佐沖, 巨大地震発生の予測についての論拠
●地震エネルギーの蓄積は, すでに限度を超えている
●巨大地震のエネルギーは, どこに蓄積されているのか?
    :
◎第3部/ 太陽活動に関する新しい法則と, 最近の異常気象
●異常気象の原因
●”太陽活動に関する新しい法則” と, ”気象の120年周期”
    :
●キリストは日本で死んでいる
−かつて日本中を震撼させた宇宙考古学の原典−
著者:山根キク
発行所:たま出版
1994年6月発行:
【ISBN978-4-88481-801-2 C0220】

・1/ アダム, イブとアブラハム, サラは兄弟
・2/ アダム, イブは日本から分れた
・3/ 十六菊の御紋の起り
・4/ ツタンカーメンのピラミッド
・5/ 御即位式に於ける万歳旗の由来

・6/ 五十一の由来
・7/ ボリビヤ高山の祠から出た神代文字
・8/ 古事記編纂の裏面
・9/ キリスト渡来は彼が十八歳の時
・10/ キリストは五年間日本で修行
     :


 (か)〜(こ) No.6
●金星人オムネクとの対話 スターピープルたちにいま伝えたいこと
−なぜ私は金星から地球にやってきたのか? −
著者:オムネク・オネク
訳者:益子祐司
発行所:ティー・オーエンタテインメント
(TOブックス)
2013年9月発行:
【ISBN978-4- 86472-185-1 C0011】

◎第1部/ オムネクとの対話
●第1章/ 金星人と地球人の架け橋となるために
・イントロダクション
・異次元間を結ぶクロスオーバーゾーン
  :

●第2章/ あなたがアストラル次元に向かっていくために
・アストラル世界では誰もが心を通わせ合っている
・金星人の持つ神と概念そして無条件の愛
  :
●第3章/ 他の惑星の仲間たちと共に歩んでいくために
●第4章/ 地球の変容の時代を生き抜いていくために
◎第2部/ オムネク・オネク−
 全米放送TV出演−紙上再現
●禁断の都市伝説
編集長:山崎恵美
編集:薮下秀樹/ 大森純
発行所:宝島社
(TJ mook)
2020年1月発行:
【ISBN978-4- 299-00040-8 C9495】

◎巻頭特集/
●米国が存在を認めた!? 未確認航空現象の謎
●世界のUFO遭遇事件10
●日本でもあった! UFO遭遇事件3
山口敏太郎に聞く
●藤本淳史に聞く
◎第1章/ 世界を襲う危機
●ナチス ”第4帝国” 復活は南極にあり!?
●ヒトラーの予言2039年に人類は神になる
●プーチン大統領は影武者だった!?
   :

◎第2章/ 未来を襲う危機
●AIが人間を選別する世界到来
●AIロボットが反乱? 壮大なる人類滅亡計画
●人体マイクロチップ導入計画が進行中!?
   :
◎第3章/ 日本を襲う危機
●2020年東京五輪に危険信号! イルミナティカードの予言とは
●東京五輪・お台場水質問題の陰にフリーメイソンの魔の手が!?
●新紙幣の3人は結界をつくるための布石だった
   :
◎第4章/ 地球を襲う危機
● 「エイリアンの襲来に備えよ・・・」 ”車椅子の天才” ホーキング博士の衝撃発言!
●CIAも本物と断定した ”宇宙人解剖フィルム”
●宇宙人の拠点は第二の地球 ”プロキシマ・ケンタウリb” か?
   :
●ギルガメシュ叙事詩
−【付】イシュタルの冥界下り−
訳者:矢島文夫
発行所:筑摩書房
(ちくま学芸文庫)
1998年2月発行:
【ISBN4-480-08409-6 C0198】

●はじめに
●第一の書板
●第二の書板
●第三の書板
●第四の書板

●第五の書板
●第六の書板

●第七の書板
●第八の書板
●第九の書板
●第十の書板
●第十一の書板
●解説
1/ 発見と研究
2/ テキストと関係資料
3/ 文化史的背景
4/ 本訳について
◎イシュタルの冥界下り
◎付録
●「天の牛」 神話の起源
●古代アルメニアに象はいたか
●疑惑 JAL123便墜落事故
−このままでは520柱は冥れない−
著者:角田四郎
発行所:早稲田出版
1993年12月発行:
【ISBN4-89827- 152-9 C0095】

・序章/ 事故原因は究明されていない
・第1章/ ドキュメント「JAL123便墜落」
・第2章/ 深まる謎
・第3章/ 証言者たち
・第4章/ 墜落現場に立つ
・第5章/ なぜ隔壁破壊説なのか

・第6章/ 事故調査委員会への疑惑
・第7章/ 隔壁説は崩壊した
・第8章/ 墜落現場特定の怪
・第9章/ 日航操縦士との対話
・第10章/ 真実を求めて
・終章/ 迷走飛行の果てに
●銀河間トラベラー「アプ星人」との170時間
(170 ORE CON EXTRATERRESTRI )
著者:ヴラド・カペタノヴィッチ
訳者:やよしけいこ
発行所:徳間書店
(5次元文庫081)
2010年6月発行:
【ISBN978-4-19-906088-5 C0144】

◎1/ 1960年3月10日木曜日
●兄弟愛から地球を訪れるアプ星人との出会い
◎2/ 1960年4月12日火曜日
●山の散策で再び彼らとコンタクトする

◎3/ 1960年5月15日日曜日
●彼らは催眠術で騙しているにすぎないのか!?
◎4/ 1960年6月4日土曜日
●彼らは, 本当に遠い星の住人かもしれない!?
◎5/ 1960年8月21日日曜日
●アプ星人は太古より人類を見守ってきた
◎6/ 1960年9月3日土曜日
●地球人の向上を見守る彼ら
◎7/ 1960年11月6日日曜日
●これは幻想でも催眠でもない, 現実だ
◎8/ 1961年1月1日日曜日
●アプ星人驚異の超技術は地球人の覚醒のため
●空海の大予言
−21世紀に生きる人類への警鐘−
著者:アポカリプス21研究会
発行所:廣済堂出版
(KOSAIDO BOOKS)
1989年12月発行:
【ISBN4-331-00471-6 C0214】

・第1章/ 偉大な超能力者・空海生誕の謎
 ●空海はインド僧 「不空」 の生まれ変わり?
    :
・第2章/ 民衆を救済した空海の奇蹟
・第3章/ この世に復活した衝撃の大予言
・第4章/ 人類の未来を操る偉大な予言史
・第5章/ 魂への旅立ち
・第6章/ 密かに近づく破局のとき


 (か)〜(こ) No.7
●クラリオンからの伝言 超次元スターピープルの叡智
( Messaggio dal Pianeta Clarion La Saggezza degil Esseri Stellari Ultradimensionali )
著者:マオリッツオ・カヴァーロ / 浅川嘉富
発行所:徳間書店
2009年4月発行:
(超知ライブラリー042)
【ISBN978-4-19-862722-5 C0040】

◎第一部/ 脳に注入される形で伝えられたスターピープルの叡智
・第1章/ クラリオン星人とコンタクトした瞬間
・第2章/ この惑星の超ひみつ
 ●ピラミッド, 地下基地, 地上のスターピープル−

・第3章/ 人類は水棲爬虫類からつくられた
 ●クラリオン星人が語ったスターピープルと地球人類のただならぬ関係−
・第4章/ 地球内部は回転する二重構造
 ●空洞地球の超新説が明らかにされる−
     :
◎第二部/ マオリッツオ・カヴァーロ氏講演会
 ●全記録
●クラリオン星人にさらわれた私 超次元の扉
(OLTRE IL CIELO)
著者:マオリッツオ・カヴァーロ
訳者:やよしけいこ
監修:浅川嘉富
発行所:徳間書店
2009年2月発行:
(超知ライブラリー040)
【ISBN978-4-19-862686-0 C0040】

・第1章/ コンタクト−クラリオン星人との幻想的な超体験はこうして始まった
・第2章/ 古代の種族スターピープルによって知らされた 「人類の始源」 と人類から失われた余りにも巨大な叡智

・第3章/ ついに拓かれた超古代史の謎
●一億八千万年前, 未開の惑星に宇宙の果てからやって来た古代人たち
・第4章/ ダーラとともに
●創造の源まで遡る次元間の旅でつかんだ星々の果てしなき叡智
・第5章/ 彼らは星に起源を持つ人類を救うべくDNA操作をすでに開始している
・別章/ クリスタルスカル, アーク, 聖杯, テンプル騎士団, マグダラのマリア
●来るべき世界を救うためのコート
●【決定版】 宇宙がまるごとわかる本
−太陽系や銀河の新事実から最新の宇宙論まで−
編者:宇宙科学研究倶楽部
発行所:学研プラス
2017年7月発行:
【ISBN978-4-05-406572-7 C0044】

◎part1/ 最新の探査から見えてきた宇宙の姿
◎part2/ 世界と日本の宇宙開発
◎part3/ ここまでわかった!宇宙のしくみと宇宙論
●【決定版】 宇宙の古代遺跡FILE
−NASAが隠蔽する太陽系文明の真実−
編著:深沢久夫
発行所:学習研究社
(ムーSPECIAL)
2008年11月発行:
【ISBN978-4-05-403931-5 C0076】

・第1章/ 火星のオーパーツ
 ・動物の頭蓋骨
 ・火星人の頭蓋骨
   :
・第2章/ 火星の超古代文明
 ・火星人面岩の発見
 ・人面岩には瞳や歯があった
   :

・第3章/ 月面のオーパーツ
 ・頭骸骨とチューブ状構造
 ・月の裏側の超巨大タワー
   :
・第4章/ NASAの陰謀
・第5章/ 太陽系のオーパール
・第6章/ 宇宙のミステリー
●決定版 「科学の謎」 未解決ファイル
−宇宙と地球の不思議から人体の秘密まで−
著者:日本博学倶楽部
発行所:PHP研究所
2013年9月発行:
【ISBN978-4-569-81451-3 C0040】

・第1章/ いまだに解き明かされていない 「宇宙」 のミステリー
・第2章/ 謎が謎を呼ぶ 「地球」 の真の姿に迫る!
●太陽に飲み込まれる? 地球の終わりはどうなるのか?
●ゲリラ豪雨はなぜ頻繁に起こるようになったのか?
●地球温暖化が進むと氷期に突入するって本当?
    :

・第3章/ 「人体」 という名の迷宮を巡る
・第4章/ 奇想天外! 「動植物」 の摩訶不思議
・第5章/ 科学を武器に 「スポーツ」 の不思議を解く
・第6章/ 最先端 「テクノロジー」 が映しだした近未来
●【決定版】 超怪奇UFO現象FILE
−衝撃UFO写真とエイリアン極秘ファイルを一挙公開−
著者:並木伸一郎
発行所:学習研究社
(ムーSPECIAL)
2008年2月発行:
【ISBN978-4-05-403659-8 C0076】

・Part1/ 宇宙のUFO
・Part2/ 謎のUFO写真
・Part3/ 歴史的UFO事件
・Part4/ 政府陰謀Xファイル
・Part5/ UFOの痕跡

・Part6/ 古代のUFO
・Part7/ 驚異の宇宙人写真
●クラリオン星人
●メキシコで逮捕された宇宙人
   :
・Part8/ エイリアン・アニマル
・Part9/ 宇宙人の死体
・Part10/ 宇宙人遭遇事件
●エイリアンの手形
●エイリアンの足跡
●アマゾン吸血宇宙人事件
   :
  


 (か)〜(こ) No.8
●【決定版】超古代文明の遺産 オーパーツ図鑑
−古の時代に存在した超文明の 「不可思議な遺物」 に迫る!!−
著者:並木伸一郎
発行所:学研プラス
(ムーSPECIAL)
2019年4月発行:
【ISBN978-4-05-406710-3 C0076】

◎第1章/ メカニックオーパーツ
●アンティキティラの歯車
●黄金のジェット
●黄金ブルドーザー
   :
◎第2章/ 異星人&叡智のオーパーツ
●地下墓地で発見された謎のミイラ 「マリア」
●異星人のミイラとネブラ・ディスク
●リュクルゴスの聖杯
   :

◎第3章/ 巨人と古代生物のオーパーツ
●巨人のかかとの骨
●巨人の大腿骨
●ミイラ化した巨人の指
   :
◎第4章/ クリスタルオーパーツ
●ヘッジス・スカル
●コンパッション・スカル
●ヒムラー・スカル
   :
◎第5章/ 巨石遺構と超古代文明の遺産
●モアイ
●ストーンヘンジ
●カルナック列石
   :
●【決定版】 超能力大全
−この世の中には現代科学では解き明かせない 「不思議な力」 が存在する! −
編者:オカルト雑学探究倶楽部
発行所:学研プラス
(ムーSPECIAL)
2016年3月発行:
【ISBN978-4-05-406396-9 C0076】

◎第1章/ 驚愕の超能力事件簿
◎第2章/ 超能力完全FILE
◎第3章/ 近代日本超能力史
◎第4章/ 世界の超能力研究史
◎第5章/ 歴史上の超能力者たち
●【決定版】 日本ユダヤ超文明FILE
−失われたソロモンの秘宝と古代日本のピラミッドを探る! −
編著者:古代文明研究会
発行所:学研パブリッシング
(ムーSPECIAL)
2010年9月発行:
【ISBN978-4-05-404730-3 C0076】

・第1章 /神社に残るユダヤ文化
・第2章/ 日本の中のユダヤ文化
・第3章/ 秦氏と日ユ同祖論
・第4章/ イスラエル10支族

・第5章/ 知られざる日本超文明
●『竹内文書』 とキリスト
●『富士古文献』 と徐福
●『九鬼文献』 と出雲王朝
    :
・第6章/ 日本のピラミッド
・第7章/ 聖書の中のユダヤ人
・第8章/ ソロモンの秘宝を追う
●【決定版】 封印された闇の日本史FILE
−闇に封印された歴史の真実を暴く−
編者:歴史雑学探求倶楽部
発行所:学研パブリッシング
(ムーSPECIAL)
2014年9月発行:
【ISBN978-4-05-406102-6 C0076】

・第1章/ 日本超古代史
●天皇がUFOに乗っていた!?
(「竹内文献」が語るもう一つの神話)
●古代日本で栄えた闇の王朝
(古代の叡智が濃密に詰まった 「上記」 )

●自然科学を教えた秘密結社アシア族
(六甲山に現れた 「カタカムナ文献」 )
   :
・第2章/ 日本列島のオーパーツ
●日本はピラミッドの発祥の地だった
●諸君, あれがピラミッドである!
   :
●災いをばらまいた伊勢の神と元伊勢
●アマテラスに仕えた皇室の巫女
   :
●決定版 ブラックホール
(GRAVITY, BLCK HOLES AND THE UNIVERSE)
−押しつぶされる宇宙/人類・地球はどこまで生き残れるか−
著者:イアン・ニコルソン
訳・解説:竹内均
発行所:三笠書房゙
1982年3月発行:
【0044-005338-8001】

・第1章/ 古代人がとらえた宇宙観
・第2章/ 地球が宇宙の中心でなくなるまで

・第3章/ 重力の発見
・第4章/ 相対性理論と四次元宇宙
・第5章/ 伸縮する時間・屈曲する空間
・第6章/ 重力と星のライフサイクル
・第7章/ 重力の地獄 「ブラック・ホール」
・第8章/ ブラック・ホールの正体とその終末
・第9章/ はるかな宇宙の奇妙な天体たち
・第10章/ 変化する宇宙とそのゆくえ
・第11章/ 大宇宙を支配する力学
●ケネディ暗殺とUFO
− "アポロ計画" 20周年を記念し, 故ケネディ大統領に捧げる−
−極秘文書のクーパー証言書全文収録−
著者:コンノケンイチ
発行所:たま出版
1989年11月発行:
(宇宙UFOシリーズ)
【ISBN4-88481-210-7 C0031】

・1/ ケネディ暗殺事件は事実上の迷宮入り
・2/ 奇々怪々な 「ウォーレン委員会」 の結論
・3/ 謎は謎を呼ぶ
・4/ 不可解なジョンソン新大統領の行政命令

・5/ ケネディ暗殺の動機?
・6/ 国家ぐるみで事件のモミ消しをはかっている
・7/ 世界を支配する 「超国家勢力」
・8/ アポロ計画の謎
・9/ サンタクロース(UFO)は実在した
・10/ ケネディ暗殺直前における政府高官たちのUFO集中キャンペーン
・11/ UFOミステリーの核 「ロズウェル事件」
・12/ これが 「サンタクロース」
 (UFOと月の構造物)だ!
・13/ 衝撃のクーパー
 (退役海軍下仕官)の証言
    :
●ケネディ暗殺の真犯人とUFOアポロ疑惑
−JFKは異星人の存在を公式に宣言しようとしていた!!−
著者:小川謙治
発行所:学研パブリッシング
2013年5月発行:
(MU SUPER MYSTERY BOOKS)
【ISBN978-4-05-405644-2 C0213】

●第1章/ ケネディ暗殺事件の謎と疑惑
●第2章/ マリリン・モンロー暗殺
●第3章/ JAL123便墜落の謎
●第4章/ ケネディ暗殺の真犯人
●第5章/ CIAとマフィア

●第6章/ ロズウィルUFO墜落事件
・隠蔽されたUFO墜落
・異星人解剖のビデオがあった!
・謎の異星人は人間だった?
●第7章/ ケネディ大統領とUFO問題
・大統領暗殺とUFO情報
・焼き捨てられたCIA長官への手紙
●第8章/ SDI計画とエリア51
●第9章/ アポロ疑惑と月面のUFO
・UFOに監視されていたアポロ宇宙船
・NASAの隠蔽を暴露したソ連の科学者たち
・知らないほうが幸せなこともある
●ケネディからの伝言
著者:落合信彦
発行所:集英社
(集英社文庫)
1996年2月発行:
【ISBN4-08-748455-6 C0195】

・第1章/ 不可能への挑戦
・第2章/ 為政者の責任
・第3章/ 自由のために
・第4章/ 真のリーダーシップ
・第5章/ 戦争か,平和か

・第6章/ 偉大なる説得
・第7章/ ケネディとキング
・第8章/ ベトナム戦争
・第9章/ アメリカ最後の希望
・第10章/ ボビー, プレイ・フォー・アス
・第11章/ 21世紀への遺産
・第12章/ 第四のK
   
●ケネディを殺した男
( the man who killed kennedy )
−アメリカがひた隠す不都合な真実−
著者:ロジャー・ストーン
訳者:伊藤裕幸
発行所:幻冬舎メディアコンサルティング
2020年7月発行:
【ISBN978-4- 344- 92963-0 C0098】

●第1章/ その男 リンドン・ジョンソン
●第2章/ 逆転リンドン
●第3章/ 呪い
●第4章/ 宿敵
●第5章/ フーバー

●第6章/ 木っ端微塵
●第7章/ マフィア

●第8章/ 接点
●第9章/ ウォーターゲートへの道
●第10章/ カルロス
●第11章/ 関係
●第12章/ 策士
●第13章/ ダラス
●第14章/ 隠蔽
●第15章/ 身代わりにされた男
●第16章/ ルビー
●第17章/ ブッシュ
●第18章/ 善良な人もいた
●第19章/ ロバート・ケネディ
●第20章/ 利益を得た者
●第21章/ 沈みゆく女神
●検証 UFOはほんとうに存在するのか?
( UFOs and the extraterrestrial MESSAGE )
著者:リチャード・ローレンス
訳者:石原まどか
発行所:ガイアブックス
2012年7月発行:
【ISBN978-4-88282-843-3 C0044】

●序文/
●第1章/ 空飛ぶ円盤の到来
●第2章/ かれらは接触する
●第3章/ Xファイル,隠蔽工作, 真っ赤な嘘

●第4章/ ハンプシャーでの最大接近遭遇
●第5章/ 古代の記録や宗教に登場する宇宙人
●第6章/ 多次元宇宙における生命体
●第7章/ 神秘主義とマスターたち
●第8章/ 地球上の第一のチャネル
●第9章/ 地球外生命体からのメッセージ


 (か)〜(こ) No.9
●激変の地球
(EARTH IN UP HEAVAL)
著者:I・ヴェリコフスキー
訳:山田忠
編・監修:南山宏
解説:南山宏
(超科学シリーズ3)
発行所:国書刊行会
1984年8月
発行:

・1/ 北部地方
・2/ 変革
・3/ 不変性

・4/ 氷
・5/ 高潮
・6/ 山脈と断層
・7/ 沙漠と海岸
・8/ 入れ換わった両極
・9/ 移動した地軸
   : 
●月面着陸から50年 宇宙と人類(2019年最新版)
−世界の探査機が教えてくれること, すべて−
編集:長歩美
発行所:宝島社
2019年7月発行:
【ISBN978-4-8002-9444-9 C9444】

●巻頭特集1/ 人類と月
●巻頭特集2/ 教えて!山崎直子さん
●第1章/ 最新版宇宙開発イベント
●第2章/ 人類の宇宙への挑戦
●第3章/ 宇宙開発の未来
●原始キリスト教
(LES PREMIERS CHRETIENS.)
著者:マルセル・シモン
訳者:久米博
発行所:白水社
(文庫クセジュ)
1964年8月発行:
【(分)1216(製)83683(出)6911】

・第1章/ 歴史的背景
・第2章/ エルサレム教団
・第3章/ ステパノとヘレニスト
・第4章/ パウロ

・第5章/ 律法遵守の争い
・第6章/ 教会生活
・第7章/ 教会とローマ世界
●現代の謎神秘の世界(文藝春秋デラックス)
発行所:文藝春秋
1977年4月発行:
【雑誌7703-4】

・生きている伝説(写真, 文:並河萬里) 
・ヨーロッパ魔術の伝統(文・写真解説:澁澤龍彦
・ナスカをまもる人(写真:ジョージ・ゲルスター)
●「ナスカの地上絵を研究するマリア・ライヘ女史
・超能力を科学する(宮城音弥
・香港・台湾「四柱推命」はしご旅(星新一)

・動物オカルト物語(実吉達郎)
・秘密結社・不死なるものたちの集い(種村季弘
・地獄絵(文・写真:はたまそお)
    :
・現代版世界の七不思議(選と文:庄司浅水
・先覚者の悲劇−
福来友吉博士の生涯(飯沢匡)
・レンズがとらえた霊魂(中岡俊哉
    :
・異言 - この古く新しい ”奇跡” (佐伯真光)
・心の行動半径 「念力の驚異」 (関英男
・"オカルト博士" 訪問記(中田建夫)
    :
・超心理学用語の基礎知識(南山宏
    :
 
●光速の壁を超えて
( Beyond the Light Barrier )
−今, 地球人に最も伝えたい [銀河の重大な真実]−
《ケンタウルス座メトン星の【宇宙人エイコン】との超DEEPコンタクト》
著者:エリザベス・クラーラー
訳者:ケイ・ミズモリ
発行所:ヒカルランド
2016年4月発行:
【ISBN978-4-86471-367-2 C0044】

・プロローグ/
 読まずにはいられない〈光・愛・宇宙〉のストリー

・第1章/ 天空の神々との出会い
・第2章/ 雲の上からのテレパシーが私を導いた
・第3章/ 地球人がまだ知らない光の秘密
・第4章/ 命がけで守られてきた真の科学
・第5章/ 異星人との真実の愛が生まれた瞬間
・第6章/ 時間の壁を越えて, ケンタウルス座α星系メトン星へ
・第7章/ 宇宙で生きるということ
・エピローグ/
●ここまでわかった新・太陽系
−太陽も地球も月も同じときにできてるの? 銀河系に地球型惑星はどれだけあるの?−
著者:井田茂・中本泰史
発行所:ソフトバンク クリエイテブ
2009年9月発行:
【ISBN978-4-7973-5070-8 C0244】

・第1章/ 惑星, 太陽系, 宇宙
・第2章/ 惑星の調べ方
・第3章/ 惑星系中心星としての太陽
・第4章/ 太陽系惑星の素顔
●その1/ 岩石惑星

・第5章/ 太陽系惑星の素顔
●その2/ ガス惑星と氷惑星
・第6章/ 惑星以外の天体
・第7章/ 太陽系の外の惑星系
・第8章/ 惑星の大気と生命存在条件
●古事記 附現代語訳
訳註:武田祐吉
発行所:角川文庫
(角川文庫-黄1)
1956年5月発行:
【0193-400101-0946(1)】

◎古事記上つ巻
●序文
 ・過去の時代
 ・古事記の企書
 ・古事記の成立

●1/ 伊耶那岐の命と伊邪那美の命
●2/ 天照らす大神と須佐の男の命
●3/ 須佐の男の命
●4/ 大國主の神
●5/ 天照らす大御神と大國主の神
●6/ 邇邇藝の命
●7/ 日子穂穂出見の命
●8/ 鵜葺草葺合へずの命
◎古事記中つ巻
●1/ 神武天皇
    :
◎古事記下つ巻
●1/ 仁徳天皇
    :
●古事記と宇宙工学
−UFO = 天の羅摩船に乗って来た神々−
著者:山田久延彦
発行所:徳間書店
1979年12月発行:
【ISBN4-19-552617-5 C0021】

・T/ 超古代の宇宙航行技術
●宇宙空間を航行して天孫降臨
●火の迦具土の神と言われた
●化学反応ロケット
   :

・U/ ピラミッドと宇宙工学
●波の穂(ピラミッド)を踏みて
●常世(宇宙)行きき
●古代出雲の国は東海地方にあった
   :
・V/ 皆神山は世界最大のピラミッド
●「一夜にしてできた皆神山」
   :
 
●古生物
編者:大森昌衛
発行所:朝日新聞社
(朝日小事典)
1977年9月発行:

・T/ 化石と進化
・U/ 植物化石
・V /動物化石
・W/ 化石と人間
●古代アステカ王国
−征服された黄金の国−
著者:増田義郎
発行所:中央公論社
(中公新書6)
1962年1月発行:
【1222-073006-4622】

◎黄金国を求める者たち
◎征服者コルテスの登場
◎姿をあらわしたアステカ王国
◎夢の都テノチティトラン
◎コルテスの決断
◎悲しき夜

◎英雄の敗北と死
●古代メキシコの諸文化について
●メキシコ古文化図解
●年表


 (か)〜(こ) No.10
●古代アメリカ文明の謎
−コロンブス以前のアメリカ大陸−
( BEVOR COLUMBUS KAM Upsprung, Wege und Entwicklung der ait- amerikanischen Kulturen )
著者:ナイジェル・デーヴィス
訳者:中島俊哉
発行所:佑学社
1980年5月発行:
【(出)8643】

・第1章/ 北方の通路
・第2章/ アメリカの最初の資本家
・第3章/ 東の大海
・第4章/ 黒い顔した白い神々
・第5章/ ファラオとフェニキア人
・第6章/ ポリネシアとの関係
・第7章/ ヴィンランドのヴァイキング
・第8章/ 原因と結果
●古代インドの神秘思想
著者:服部正明
発行所:講談社
(講談社現代新書420)
1979年1月発行:
【0216-455294-2253(1)】

・第1章/ 古代インドの叡智
 (ウパニシャッドが現代に伝えられるまで)
・第2章/ 祭式から哲学へ
 (ブラーフマナとウパニシャッド)
・第3章/ ブラフマンとアートマン
 (最高実在と個体の本質)

・第4章/ 「有」の哲学
 (ウッダーラカの学説)
・第5章/ 「非ず,非ず」のアートマン
 (ヤージニャヴァルキャの思想(1))
・第6章/ 輪廻と解脱
 (ヤージニャヴァルキャの思想(2))
●古代エジプト人
−その愛と知恵の生活−
著者:L.コットレル
訳者:酒井傳六
発行所:法政大学出版局
1973年9月発行:
【1322-20006-7710】

・第1章/ 土地と民族と神々
・第2章/ レクミレの帰宅
・第3章/ 家と調度品
・第4章/ 大臣とパーティー
・第5章/ エジプトの女性
   ・
 
●古代エジプトの謎
著者:酒井傳六
発行所:社会思想社
(現代教養文庫1030)
1980年10月発行:
【0122-11030-3033】

・第1章/ ピラミッドの謎
・第2章/ エジプト文明を生んだナイルの謎
・第3章/ 古代エジプト史に輝くアケナトン王
・第4章/ ラムセス帝国の興亡の謎
・第5章/ ナポレオンのエジプト遠征
●古代エジプトの物語
編:矢島文夫
発行所:社会思想社
(現代教養文庫835)
1974年12月発行:
【0198-10835-3033】

◎難破した船乗りの話
◎運命を定められていた王子
◎雄弁なオアシスの男
◎ウェストカー・パピルスの小話
 ●裏切られた夫
 ●ジャジャムアンフと宮女
 ●魔法使いジェディ

◎二人兄弟の話
◎バフタンの王女
◎シヌへの物語
◎ウナモンの航海
◎サトニ・ハームス奇談
◎ランプシニトス王とその娘
●古代核戦争の謎
−超古代文明滅亡の秘密と謎の遺物オーパーツの正体に迫る!!−
著者:南山宏
発行所:学研パブリッシング
2009年10月発行:
(MU SUPER MYSTERY BOOKS)
【ISBN978-4-05-404291-9 C0222】

●第1章/ 失われた古代ラーマ文明と古代核戦争
・存在した古代のハイ・テクノロジー
  :

●第2章/ 人類と神々の古代核戦争の真実
・文明は繰り返す
・古代インドの歴史観
  :
●第3章/ ツングース大爆発の真相と地底文明
・ツングースの大爆発
・隕石衝突説への疑問
・爆発現場にはクレーターも隕石もなかった
・爆発したのは彗星か
・故障した原子力宇宙船の核爆発か?
・ミニブラックホールあるいはプラズマ火球か?
・UFOの残骸と彗星の核を発見!?
・ロシアの政府情報機関,NSARの衝撃仮説
  :
●古代世界の七不思議
著者:A・ネイハルト + N・シーショワ
訳者:中山一郎
発行所:大陸書房
1970年7月発行:

●ピラミッド
 失われたピラミッド
 クフ王の最大のピラミッド
 「恐怖の父」 大スフィンクス
   :

●バビロンの架空園
●エフェソスのアルテミス神殿
●オリンピアのゼウス像
●ハリカルナッソスのマウソロス王廟
●ロードスのコロッサス(巨像)
●アレクサンドリアの大灯台
●その他の 「世界の七不思議」
●古代チベット文明の謎
−驚くべき古代チベット文明の全貌−
著者:立石厳
発行所:大陸書房
1983年5月発行:
【ISBN4-8033-0901-9 C0020】

・T/ 秘めたるチベットの不思議
●チベット文化とネパール文化
   :
・U/ 古代チベットに何があったか
●凄絶なチベットの風土
   :

・V/ チベットを囲む古代文明の円環
●中国文明はどこから来たか
   :
    
●古代日本の謎
−神話,そして大和朝廷の統一−
編者:神一行
*
発行所:KKベストセラーズ
1990年9月発行:
(ワニ文庫)
【ISBN4-584-30222-7 C0121】
*
発行所:学習研究社
2002年1月発行:
(学研M文庫)
【ISBN4-05-901107-X C0121】


・第1章/ 日本神話の謎;
●日本人の祖先はどこから来たのか?
・第2章/ 縄文・弥生時代の謎;
●太古の日本列島はどうなっていたか?
・第3章/ 女王卑弥呼の時代の謎;
●伝説のクニ・邪馬台国はどこにあったか?
・第4章/ 古墳時代の謎;
●天皇家の起源はいつから始まったか?
・第5章/ 大和王国統一の謎;
●古代日本の最初の"大王"は誰か?


 (か)〜(こ) No.11
●古代の驚異
−7大文明にみるロマンサイエンス−
著者:おきたかし
発行所:学陽書房
1974年7月発行:
【0025-81706-1028】

・1/ 太古の巨石は語る (高原に開花したインカ文明)
・2/ 密林の怪奇 (ユカタンの栄光・マヤ文明)
・3/ 幻想の大黄河 (黄河に芽生えた中国文明)

・4/ 謎の都市蒸発 (インダス文明・その繁栄と崩壊)
・5/ 世界文明の源泉 (両河都市の抗争・メソポタミア文明)
・6/ エーゲ海の神がみ (欧州のあけぼの・クレタ文明)
・7/ 神秘の黒い大陸 (ナイルの賜物・エジプト文明)
●古代マヤ文明
−栄華と衰亡の3000年−
著者:鈴木真太郎
発行所:中央公論新社
(中公新書 2623)
2020年12月発行:
【ISBN978- 4-12-102623-1 C1222】

◎序章/ マヤ文明研究の歴史
◎第1章/ 考古学と形質人類学 (バイオアーキオロジーの誕生)
◎第2章/ 南部周縁地 (グアテマラ南海岸地方 エル・サルバドル ホンジュラス)
◎第3章/ 人は動く (移民動態の研究)
◎第4章/ グアテマラ高地, マヤ王国の終焉
◎第5章/ 古代の食卓 (マヤご飯)
◎第6章/ ペテン地方 (密林に眠る神聖王の群雄活劇)
◎第7章/ 古代マヤにおける戦争
◎第8章/ 灼熱のユカタン半島を行く
◎第9章/ 肉体は文化を語る
●古代マヤ文明展
主催:グァテマラ共和国政府・読売新聞社
後援:外務省
執筆:ルイス・ルハン / ドーラ・デ・ゴンサーレス / 寺田和夫 / 増田義郎 / 大貫良夫 / 児嶋英雄 / 染谷武
発行所:読売新聞社
1977年発行:
●古代竜と円盤人
(THE DRAGON AND THE DISC)
著者:F・W・ホリディ
訳者:和巻耿介
発行所:大陸書房
1973年11月発行:

・第1章/ "謎" の論点
・第2章/ 音波と目撃
・第3章/ コニマラの水馬(ペイステ)
・第4章/ アイルランドの恐竜狩り
・第5章/ 再び沼沢地へ

・第6章/ ドラゴン伝説と事実
・第7章/ 玉飾り十字架の謎
・第8章/ 神の雲の柱
・第9章/ 円盤文明
・第10章/ 永遠への道
・第11章/ 相対性のピラミッド
   :
●コティングリー妖精事件
( Tbe Case of tbe Cottingley Fairies )
著者:ジョー・クーパー
訳者:井村君江
発行所:朝日新聞社
1999年3月発行:
【ISBN4-02-257236-1 C0098】

◎始まり (1917年〜30年)
●1/ 1917年のコティングリー村
●2/ フランシスと妖精
●3/ 最初の写真
●4/ 蝶ネクタイの男
●5/ ワトソン君, ゲームの始まりだ!
●6/ さらなる写真
●7/ 「ストランド 」誌の記事
●8/ 批判者と立証者
●9/ 1921年の調査の旅

◎終結 (1965年〜88年)
●10/ 事件が再び注目の的に
●11/ 眉をひそめるフォークロア学会
●12/ ヨークシャー・テレビの取材旅行
●13/ 驚異のランディの攻撃
●14/ 劇的な幕間
●15/ 調査の様々な方向
●16/ 告白
●17/ ローズ・ファイルマンと大砲の口
●18/ 要約
●コナン・ドイルは語る リセットのシナリオ
−リセットのシナリオ−
著者:三上直子 + 山川蓮
発行所:地湧社
2016年6月発行:
【ISBN978- 4-88503- 237-0 C0095】

◎はじめに
◎第1章/ コナン・ドイルの生涯
●1/ 作家からスピリチュアリストへ
●2/ スピリチュアリズムに関する著書

◎第2章/ あの世からの訂正メッセージ
●1/ 没後のエピソード
●2/ メッデージが送られてくるまで
●3/ 低層界にとらわれていた理由
●4/ 死後の世界の階層図
●5/ 心霊主義の問題点
●6/ 善悪について
●7/ 未来への警告
◎第3章/ いま語る 「リセット・リスタート」 のシナリオ
◎コナン・ドイルの霊言による "あとがき"
●この世界は誰が創造したのか 【シミュレーション仮説入門】
−われわれはシミュレーションの中に生きている!?−
著者:冨島佑允
発行所:河出書房新社
2019年5月発行:
【ISBN978- 4-309- 25393-0 C0040】

◎序章/ われわれは 「マトリックス」 の世界に住んでいる!?
●この世は仮想か現実か
◎第1章/ なぜ人はシミュレーションを行うのか
●この世界がシミュレーションである可能性は100%?
●22世紀半ばには, 世界全体のシミュレーションが可能になる

◎第2章/ 「この世界はシミュレーションかも?」 と思わせる傍証の数々
●宇宙は精密機械のようにファイン・チューニングされている?
●生物の進化は偶然か?
●私たちはデジタルデータなのか?
◎コラム/ 物理学界は 「多元宇宙論」 を支持する人が多い
◎第3章/ シミュレーションの目的とは?
●シミュレーション仮説は神道の精神?
●シミュレーション仮説で科学・哲学・宗教はどう変わるか
●脳・心・クオリアがシミュレーション仮説のカギを握る?
●シミュレーションの実行者は何者か
●シミュレーションをするメリットって何だろう
● 「あの世」 は何の役に立つ?
◎第4章/ シミュレーション技術で未来が変わる?
●賢者型シミュレーションで文明の進歩を自動化できる
●賢者型シミュレーションは 「究極のAI」
●この悲劇の国、わがチベット
−ダライ・ラマ自伝−
著者:ダライ・ラマ
訳者:日高一輝
発行所:蒼洋社
1979年3月発行:
【SY3-IJ】

・第1章/ 小百姓の息子
・第2章/ 求道
・第3章/ 心の平和
・第4章/ 隣邦・中国

・第5章/ 侵略
・第6章/ インドへの巡礼の旅
・第7章/ ラサの危機
・第8章/ 脱出行
・第9章/ 亡命へ
・第10章/ 祖国の自由と平和のために
●古墳と古代文化99の謎
−巨大な墓づくりに, なぜ狂奔したか−
著者:森浩一
発行所:産報
(SANPO BOOKS-102)
1976年6月発行:
【0376-611302-2779】

・1/ 古墳への誘い (沈黙の世界に入るまえに)
・2/ 古墳を見る (形と埋葬施設のいろいろ)
・3/ 地形と環境を考える (死者と生者の生活)
・4/ 前方後円墳を推理する (巨大なモニュメントの謎)
・5/ 建築技術を測る (古代人の英知と労働)
・6/ 方墳・円墳・双円墳を探る (多様な造形と集団)
・7/ 天皇陵を開く (この余りにも隠された真実)
・8/ 被葬者の謎と鍵 (はるかな時代のドラマ)
・9/ 死後の世界への道 (土葬・鳥葬・水葬・火葬をめぐって)
・10/ 古代王朝と古墳 (秘められた古代史)
・11/ 古墳と古代文化の終焉 (仏教と国家の権力)


 (か)〜(こ) No.12
●暦と占いの科学
著者:永田久
発行所:新潮社
(新潮選書)
1982年6月発行:
【0311-600228-3162】

・序章/ 時間を区切る
・第1章/ 月と惑星をめぐって
・第2章/ 聖数 《七》 の神話
・第3章/ 1週間の曜日名
・第4章/ 古いヨーロッパの暦
・第5章/ 12カ月名にあらわれる神々

・第6章/ 《グレゴリア暦》 への道
・第7章/ 自然暦 - 二十四節気-
・第8章/ 《陰陽五行説》 の原理
・第9章/ 干支と聖数のロジック
・第10章/ 60進法の世界
・第11章/ 八卦の論理
・第12章/ 九星術のロジック
・第13章/ ホロスコープの科学
●これからはじまる宇宙プロジェクト
−人類は再び月へ, そして火星へ−
編集チーフ:鈴木喜生
発行所:竅iえい)出版社
2019年11月発行:
【ISBN978-4-7779-5738-5 C9444】

●CHAPTER.1/ アルテミス計画 2019-2033
●CHAPTER.2/ これからはじまる宇宙プロジェクト 2019-2033
●CHAPTER.3/ 宇宙探査の超基本
●CHAPTER.4/ いまも運用中の宇宙プロジェクト 2019-2023
●CHAPTER.5/ 現役商業用ロケット図鑑
●これが宇宙人(イーバ)との密約だ
−UFOの謎を明かす−
著者:矢追純一
発行所:KKベストセラーズ
1989年11月発行:
(ワニの本・ベストセラーシリーズ)
【ISBN4-584-00710-1 C0240】

・第1章/ ケネディ大統領暗殺事件, いま明かされる26年目の真実
 (「MJ-12」 が果たした役割とは)
・第2章/ 宇宙人と人類の間に, どんな密約が交わされたのか
 (コンタクトは30年も前から始まっていた)
・第3章/ UFO飛来, 誘拐事件が続発。フロリダ州ガルフブリーズが危ない
 (「密約」 の実行のされ方)

・第4章/ キャトルミューティレーション。雌牛の腹部が切り裂かれる怪
 (いま, コロラド州の牧場で起こっていること)
・第5章/ ついに発見された幻の超極秘文書, 「ブルーブックリポートNo.13」
 (宇宙人とUFOに関する恐るべき記述)
・第6章/ 次々と狙われる人間たち。宇宙人は何が欲しいのか
 (事態はここまで進んでしまった)
・第7章/ あらわになった生体実験の全貌。明日はあなたかもしれない
 (「空白の時間」 の恐ろしい意味)
・第8章/ 「宇宙人との間に子供がいる」 はどこまで信用できるか
 (ブラジル青年の証言を検証する)
・第9章/ 共同秘密地下基地の場所をここまで追いつめた
 (アルチラータ・メサかナリス空軍基地か)
      : 
●これが空飛ぶ円盤だ!
著者:平野威馬雄
発行所:高文社
1960年4月発行:
(空飛ぶ円盤シリーズ)
【0297-200642-8607】

・第1章/ 20世紀の話題
 −空飛ぶ円盤とその歴史−
・第2章/ UFOをめぐってなされた学者たちの研究と見解
・第3章/ 宇宙旅行とUFO
 −それはどうして飛びどうして推進するか−

・第4章/ 宇宙交信法の秘密など
 −円盤発見のためのいろいろな方法について−
・第5章/ こうして謎は世界をめぐる
 −常識をこえた物体の来訪−
・第6章/ 円盤に乗った人, 宇宙人に会った人
 −いわゆるコンタクト・ストーリー
・第7章/ ジェット機がUFOを攻撃してから
・第8章/ 真理の閉め出しに抗議するミラーたち
●これが霊の世界だ
これが霊の世界だ著者:丹波哲郎
発行所:立風書房
1985年10月発行:
【ISBN4-651-78016-4 C0014】

◎巻頭ドキュメント
●あの世を見てきた少女
◎心
●心はとっても不思議だ

◎霊界
●霊の世界へ
◎地獄界
●地獄へ落ちたT
◎輪廻転生
●輪廻転生
◎守護霊
●霊界はあなたの間近に
●こんなにスゴイ!自衛隊最強ファイル
−アジア最強の実力集団! 出現!新たなるスーパーウェポン! −
編者:菊池雅之
発行所:竹書房゙
(ムーSPECIAL)
2013年12月発行:
【ISBN978-4-8124-9748-7 C0076】


●第1章/ 陸上自衛隊
・10式戦車
・99式155ミリ自走りゅう弾砲
   :
●第2章/ 海上自衛隊
・「ひゅが」型ヘリ空母
・「そうりゅう」型潜水艦
   :
●第3章/ 航空自衛隊
・PAC-3地対空誘導弾
   :
●第4章/ 変貌する最強の自衛隊
●コンピュータ社会と漢字
( The Fifth Generation Fallacy )
−言語学者みた第5世代コンピュータ−
著者:マーシャル・アンガー
訳者:奥村睦世
発行所:サイマル出版会
1992年9月発行:
【ISBN4-377-10931-6 C1381】

●OA化は仕事を軽減したか−
 日本の皆さんへ
●ハイテク時代の日本語のありかた−
 訳者まえがき
●感謝をこめて−

◎第五世代の真のねらいは何か−
 プロローグ
◎1/ 日本語表記の特性−
 言語学と正字法
◎2/ 漢字とテクノロジーの相克−
 政治と文化
◎3/ 入力障害打開への道−
 経済とテクノロジー
◎日本語表記の将来−
 エピローク
●五0億年の孤独
(FIVE BILLION YEARS OF SOLITUDE)
−宇宙に生命を捜す天文学者たち−
著者:リー・ビリングズ
訳者:松井信彦
発行所:早川書房
2016年3月発行:
【ISBN978-4-15-209609-8 C0044】

・第1章/ 存続の望み
・第2章/ ドレイクの蘭
・第3章/ ある王朝の分裂
・第4章/ 惑星の価値

・第5章/ ゴールドラッシュのあと
・第6章/ ビッグピクチャー
・第7章/ 平衡からの逸脱
・第8章/ 光りの乱れ
・第9章/ 打ち消す度合い
・第10章/ 不毛の大地へ
●ゴジラ 最強読本
監修:東宝
発行所:宝島社
2003年4月発行:
(別冊宝島753号)
【ISBN4-7966-3181-X C9476】

◎1954−2002
 全26作品を完全甦生
・破壊神ゴジラ現る
・ライバル怪獣たちの歴史
・ゴジラに挑む人間
・26作品ハイライトシーンダイジェスト
・第1作(ゴジラ●1954)
・第2作(ゴジラの逆襲●1955)
・第3作(キングコング対ゴジラ●1962)
・第4作(モスラ対ゴジラ●1964)
・第5作(三大怪獣 地球最大の決戦●1964)
・第6作(怪獣大戦争●1965)
・第7作(ゴジラ・エビラ・モスラ南海の大決闘●1966)

・第8作(怪獣島の決戦 ゴジラの息子●1967)
・第9作(怪獣総進撃●1968)
・第10作(ゴジラ ミニラ ガバラ オール怪獣大進撃●1969)
・第11作(ゴジラ対ヘドラ●1971)
・第12作(地球攻撃命令 ゴジラ対ガイガン●1972)
・第13作(ゴジラ対メガロ●1973)
・第14作(ゴジラ対メカゴジラ●1974)
・第15作(メカゴジラの逆襲●1975)
・第16作(ゴジラ●1984)
・第17作(ゴジラVSビオランテ●1989)
・第18作(ゴジラVSキングギドラ●1991)
・第19作(ゴジラVSモスラ●1992)
・第20作(ゴジラVSメカゴジラ●1993)
・第21作(ゴジラVSスペースゴジラ●1994)
・第22作(ゴジラVSデストロイア●1995)
・第23作(ゴジラ2000-ミレニアム●1999)
・第24作(ゴジラ×メガギラス G消滅作戦●2000)
・第25作(ゴジラ モスラ キングギドラ 大怪獣総攻撃●2001)
・第26作(ゴジラ×メカゴジラ●2002)
●ゴンドワナ大陸
−インド洋の謎の原大陸−
著者:浅間一男
発行所:大陸書房
(MUブックスNO.14)
1977年3月発行:

◎第1章 /恐竜を求めて (人類誕生のあけぼの)
◎第2章/ /ゴンド人の王国 (ゴンドワナ大陸の由来)
◎第3章/ ゴンドワナ大陸の分裂 (地球は生きている)

◎第4章/ ゴンドワナ大陸と生物の進化 (生物進化の神秘をさぐる)
◎第5章/ 恐竜はなぜ絶滅したか (古生物の歴史と地球の運命)
◎第6章/ 地軸は逆転したか (気候と動植物を一変させた地軸逆転)