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UFO事件集 (2011年〜2020年)


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2011年
200-20 事件名 470-55 事件の概要および詳細 230-25 その他参考サイトなど
2011年UFO情報 参考外部=>Think AboutIt- REAL (Category: 2011 Sightings)

参考外部=>***
●岩のドームUFO事件(イスラエル)


サイト:「天使界からのメッセージ」から
2011年1月28日の午前1時ごろ, イスラエルの聖地, エルサレム(Jerusalem)の岩のドームの真上にUFOが出現した事件。

このUFOは, ドーム(モスク)の真上にゆっくりと, 屋根すれすれまで降りてきて, しばらく滞空したあと, するどく白く発光し, 周りを瞬間的に照らし出し, ものすごいスピードで垂直上昇して, 消えていった。
この映像は, 何ヵ所から別の角度で撮影されている。
また,
3月27日にも, 鮮明なUFOが, モスク上空に出現したという。
【参考文献】
『眠れないほど面白いUFO9割方,これは本当だ!』, 2015年

このエルサレム上空に現れたUFOの姿をとらえていたビデオは, 1本だけではなかった。
他の場所から, 同じ時刻に撮られたUFO映像が, 他にも4本以上存在していた。最初の映像がアップされてほどなく, 残りの映像もYouTube上にアップされた。
この動画が極めて珍しいのは, おのおの違う場所から, 同時にUFOが撮影されていたという点にあり, 最大の争点は, 撮られた映像が, 本当に独立に撮影されたものであったのかという一点に掛かっている。
まず, 1,2本目のビデオと, 他の米国の観光客が撮ったとされるビデオのどちらかが, フェイクであることに間違いはない。なぜなら, ほぼ同じビデオなのに, 米国人のビデオのほうには, 飛び上がる寸前に, UFOが2回, 強くフラッシュするシーンがなかった。
また, 手持ちビデオで撮影しているかのように, 画面が揺れているものの, バックに見えるエルサレム市街の映像には, 動きがまったく見られない。光も瞬かず, まるで静止画のようなのだ。
この画像は, 「ウィキメディア・コモンズ」 に登録されている, エルサレムの夜景と瓜二つである。ウィキから背景の写真を拝借して, その上に動くUFO映像を付け足し, できた画像を再生しながら, 手持ちビデオで撮影するというステップを踏んだようだ。
では, 1,2本目のビデオのほうは, どうかというと, これらもフェイクという嫌疑を掛けられている。
こちらのビデオも大きくぶれると, 画面の端のほうが鏡に映ったように, 左右対称の絵柄に変化する。ということは, どうも手ぶれ撮影の感じを出そうとして, ついカメラを大きく振り回し過ぎてしまい, 映像が元の静止画からはみ出てしまったらしいのだ。
はみ出た部分が, 真っ黒のままだとおかしいので, 端っこの方の画面を左右対称に折り返すことによって, 街の明かりがそこまで延びているようにごまかした可能性が高い。
見つかった決定的な証拠は, ビデオの出所を追ったイスラエルのテレビ局 「チャンネル10」 の調査により, 撮影者が判明したことだ。
1本目のビデオを撮影したのは, エリガエル・アドリオビッチという男性で, 映像制作会社で働く元俳優であった。エリガエルには, ゴラン・アルディブという知人がいて, ゴランは他のUFO映像を撮影したことになっている, 3人の若者に映画制作を教えている教師であった。
このエルサレムUFOビデオは, バラバラに撮影されたものではなく, 一本の糸でつながる人々によって撮影され, 公表されたものであったのだ。
【参考文献】(下記より抜粋)
『「新」怪奇現象41の真相』【File12/ エルサレムのUFOビデオ, 文:皆神龍太郎】, 2016年

参考外部⇒怪奇動画ファイル(エルサレム「岩のドーム」上空で、UFOが謎の怪光を放つ!!)

参考外部⇒天使界からのメッセージ(聖地エルサレムのUFO)


【関連サイト検索キー: jerusalem 2011 UFO
参考外部=>YouTube (Jerusalem UFO 2011!- Witness Video 4 Syncronized)

参考外部=>YouTube (UFO-Dome of the rock- Temple mount- Jerusalem 28. 01. 2011)

参考外部=>YouTube (Jerusalem UFO sighting 2011 All 4 uncut Videos)

参考外部=>Live Science (Hoax in the Holy Land: Jerusalem UFO a Proven Fake)

参考外部=>Seeker (Jerusalem UFO Video: Case Closed)
●福島原発UFO出現事件(日本) 2011年3月11日発生の 「東日本大震災」 で被害を受けた福島第一原発付近で, UFOが頻繁に出現するようになった。

この日の午後, 未曾有の大地震と大津波が日本列島を襲った。この 「東日本大震災」 は, 東京電力福島第一原子力発電所にも深刻なダメージをもたらした。
翌3月12日, 「メルチダウン = 炉心溶解」 によって1号機で水素ガス爆発が起こり, ついで14日に3号機が爆発し, 不気味なキノコ雲が発生した。そのため, "放射性物質の放出" という,重大な原子力事故へと発展していった。
地震が発生した
3月11日を境に, 福島第一原発付近でUFO出現が頻発している

(1)
3月12日, 事故発生後の翌日, CNNのライブ・ニュースに, UFOが映りこんだ。それは, 深刻な状況の1号機の近くにUFOが近づき, 一瞬にして消え去った。

(2)
3月18日, 放水が開始された3号機の近傍に黒色のUFOが出現し, 下方からジグザグに動き回り, 上空に去っていった。この直後, この3号機から灰色のキノコ雲が発生した。

(3)
3月26日に, 原発施設のある上空の一角に, 白色の球形UFO群が出現した。UFOは, 不気味にうごめきながら移動していく姿が撮影されている。

(4)
4月12日午後4時過ぎ, 原発を見守るライブカメラにUFOが捉えられた。ライブカメラは30km以上離れているため, 鮮明化のための処理をほどこされているが, 巨大な白い葉巻型UFOが, 右から左にゆっくり動いている。
【参考文献】(下記より抜粋)
『眠れないほど面白いUFO 9割方, これは本当だ! 』, 著者:並木伸一郎, 2015年



(3)

(★3月26日のUFOフリート)
サイト:「youtube.com」から

(4)

(★ライブカメラに映った右から左に移動するUFO)
サイト:「daily motion. com」から

参考外部=>Wikipedia(東日本大震災)

参考外部=>Wikipedia(福島第一原子力発電所事故)



(3)
【関連サイト検索キー: UFO Fleet, Fukushima Japan, 26 march 2011

参考外部=>YouTube(Amazing UFO Fleet Over Fukushima Japan March 26, 2011)

参考外部=>YouTube(Mind Blowing Footage of UFO Fleet March 2011)

参考外部=>daily motion. com(UFO Fleet over Fukushima Japan 2011 480)

参考外部=>facebook(UFO Fleet Over Fukushima - Japan March 26, 2011)

(4)
【関連サイト検索キー: Fukushima Nuclear Power Plant, Live Cameras, April 2011, UFO

参考外部=>Hyperborean Vibrations(UFO Sightings in Japan 2011)

参考外部=>daily motion. com (Giant UFO Hovering Over Fukushima Nuclear Plant, April 12)
 
2012年
200 事件名 470 事件の概要および詳細 230 その他参考サイトなど
2012年UFO情報 参考外部=>Think AboutIt- REAL (Category: 2012 Sightings)

参考外部=>NICAP (The 2012 UFO Chronology)
●ポポカテペトル火山UFO突入事件(メキシコ)


サイト:「浅川嘉富の世界へようこそ」から
2012年10月25日午後, メキシコのポポカテペトル火山の火口に, 白色の円筒状の巨大UFOが突っ込んだ事件。

ポポカテペトル火山は,
2012年4月16日に11年ぶりに噴火し, 4月19日から20日にかけて中規模の噴火が62回も発生した。
メキシコのテレビ局 「テレビサ」 が, ポポカテペトル火山を観察するために, 自動の監視カメラを設置した。このカメラが, このUFOの突入をとらえた。
白い棒状の巨大UFOが, 突入直後に, 火山は噴火を再開し, 1週間にわたって激しい噴火がつづいた。
火山活動はその後, 鎮静化していたが,
2013年5月14日に再び噴火した。
5月30日夜, 監視カメラが, またも火口に突っ込むUFOをとらえた。しかし, 今度のUFOの形状は前回と違い, 小さな光体で, 山頂の火口のすぐ上を通り過ぎたかと思うと, 速度を落とし, Uターンして火口の中に消えたという。
【参考文献】
『ムーNEWS年鑑2013』, 2013年12月
『ムー(NO.387)』【「巨大UFOが火山に墜落!! 」, 文:並木伸一郎】, 2013年2月
参考外部サイト⇒ YouTube (メキシコのポポカテペトル山に突入した物体)

参考外部サイト⇒ NAVERまとめ(ポポカテペトル山でまた最新UFO動画が!今度は着陸??)

参考外部サイト⇒ 驚きの映像(メキシコ火山に巨大UFO突入)

参考外部サイト⇒ misaのブログ(メキシコ ポポカテペトル火山にUFO突っ込む)
 
2013年
200 事件名 470 事件の概要および詳細 230 その他参考サイトなど
2013年UFO情報 参考外部=>Think AboutIt- REAL (Category: 2013 Sightings)

参考外部=>NICAP (The 2013 UFO Chronology)
●巨大隕石UFO撃墜事件(ロシア・チェリャビンスク州)


サイト:「Wikipedia(2013年チェリャビンスク州の隕石落下)」から
2013年2月15日, ロシア南部のウラル連邦管区チェリャビンスク州に落下中の隕石を, UFOが撃墜させたといわれる事件。

隕石落下の衝撃波で, 錫精練工場の屋根の一部が崩壊し, 市内の小学校や病院の窓ガラスが割れ, アイスリンクの天井の一部も損傷。
近郊の発電所も, 窓ガラスが割れるなどの被害が出た。そして, 窓ガラスの破損により1500人もの人々が負傷したという。
この隕石は,
2月14日にアメリカ, アラスカ上空高度約3,000キロを西に向けて飛行, 日付変更線を越えてロシアに至り, シベリア上空で高度20〜30キロまで降下した。
その後, チェリビンスク州上空を通過中, 突然, 強い光を発した後に空中爆発し, 3つに分裂しながら落下した。 周囲には太くて長い雲を現出させた。
この隕石爆発の目撃証言のなかに, 落下する隕石の後方から, 物体が高速で飛来し, 隕石を貫通したというものがある。 この目撃者は多数おり, 動画も存在する。

【参考文献】
『ムーNEWS年鑑2013』, 2013年12月
『ムー(NO.390)』【「ロシアの巨隕石はUFOに破壊された!? 」, 文:宇佐和通】, 2013年3月
参考外部⇒Wikipedia (2013年チェリャビンスク州の隕石落下)

参考外部⇒YouTube (【映像まとめ】ロシア・チェリャビンスク州の隕石落下映像 まとめ)

参考外部⇒Gigazine (なんと重さ570キロ、ロシアに落下した隕石の最大の残骸が発見される)

参考外部⇒宇宙の果て (ロシアに落下した隕石の直径。死者がでなかったのは不幸中の幸い。)

参考外部⇒ロシアNOW(チェリャビンスク隕石落下から2年)

参考外部⇒NAVERまとめ(ロシアに落ちた隕石はUFOが破壊した?)
 
2014年
200 事件名 470 事件の概要および詳細 230 その他参考サイトなど
2014年UFO情報 参考外部=>Think AboutIt- REAL (Category: 2014 Sightings)

参考外部=>NICAP (UAP Intelligence SIGHTING Summary for 2014)
●ブレーメン空港発光UFO出現事件(ドイツ)


サイト:「ニラサワ研究室」から
2014年1月6日, ドイツのブレーメン空港に, 謎の発光体が出現した事件。

同日
午後6時ごろ, 謎の発光体を同空港の管制レーダーが捕捉した。
交信が図られるも反応がないまま, 発光体は地上300メートルの離着陸エリア付近まで接近した。
このため, 一部の便が欠航する事態にまで発展した。
発光体は出現から
3時間ほど, 空港や市の中心部付近を飛び回ったあと姿を消した。
【参考文献】
『最新版世界怪事件ファイル113』, 2014年
参考外部⇒ ニラサワ研究室 (報告されたUFO映像の分析と検証1)

参考外部⇒ YouTube (ドイツ上空にUFOが飛来して航空ダイヤが混乱)

参考外部⇒ JCAST (ドイツ・ブレーメン空港「UFO騒ぎ」滑走路上空に飛来して飛行機欠航)

参考外部⇒ 猫丸ねずみの大荒れトーク(ドイツ ブレーメン空港にUFO?!飛行機が欠航する騒ぎに!)
 
2015年
200 事件名 470 事件の概要および詳細 230 その他参考サイトなど
2015年UFO情報 参考外部=>Think AboutIt- REAL (Category: 2015 Sightings)

参考外部=>NICAP (Index of / chronos/ 2015)
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2016年
200 事件名 470 事件の概要および詳細 230 その他参考サイトなど
2016年UFO情報 参考外部=>Think AboutIt- REAL (Category: 2016 Sightings)

参考外部=>NICAP (Index of / chronos/ 2016)
●マレーシア超巨大UFO出現事件(マレーシア)


サイト:「怪奇動画ファイル」から
2016年9月, マレーシアのアクランタン州クアラ・クアイに超巨大UFOが出現した。

現地マレーシアでは, 大手テレビメディアのニュースとして, 大事件として報じられた。
驚くほど巨大なUFOが, 辺境の農村の上空を飛行する一部始終が, 映像に収められている。

【参考文献】
『ダークゾーン(VOL.7)』, 2017年
参考外部⇒TOCANA (マレーシア上空に『インデペンデンス・デイ』に激似の超巨大円盤型UFOが出現!)

参考外部⇒怪奇動画ファイル(インデペンデンスデイ級の超巨大UFO!マレーシアの地元警察と国営メディアも,火消しの対応に追われる!)
 
2017年
200 事件名 470 事件の概要および詳細 230 その他参考サイトなど
2017年UFO情報 参考外部=>Think AboutIt- REAL (Category: 2017 Sightings)

参考外部=>NICAP (2017 UFO Chronology)
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2018年
200 事件名 470 事件の概要および詳細 230 その他参考サイトなど
2018年UFO情報 参考外部=>Think AboutIt- REAL (Category: 2018 Sightings)

参考外部=>NICAP (2018 UFO Chronology)
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2019年
200 事件名 470 事件の概要および詳細 230 その他参考サイトなど
2019年UFO情報 参考外部=>***
●パロ・バルデ原子力発電所ドローン・スウォーム侵入事件(アメリカ)
2019年9月29日, アリゾナ州フェニックスの西にあるパロ・バルデ原子力発電所に, 謎のドローン群(Drone Swarm)が侵入した。

パロ・バルデ原子力発電所(Palo Verde Nuclear Power Plant) は, アメリカで最大の発電所で, アリゾナ州の総電力の35パーセントにあたる3ギガワット以上を発電しており, フェニックス(Phoenix), ツーソン(Tucson), サンディエゴ(San Diego), ロサンゼルス(Los Angeles)に電力を供給している。
この日の21時10分, 発電所の制限区域を多数(5〜6つ)のドローン(Drone)が飛んでいるのを, 警備員が気づいた。ドローンは, 3ユニットのサイトの制限区域の内外の上空を旋回していた。
ドローンは, サイトから200〜300フィート(60〜90m)上空にあると推定され, 赤と白の光を点滅させていた。サイトに近づくとスポットライトも点灯させていたが, セキリテェ所有者管理区域(Security Owner Controlled Area)に入ったときには, スポットライトをオフにしたことが報告されている。
ドローンは, 最初に発見されてから
80分後の22時30分にいなくなった。警備員は, ドローンが幅が2フィート(60cm)以上のものであると推定している。
また,
次の夜にもほぼ同じ時間帯に4機のドローンが侵入し, サイト上空を旋回したという。

目撃者の報告から, サイト上空に侵入したドローンは, 人気のあるDJI Phantom(*1)のような単なる消費者向けドローンではなく, より大きく, より高性能なものであると思われる。
最近スイス軍に販売された, 軍用グレードのロッキード・マーティン・インダゴ(The Lockheed Martin Indago)(*2)は,
70分程度の飛行耐久性を持って, 大きさも2フィートをこえている。 これらは, 1機あたり最低数千ドルするもので, 数百ドルの消費者向けドローンよりも非常に数は少ない。
このことから, パロ・バルデ原子力発電所上空に侵入したドローンは, 単なるいたずらではなかったことを示唆している。

この事件は, 以下のような推測が成り立つ。
最も明白な答えは, 消費者向けクワッドコプター(quadcopter)(*3)には, 大きすぎるカメラや測量機器を使用したドローンが情報を収集していたということである。
測量技師は, レーザー光を利用したLiDAR(Light Detection and Ranging)スキャナを搭載したドローンを使用して, 数センチメートルの精度で建物や風景の正確な3次元画像を作成する。
もう一つは, ドローンベースの写真測量(photogrammetry)を使用する方法で, これは, 多数の2次元画像を完全な3次元画像に関連させる手法である。
どちらの方法も, 単純な飛行よりもはるかに時間がかかるため, なぜ
長い間(1時間以上)そこにいたのかを説明している。
また, 1回の飛行でサイト全体を調査するために, 複数のドローンを飛ばす必要があった。そして, 最初の夜に成功した後, ドローンの操縦者は見逃した可能性のある領域をカバーしたり, より詳細な情報を取得したりするために, 再度
2日目に飛行させた可能性がある。これで必要なものがすべて集まったので, 3日目の飛行は行なわなかったというものだ。

これは, 侵入者がパロ・バルデ原子力発電所に効果的なドローン防御がないことを立証するだけでなく, 発電所施設の非常に詳細なマップを持ったという可能性があることを示唆している。
おそらく彼らは, 単にダークウェブでこれらを売ることを目指しているか, あるいは, 何か他のことを考えているのかもしれない
いずれにせよ, これはドローンの侵入者が, いつどこにでも簡単に侵入できるという, 驚くべきデモンストレーションになったことだろう。
【参考サイト】(下記サイトより抜粋)
「forbes.com(‘Drone Swarm’ Invaded Palo Verde Nuclear Power Plant Last September - Twice)」



(★パロ・バルデ原子力発電所)
サイト:「azcentral.com」から

参考外部=> En. Wikipedia ( Palo Verde Nuclear Generating Station)

参考外部=>Wikipedia (ドローン)

参考外部=>En. Wikipedia (Drone)

(*1)
参考外部=>dji. com (Phantom Series)

(*2)
参考外部=>lockheed martin. com (Tactical and Covert anytime, Anywhere)

(*3)
参考外部=>En. Wikipedia (Quadcopter)



【関連サイト検索キー: Palo Verde Nuclear, september 2019, Drone

参考外部=>thedrive. com (The Night A Mysterious Drone Swarm Descended On Palo Verde Nuclear Power Plant)

参考外部=>azfamily.com(Report: FBI contacted after mysterious drones fly over Palo Verde for two nights)

参考外部=>forbes. com (‘Drone Swarm’ Invaded Palo Verde Nuclear Power Plant Last September - Twice)

参考外部=>azcentral. com (Mystery at Arizona's Palo Verde nuclear plant: Who flew drones over the reactors?)
 
2020年
200 事件名 470 事件の概要および詳細 230 その他参考サイトなど
2020年UFO情報 参考外部=>***
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