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な に ぬ ね の
●Naokiman Show
( ? 〜 );

 

都市伝説 & ミステリー系YouTuber。
世界のミステリー事件, 陰謀論, スピリチュアルなど, 解き明かされていない謎をテーマに動画を配信中。
2017年7月に動画配信を始め, 2019年7月時点でチャンネル登録数は80万人以上。

【参考文献】
『ナオキマンのヤバい世界の秘密』,著:Naokiman Show


参考外部⇒YouTube (Naokiman Show インタビュー)

【主な著書】
『ナオキマンのヤバい世界の秘密』
, 2019年
●ナカイサヤカ
(1959〜);

 

翻訳家。
ASIOS
の運営委員(翻訳担当)でもある。

【参考文献】
『超常現象を科学にした男』 著者:ステイシー・ホーン, 訳:ナカイサヤカ, 監修:石川幹人

・Ameba


参考外部⇒HUFFPOST(ナカイサヤカ)
参考外部⇒NOTE

【主な著書】
『超常現象を科学にした男』,2011年
●中江克己(なかえかつみ)
(1935〜);

 

日本の文筆家。函館市生まれ。北海道函館西高等学校卒。
編集者を経て歴史作家。初期の別筆名・亜坂卓巳, 黒木達也。
実用書, 日常のうんちく, 歴史雑学, 大河ドラマ関連本などを数多く執筆している。
染織に造詣が深い。
【参考サイト】
Wikipedia(中江克己)


参考外部⇒版元ドットコム(江戸っ子が好んだ日々の和食)

【主な著書】
『日本史怖くて不思議な出来事』, 1998年
『江戸の怪』, 2000年
●中岡俊哉(なかおかとしや)
(1926〜2001);
memory
 

超常現象研究家。
馬賊を志して中国に渡る。終戦後は, 北京放送局に勤務。超常現象や心霊の研究を続け, 多方面で活躍した。
中岡氏は, 地方紙での民話連載とラジオ心霊写真鑑定を開始したのを皮切りに, 楳図かずお氏の初期オカルト作品の原作, オカルト番組の構成, 監修, 脚本, 企画, 出演などで活躍した。
民放各局, 地方局までほぼ総ナメにし, フジテレビでは 『万国ビックリショー』, 日本テレビでは 『ザ・ショック!!』 『木曜スペシャル』 『11PM』 などで高視聴率を稼ぎ, 昭和オカルト界の怪人などといわれる。

【参考文献】
『守護霊の秘密』著者:中岡俊哉
『別冊裏歴史 昭和の不思議101』 ,2016年

・Wikipedia(中岡俊哉)


参考外部⇒YouTube (中岡俊哉先生の念写実験)

【主な著書】
『守護霊の秘密』, 1980年
●中沢新一(なかざわしんいち)
(1950〜);

 

人類学者, 思想家, 宗教学者。
明治大学特任教授 / 野生の科学研究所所長。多摩美術大学美術学部芸術学科客員教授。
1977年東京大学大学院修士課程修了(宗教学専攻)。
1978年以来, インド・ネパールに渡り, チベット仏教やニンマ派のラマ僧たちのもとで, ゾクチェンの修行を積んだ。
1993年 「森のバロック」 で, 読売文学賞を受賞。
【参考文献】
『三万年の死の教え』, 著者:中沢新一

・Wikipedia(中沢新一)


参考外部⇒明治大学野生の科学研究所
参考外部⇒中沢新一アーカイヴ

【主な著書】
『三万年の死の教え』,1993年
●中沢健(なかざわたけし)
(1981〜);

 

作家・脚本家・UMA研究家。
2009年に, 恋愛小説 「初恋芸人」(小学館)で作家デビュー。
脚本家として, 円谷プロの特撮番組 「ウルトラゾーン」 などの作品を手掛けている。
UMA研究家として, CSファミリー劇場 「緊急検証 !」 シリーズに準レギュラーとして出演中。その他, 多くのテレビ, ラジオ番組に出演している。

【参考文献】
『茨城の妖怪図鑑』, 著者:中沢健, 監修:山口敏太郎


・Wikipedia(中沢健)


参考外部=>NTG (中沢健)
参考外部=>山口敏太郎タートルカンパニー(中沢 健(Nakazawa Takeshi))

【主な著書】
『茨城の妖怪図鑑』,2019年
●中丸薫(なかまるかおる)
(1937〜);

 

国際政治評論家。世界のトップリーダーをインタビューするジャーナリストとして活躍する。
また, 「太陽の会」 と 「国際問題研究会」 を主宰し, 講演会や 「中丸薫のワールドレポート」 を発行して, 国際政治の大衆化を目指した活動を続けている。

【参考文献】
『闇の権力とUFOと日本経済』著者:中丸薫/矢追純一

・Wikipedia(中丸薫)


参考外部⇒YouTube (中丸薫 2014 10 今、知っておくべき世界の情報 )

【主な著書】
『UFOと地底人』, 2009年
『闇の権力とUFOと日本経済』, 2014年
●中村恵一(なかむらけいいち)
(1938〜);

 

一橋大学社会学部助教授(社会心理学)を努める。
1982年に 『ノストラダムス予言の構造』 を著した。 これは, 四位相社会変動論(時代を4つの位相で考える)という理論をもとに, ノストラダムス の予言詩を解析したものである。
【参考文献】
『ノストラダムス予言の構造』;著者:中村恵一
『UFOと宇宙(NO.85)』(一橋大学・中村恵一助教授インタビュー,ノストラダムス予言の構造),1982年


参考外部⇒ジュンヤマン on Twitter:(中村恵一 (元一橋大学教授) について))

【主な著書】
『ノストラダムス予言の構造』,1982年
●中村省三(なかむらしょうぞう)
(1946〜);

 

「UFOと宇宙」(ユニバース出版社)の編集に携わり, 海外のUFO・ミステリー情報の紹介に努めた。
また, 氏の翻訳された著書も多数ある。

【参考文献】
『宇宙人の死体写真集』, 編・著者:中村省三


参考外部=>amazon ("中村省三")

【主な著書】
『宇宙人の死体写真集』,1989年
『宇宙人の死体写真集2』,1991年
●中村浩美(なかむらひろみ)
(1946〜);
 


航空・宇宙ジャーナリスト。
航空ジャーナル編集長を経て,
1984年から, 宇宙・航空分野のジャーナリストとして独立。
宇宙開発委員会専門委員, 原子力委員会専門委員などを歴任する。
航空, 宇宙開発, 国際関係論など扱う分野は広い。

【参考サイト・文献】
Wikipedia(中村浩美)
『ミステリー・ゾーンへの飛行』,1982年;【「バード,北極飛行の謎」,文:中村浩美】


参考外部⇒ JTWO 日本旅行作家協会・会員個人ページ(中村 浩美)
●中矢伸一(なかやしんいち)
(1961〜);

 

米国留学生活を通じ, 日本と日本民族の特異性を自覚し, 帰国後, 神道系の歴史, 宗教, 思想などについて独自に研究を重ね, 1991年, 『日月神示』(徳間書店)を刊行した
「日本弥栄(いやさか)の会」 を主宰する。

【参考サイト・文献】
「日本弥栄の会」
『不思議大陸アトランティア(浮上編)』2009年;【中矢伸一インタビュー,聞き手: 山口敏太郎


関連サイト⇒「日本弥栄の会」
「日月神示」についての参考外部⇒Wikipedia(日月神示)

【主な著書】
『ノストラダムス戦争黙示』, 1991年;著者:川尻徹 + インタビュー:
中矢伸一
『ノストラダムス複合解釈』, 1991年;著者:川尻徹 + インタビュー:
中矢伸一
『日月神示ミロクの世の到来』, 2007年
『日月神示と古事記の神々の預言』, 2009年
●長尾郁子(ながおいくこ)
(1871〜1911);
memory
 


明治43(1910)年, 熊本の 御船千鶴子 の透視が新聞などで有名になり, 全国各地に 「千里眼」 能力者があらわれた。
「新たなる千里眼婦人」 として報道されたのが, 四国・丸亀に住む長尾郁子(当時39歳)で, 福来友吉 博士が予備実験のあと, 研究対象とした女性である。
当時, 長尾郁子の家には, 透視を依頼する客が毎日訪れてきて, 家出人の行方, 家族の病気治癒の見込み, 運勢, 失くし物のありかなどを訊ねた。
郁子を透視に導くきっかけとなったものは,
明治41(1908)年, 宇都宮に住んでいたときに起きた大火であった。 長尾家も全焼してしまったが, この大火を予知していたことからだという。
郁子の透視実験は最初, 福来博士と 今村新吉 博士(京都帝国大学医科大学教授)が行ったが, 日本の物理学研究の先駆者とされる 山川健次郎 物理学博士, 京都帝国大学文科大学心理学科の松本亦太郎教授も, この研究に乗り出してきた。
透視実験の中で, 今村・福来両博士は写真乾板を用いたが, 実験後の乾板の現像に, カブリ(部分的に画面がボヤけること)が生じていたことから, 福来博士は 「念写」 を発見する。
明治44(1911)年2月, 郁子は, 風邪からの急性肺炎で心臓麻痺を起こして死去した。享年39歳であった。
【参考サイト・文献】
Wikipedia(長尾郁子)
『透視も念写も事実である』,2007年;

 
(★1910(明治43)年暮れから翌正月にかけて行われた実験で, 長尾郁子があらわした念写写真)
『透視も念写も事実である』から】

参考外部⇒Wikipedia(千里眼事件)
参考外部⇒霊能力入門(長尾郁子)
参考外部⇒本の万華鏡(井上哲次郎「丸亀の千里眼婦人長尾郁子に就いて」『東亜の光』)
参考外部⇒本の万華鏡(第13回千里眼事件とその時代)
●並木伸一郎(なみきしんいちろう)
(1947〜);

 

早稲田大学卒・電電公社(現NTT)勤務ののち, 奇現象, 特にUFO・UMA問題の調査・研究に専念。
海外の研究家とも交流が深く, 雑誌・テレビなど, 幅広く活動している。
米国 MUFON 日本代表, 国際フォーティアン協会日本通信員, 日本宇宙現象研究会(JSPS) 会長などを兼任している。

【参考文献】
『決定版 超古代文明の遺産 オーパーツ図鑑』,著:並木伸一郎

・Wikipedia(並木伸一郎)


公式サイト⇒NMR(Namiki Mystery Research)

【主な著書】
『謎の宇宙人クリル悪魔の密約』, 1990年
『最新版日本全国で発生している!!驚愕の怪事件』, 2007年
『決定版 超古代文明の遺産 オーパーツ図鑑』, 2019年
 
●ニクソン大統領
リチャード・ニクソンの項を参照
●ニコライ・レーリッヒ
( N. Roerich )
(1874〜1947);
memory
 

現在, 彼の名前は神秘主義の歴史の中でよく知られているが, 哲学についても造詣が深く, 占い師, 予言者として際立った才能を持ち, 画家としても一流だった。
その著作の多くは, 活字となって残り, 絵は世界中のギャラリーで展示され, 彼の思想は, 欧米の人々に大きな影響を与えてきた。
レーリッヒは,
10世紀の北方バイキングの血をひくロシアの名家に生まれた。美術アカデミーを卒業後, パリに留学し, 帰国して美学の講師, 評論家になった。
1906年, ロシア美術奨励アカデミーの理事に任命された。
ロシア革命の始まる
1917年までは, 彼の人生は順調そのものだったが, 母国が, もはや自分を温かく迎え入れてくれないだろうと悟り, ちょうどアメリカに招かれていたレーリッヒは, アメリカに亡命した。
1923年, 以前から仏教とアジアの神秘世界に興味をつのらせていた彼は, インド, モンゴル, チベットへと探検に出かける計画を立てる。
レーリッヒと8人のヨーロッパ人, それに現地人のガイドによって構成された探検隊の一行は,
1924年, ヒトラーがライズベルクの刑務所で地下都市の秘密にめざめた頃, ブータン地方に達すると, そこからカシミール, ホータンに向かい, クンルン山脈, テンシャン山脈, アルタイ山脈の地下回廊を訪ね, さらにオイラート地方, モンゴル高原, ゴビ砂漠, ツァイダム盆地の地下都市を捜しながら, チベットを目指した。
そして, この探検隊は, 「めったに訪れる者のないアジアの秘境を5年間」 渡り歩き, いろいろな 「失敗や危険」 を冒しながらも, 持ち前の勇気と聡明さで難関を乗り切り, この地域の景色や人物をスケッチし, 貴重な探検日記を書き続けたのである。この記録は, のちに 『アルタイ・ヒマラヤ旅日記』 としてまとめられた。
レーリッヒは,
1920年代の後半にインドへ移住し, 1947年に, その地で永眠した。
【参考文献】(下記より抜粋)
『謎の地底王国アガルタ』1983年, 著者:アレック・マクレラン, 監訳:高橋良典)

・Wikipedia(ニコライ・リョーリフ)
・Wikipedia(英語版;Nicholas Roerich)


参考外部=>無精庵徒然草(ニコライ・レーリッヒの孤高の境涯)
参考外部=>ブキミディック(シャンバラにもっとも近づいた画家・レーリヒ
参考外部=>暇つぶしニュース!(シャンバラ!チベットに眠るとされる伝説の王国アガルタの首都!)
参考外部=>ロシア・ビヨンド(伝説の地シャンバラをめざした画家)


【主な著書】
『アジアの心』, 著:ニコラス・レーリッヒ, 日本アグニヨガ協会, 1981年
●ニコラ・テスラ
( Nikola Tesla )
(1856〜1943);
memory
 

現在のユーゴスラビのクロアチア地方, スミリヤンに生まれ, プラハ大学に学ぶ。
1882年
, 多相型交流発電機を着想し, 実現させるため, 1884年にアメリカに渡る。
はじめエジソンの下で働いていたが, 直流採用論者のエジソンと意見が合わず,
1887年に独立する。
二相交流方式の特許をウェスティングハウス社に, 20万ドルで売り渡した。ウェスティングハウス社は,
1891年にナイアガラ発電所を建設。1896年に, この施設は運転を開始し, 5,000馬力もの電力を, バッファロー市に供給した。
その後テスラは, テスラ・コイルをはじめ, 多くの電気工学の発明をした。
無線通信の基礎となるチューナー回線の発明も, マルコニーではなく, テスラが最初であることが, 彼の没年に, ようやくアメリカ最高裁で確認された。
最初に陰極線, X線, 紫外線を観察したのもテスラである。
このテスラの名が, なぜ歴史に残っていないのか。 それは、ノーベル賞の辞退で反感をかったというのも理由のひとつだが, 最大の理由は, 簡単なアンテナを立てることによって, 発電するシステムを作ろうとしたからだ。
このため彼の資金援助者であった, 電気事業の独占資本の反感をかい, あらゆる妨害を受けたのである。
事実, コロラドスプリングスの装置で, 40キロ離れたところにある, 白熱球200個を点灯するところまで成功していたのだ。
1930年にテスラは, 2つの究極兵器を発表した。殺人光線と完全防御のテスラ・シールドである。 が, これらの兵器の秘密は不明のまま, 彼は世を去った。
(出典;『ムー』1984年3月号(No.40),「悪魔のスーパー・ウェポン テスラ兵器」【構成:梁瀬光世、文:ニール・パウエル、訳:平子ゆり】から)

発明家。磁束密度の単位 「テスラ」 にその名を残す。
交流電流, ラジオやラジコン(無線トランスミッター), 蛍光灯, 空中放電実験で有名な, テスラコイルなどの多数の発明と無線送電システム(世界システム)を提唱した。
また, 地球全体の磁場を利用し, 電気振動と共鳴させることで, 空間からエネルギーを無限に得られる仕組み(フリーエネルギー)を構想していた。
8カ国語に堪能で, 詩作, 音楽, 哲学にも精通, 生涯独身を貫いた。

(出典;『ニコラ・テスラ秘密の告白』成甲書房:2013年発行、著者:ニコラ・テスラ、訳者:宮本寿代)

・Wikipedia(ニコラ・テスラ)
・Wikipedia(英語版;Nikola Tesla)


【主な著書】
『ニコラ・テスラ秘密の告白』, 著:ニコラ・テスラ, 訳:宮本寿代, 2013年
●西丸震哉(にしまるしんや)
(1923〜2012);
memory
 

関東大震災の起きた日に生まれた, 奇遇の持ち主である。
農水省時代に, 人間と食べ物との原初的な関係をテーマとし, アラスカ, 南極, 奥アマゾン, ニューギニアなどの秘境を踏査。その体験から, 食を通じての人間の行動様式を研究する, 食生態学を確立した。
また, 西丸氏は, UFOを自分で呼び出し目撃したり, 幽霊に出会い話しかけたりした, 特異な体験をしたことでも有名である。

【参考文献】
『超能力者・霊能力者に学ぶ不思議な世界の歩き方』,著者:布施泰和
『地球が冷える異常気象』,編集:小松左京根本順吉 /竹内均 /西丸震哉 /立川昭二 /飯田隼人

・Wikipedia(西丸震哉)


公式サイト=>西丸震哉記念館
参考外部=>旅コム(食生態学研究所所長日本旅行作家協会常任理事西丸震哉氏)


【主な著書】
『地球が冷える異常気象』,1974年
『実説大予言』, 1974年, 著:五島勉
西丸震哉
●韮澤潤一郎(にらさわじゅんいちろう)
(1945〜);

 

法政大学文学部卒。現在, たま出版社長。
小学生時代にUFOを目撃して以来, 内外フィールド・ワークを伴った研究をもとに, 雑誌やテレビで活躍している。

・Wikipedia(韮澤潤一郎)

ブログ⇒ニラサワ研究室
 (おすすめ

【主な著書】
『宇宙人はなぜ地球に来たのか』, 2011年
『スペースプログラムが予言する終末へのカウントダウン』, 2015年
  
△ 
  
●ネイサン・トワイニング
( Nathan Farragut Twining )(1897〜1982);
memory
 

1953年から1957年まで, アメリカ空軍参謀総長を務め, その後, 1957年から1960年まで, 初の空軍出身統合参謀本部議長を務めた。
【参考サイト】
Wikipedia(ネーサン・ファラガット・トワイニング)

ロズウェル事件 が起きた, 1947年7月初旬に, トワイニング将軍は, 前から受けていたワシントン州シアトルにあるボーイング社への招待を急にキャンセルして, 7月7日にライト飛行場を発って, ニューメキシコ州のアラマゴードに飛び, 7月11日にオハイオ州に戻っていたことが, トワイニングの日記から確認された。
また, トワイニング将軍は, MJ-12委員会 のメンバーの一人であるとも云われる。 マジェスティック文書 のひとつである 「カトラー=トワイニングメモ」 の宛先人になっている。

【参考文献】
『MJ-12の謎と第18格納庫の秘密』,1990年
『アメリカ大統領はなぜUFOを隠し続けてきたのか』,2015年

・Wikipedia(英語版;Nathan Farragut Twining)
●根本順吉(ねもとじゅんきち)
(1919〜2009);
memory
 

気象技術官養成所卒業し, 気象庁の予報官として, 長期予報を担当した。
気象庁図書資料管理室補佐官, 埼玉大学講師などを歴任した。
専攻は, 長期予報・気象学史。
地球寒冷化を予測し, 関係著書を多数執筆した。

【参考文献】
『地球が冷える異常気象』, 編集:小松左京+根本順吉 / 竹内均 / 西丸震哉 / 立川昭二 / 飯田隼人

・Wikipedia(根本順吉)


参考外部=>「地球温暖化」 について - 根本順吉『超異常気象』をよむ―

【主な著書】
『地球が冷える異常気象』, 1974年
『氷河期が来る』, 1976年
   
●ノストラダムス
ミシェル・ド・ノートルダムの項を参照

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