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用語 解説 その他参考サイトなど
●アイスペース
( ispace )
「ispace(アイスペース)」は, 宇宙開発の国内ベンチャー。
2016年12月16日, JAXA(宇宙航空研究開発機構)は, 「ispace」(東京都港区)と, 月にある水や鉱物などの資源採掘や輸送について共同研究を進める協定を結んだ。
将来的には月面基地の建設にもつながる可能性がある。

【参考文献】
・『朝日新聞,2016年12月17日』【月面の資源輸送共同研究】

参考外部⇒ispace

参考外部⇒Wikipedia (ispace)
●アカシック・レコード
( Akashic Records )
(アーカーシャー)
宇宙のすべての出来事, 想念, 行為の記録である。
霊界に存在し, 生きている人もある種の状態に達すると, そこへ行って記録を読むことができる。

【参考文献】
『日本は沈没するか』1984年


「アカシックレコード」 は, 「天空」 「空間」 「虚空」 を意味するサンスクリット語を元に作られた用語で, 近代神智学人智学において, 五感では感知できない世界に刻みつけられた超自然的な情報の記録層について述べるときに使われる。
インターネットの検索エンジンは, 現代版のアカシックレコードともいえる。

【参考文献】
『人間は本当に生まれ変わるのか?』【第11章/ どこかで見た顔】, 2018年, 著:ロイ・ステマン, 訳:力丸祥子

参考外部⇒ Wikipedia (アカシックレコード)
●あかつき(探査機)


「あかつき」の軌道(読売新聞から)
「あかつき」(PLANET- C)は2010年5月21日にH-IIAロケット17号機で, JAXAにより打上げられた金星探査機。 目的は, 金星の気象探査, 大気観測にある。
2010年12月7日に金星の周回軌道に入る予定であったが, 主エンジントラブルのため軌道投入に失敗し, 金星に近い軌道で太陽を周回しながら, 姿勢制御用の小型エンジンで少しづつ軌道を修正し, 再挑戦の機会をうかがっていた。
2015年12月7日に, 金星周回軌道への再投入を行う予定であるが,2015年2月11日, 太陽に最も近い地点(約9000万q)を無事に通過した。 機体が高熱にさらされるため, 機器が故障するおそれがあったため, 太陽への最接近は第1関門とされていた。
【参考サイト】
・Wikipedia(あかつき(探査機))

2015年12月7日に 「あかつき」 は姿勢制御用の小型エンジン4台を20分間使用し, 逆噴射を行い, 予定通り金星を回る軌道に入ることに成功した。
当初予定していた軌道よりは細長い楕円軌道となった(最も遠い距離で約44万キロメートル, 近い距離で約400キロメートルで9日間で1周)。
本格的な観測は
来年(2016年)春からとなる。
日本の探査機が地球以外の惑星の周回軌道に入ったのは初めてである。
【参考文献】
・『讀賣新聞』;2015年12月8日, 2015年12月10日, 2015年12月11日


「あかつき」 は, 太陽の光で発電しながら飛行しているが, 金星の陰を飛行する場合は電源をバッテリーに頼っていて, このバッテリーが90分しかもたない。
このため, 金星との距離をやや広げても観測の精度は落ちないと判断し,
2016年4月4日午後4時28分に追加の軌道修正に挑んだ。
この軌道修正では, 小型のエンジン4基をおよそ
15秒間, 予定どおりに噴射した。
今後, 数日かけて計画どおりの軌道に入れたかどうかを確認する。
今回の軌道修正が成功すれば, 金星の影を飛行する時間が短縮され, 観測できる期間は, これまでの
800日程度から2000日程度へと大幅に延びるということで, 金星の気象の特徴をより詳しく明らかにできる。
【参考サイト】
・NHK NEWS WEB(「あかつき」観測期間延長へ軌道修正に挑む- 2016/4/5)


宇宙航空研究開発機構(JAXA)と立教大などの研究グループは1月17日, 探査機 「あかつき」 が金星で撮影した南北1万キロに及ぶ弓形の模様について研究結果を発表した。
地形の影響で発生した大気の乱れが上空に伝わり, 巨大な模様を形成した可能性が高いという。
論文は同日付の英科学誌ネイチャー・ジオサイエンス電子版に掲載された。
あかつきは
2015年12月, 金星の周回軌道投入に成功した直後, 赤外線カメラなどで撮影。
温度差を可視化できる赤外線画像には, 金星を覆う硫酸の雲の頂部(高度約65キロ)に南北約1万キロに達する弓状の模様が現れていた。
【参考サイト】
・msnニュース(金星の弓模様解明=探査機あかつき観測―JAXA-2017/1/17)
●アストラル界
●アストラル次元
●アストラル体

( astral body )
並行世界(パラレルワールド)に存在する密度の濃い世界の一つ。
密度の濃い順にエーテル界, メンタル界, コーザル界, アストラル界, 物理的世界となる。
金星人オムネク・オネクは, 金星のアストラル界から体の波動を金星の物質界レベルに低下させ, 宇宙船で地球に来たという。

【参考文献】
『私はアセンションした惑星から来た』, 著者:オムネク・オネク, 訳:益子祐司
『金星人オムネクとの対話』, 著者:〃, 訳:〃
●アセンション
( Ascension )
アセンション:ascension(上昇)。
地球の次元上昇(3次元から5次元に移行する)のこと。
●アダムスキー型円盤

『コズモ(UFOと宇宙(No.9))』から
ドーム型の屋根と円形の窓をもち, 底部には3個の球形着陸ギアがついた空飛ぶ円盤のこと。
ジョージ・アダムスキーが目撃した金星のベル型UFO(スカウトシップ)と同型のもの)。
(左の写真は
1952年12月13日午前9時10分, パロマー・ガーデンズに飛来した円盤をアダムスキーが, 6インチ反射望遠鏡にカメラを取りつけ撮影したもの)
【参考文献】
『アダムスキーの謎とUFOコンタクティ』
『空飛ぶ円盤実見記』


『UFOと宇宙(No.11)』【宇宙・引力・空飛ぶ円盤 , 文:レナード・クランプ, 訳:久保田八郎】から)
 
●アダムスキーが撮ったUFO




1951年3月5日, 6インチ反射望遠鏡を使用しての連続撮影。


1951年3月9日午前9時に撮影。


1952年5月1日午前7時58分に撮影。


1952年5月1日撮影。


1952年12月13日午前9時10分ごろに撮影。

【参考文献】
『UFOと宇宙(NO.23)』1977年4月号, 【アダムスキーの撮ったUFO】から
●アズテック事件 フランク・スカリーが, 1950年に出版した『Behind The Flying Saucers』の中で述べた事件。
1948年にニューメキシコ州のアズテックに直径30メートルもあるUFOが墜落し, 機内から16人の宇宙人の死体が発見された。
【参考文献】
『宇宙人の死体写真集』1989年, 著者:中村省三
参考外部⇒ムーPLUS(ニューメキシコにUFOが墜落――今明かされるアズテック事件の謎)

参考外部⇒超常現象の謎解き(空飛ぶ円盤について記された「FBIのUFO文書」)
●アトミック カフェ
Atomic Cafe
ジェーン・ローダー, ケビン・ラファティ, ピアース・ラファティの3人が, 1982年に完成させた長編映画。
内容は, アメリカ政府や軍制作のプロパガンダ映画, 訓練教育用映画, 当時のニュース映画, 漫画,
1040年代, 1950年代の原爆ソングを集め編集した。
政府やマスメディアが, アメリカ国民に対し, どのように原爆を恐れずに原爆を愛するように仕向けたかを, 暴き出した映画である。

【参考文献】
『THE ATOMIC CAFE』
 
●アブダクション
Abduction
アブダクション:abduction(誘拐)。
アブダクティは, 誘拐された被害者のこと。
●アポロ計画
Apollo program

『UFOと宇宙(NO.20)』から
アメリカ航空宇宙局による人類初の月への有人宇宙飛行計画である。
1961年から1972年にかけて実施され, 全6回の有人月面着陸に成功した。
この6回の月面着陸により, 837ポンド(約380キログラム)の岩石と土が, 30,000枚以上の写真と莫大な貴重なデータを含む磁気テープを得ることができた。
【参考サイト】
Wikipedia(アポロ計画)
【参考文献】
『UFOと宇宙(NO.20)』1976年10月号, (「月世界はUFOの中継基地か」/ 文:ドン・ウィルソン)
●天狗「あま(つ)ぎつね」 日本書紀(7世紀のなかに, 右記(※)のような記録がある。
これを訳すと下記のようになる。
「舒明天皇9年(637年)に, 都(飛鳥)の空に大きな星が雷のような爆音を発しつつ東から西に飛んだ。 それを見た人々は, 流星の音だとか, 地鳴りの音だとか騒いだが, この時, 中国から帰朝したばかりの僧侶・旻(みん)のいうには, 『これは,流星ではない。アマギツネ(天狗)だ。その吠ゆる声は, 雷鳴にそっくりなのだ』」
旻(みん)のいう天狗とは, 中国の文献を総合すると,
「まず,空中に現れて光輝き, 爆音を発し大流星のように飛び回り, 地に降下する時は炎を噴出する」というようなものである。

【参考文献】
『UFOと宇宙 コズモ』1974年4月号(No.5), (「日本古来の天空人出現説考」/ 文:斉藤守弘
『ムー』1982年3月号(No.16), (「天狗 河童 鬼の正体をさぐる」/ 文:竹内裕
『日本史怖くて不思議な出来事』(翼をもつ鴉天狗が空を飛ぶ), (著者:中江克己

『日本書紀』廿三、二月戉寅 大星従東西流 便有音似雷 時人曰 流星之音 亦曰地雷 於是 僧旻曰 非流星 是天狗(アマギツネ)也 其吠声似雷耳


註:天狗には 「アマギツネ」とフリガナがしてあった。

「日本書紀」 について:
参考外部⇒Wikipedia (日本書紀)
●アメリカ空軍(USAF:アメリカ合衆国空軍)
( United States Air Force )
当初, 海軍に属さない航空戦力は陸軍(USAAF:アメリカ合衆国陸軍航空軍)が受けもっていたが, 国家安全保障法の策定により陸軍より独立し, 1947年9月18日にアメリカ合衆国空軍(USAF)として設立された。
第一次世界大戦から今日まで, 世界各地の多くの戦争や紛争に関与してきた歴史がある。

2000年代現在, USAFは, 7000機以上の航空機を運用する世界最大の空軍であり, 世界各地に空軍基地をもつ。
【参考サイト】
Wikipedia(アメリカ空軍)

ちなみに, ロズウェル事件が起きたのは,
1947年7月4日で, マンテル大尉事件が起きたのは1948年1月7日のことである。
●アメリカ国防総省
United States Department of Defense
【ペンタゴン(Pentagon)】
略称はDoD。
アメリカ軍の七武官組織のうち, 沿岸警備隊, アメリカ公衆衛生局士官部隊, 合衆国海洋大気局士官部隊を除く陸軍, 海軍, 空軍, 海兵隊の4つの軍を傘下に収める。
陸海空軍の各省の統括組織であるため, 日本では「国防総省」と訳されることが多いが, 単に 「国防省」 とされることもある。
2015年現在, 同国の官庁の中で最大規模の組織となっている。
本庁舎は, 五角形の形をしていることからペンタゴンと呼ばれている。アメリカ合衆国大統領の官邸組織がホワイトハウスと呼ばれるように, ペンタゴンという名称自体が国防総省を指す呼称となっている。

【参考サイト】
Wikipedia(アメリカ国防総省)

参考外部=>ITmedia(「米国防総省」関連の最新 ニュース・レビュー・解説 記事 まとめ)

参考外部=>DEFENSE.GOV

参考外部=>Wikipedia (ペンタゴン)

参考外部=>JTB (ペンタゴン(米国国防総省) (Pentagon))
●アメリカ北東部の大停電(1965年)
【ニューヨーク大停電】


(★「ライフ」のカメラマン, アーサー・リッカバイ氏が大停電中に撮影したUFO)
『UFOと宇宙(No.24)』から
1965年11月9日午後5時16分, 全米史上最も大規模な停電が北東部で起こった。
ペンシルバニア州北部からメイン州, 西はトロントを含むカナダ国内にまで及んだ。
都市部では, 高層ビルのエレベーターに閉じ込められた人々がいたり, 信号機が消えたために交通網が大混乱をきたした。
アメリカ国民の5分の1に当たる3,600万人に混乱を与えた。
この現象を空中から観察していたパイロットの一人は, 「まさに世界の終わりを見ている, という感じでしたよ! 」 と語ったという。
停電は場所により, 最長で
13時間続いた。とりわけ, この大停電の影響を受けたのはニューヨーク州で, ラッシュ時にぶつかり約850万人の人々が足を奪われ帰宅できないサラリーマンが多数いたという。
発生から
6日後に発表された停電の原因は, カナダ南部のオンタリオ州にあるQ- 29と呼ばれる送電線の継電器が遮断されたためということであったが, なぜ継電器が遮断されたかは不明であった。
【参考文献】
『ムー』1977年6月号(No.24), (「謎のニューヨークの大停電」/ 文:荒井欣一
『空飛ぶ円盤の真実』, 1988年
『アメリカ大統領はなぜUFOを隠し続けてきたのか』, 2015年

1965年
に米国の東北部で起きた大停電の全時間を通じて, 事故の大元の電力会社とはまったく何のつながりもない, 地方の電力会社までが, みな揃って停電したのである。
おもしろいことに, 通常AM(振幅変調)のラジオ周波は, その夜いつもどおりに働いたが, 短波放送やVLFの送信機・受信機などは, 事故地域内では空電のために, まるで用をなさなかった。
このことひとつだけからしても, 電磁力に異常な状態があったことは確かなのである。

【参考文献】(下記から引用)
『失われた惑星文明』【地球を襲う未確認電波】, 1975年, 著:ジョン・A・キール, 訳:北村十四彦

参考外部⇒Wikipedia (1965年北アメリカ大停電)

参考外部=>En. Wikipedia (Northeast blackout of 1965)

参考外部⇒NATIONAL GEO GRAPHIC (世界の大停電、原因と対策を探る)

参考外部⇒阿修羅 (アメリカ大停電パニック (『UFOS & SPACE』 81年10月号))

参考外部⇒町人思案橋 (ニューヨークで大停電が起こった日。けっこう頻繁に発生しているの?)

参考外部⇒PDF形式 (2003年8月14日北米北東部停電事故に関する調査報告書)

参考外部⇒今日の出来事SP (1965年北アメリカ大停電)


参考外部⇒Weblio辞書 (1965年北アメリカ大停電)
●『アメージング・ストーリーズ』誌
「Amazing Stories」 magazine

サイト:「Wikipedia(リチャード・S・シェイヴァー)」から
『アメージング・ストーリーズ』 誌は, 1926年にアメリカで創刊された世界初のSF(サイエンス・フィクション)専門誌。
アメリカSFの草分けとなった。誌名は 『アメージング・サイエンス・フィクション・ストーリーズ』 に何度か変更された。
レイモンド・A・パーマー(Raymond Arthur Palmer)などが, 編集に携わった。

【参考サイト】
Wikipedia(アメージング・ストーリーズ)

公式サイト=>amazing stories. com

参考外部=>pulp mags. org (Amazing Stories - Pulp Magazines Project)
●アラマゴード アメリカのニューメキシコ州にある, 原子爆弾を地球で最初に起爆したトリニティ実験場のあった場所。
ホロマン空軍基地の近くにある。

【参考文献】
『アメリカ大統領はなぜUFOを隠し続けてきたのか』, 2015年
 
●アルマ望遠鏡 アルマ望遠鏡は, チリ北部の標高5,000mに国際協力で建設された, ミリ波・サブミリ波で史上最高性能を持つ人類最大の電波望遠鏡である。



サイト:「天文学辞典」から

参考外部=>ALMA (10 things to understand ALMA)

参考外部=>NAOJ (アルマ望遠鏡)
●岩のドーム
カアバ, 預言者のモスクに次ぐ, イスラムの第3の聖地。
東エルサレムにあり, 「神殿の丘」 と呼ばれる聖域となっている。
現在はイスラム教徒の管理下にあるが, 南西の壁の外側の一部だけが, 「嘆きの壁」 としてユダヤ教徒の管理下にある。

【参考サイト】
Wikipedia(岩のドーム)

参考外部⇒ 世界史の窓 (岩のドーム)
●ウォーミンスター事件
 
ウォーミンスター(warminster)とはイギリス南部のウィルトシャーにある, 人口5,000人の小さな町である。有名なストーンヘンジの近くでもある。
1964年のクリスマス以降, この町はUFOのメッカとなった。空中に不思議な現象を目撃した住人が数百人を超えたからである。
1969年の1月には, 有名な天文学者のパトリック・ムーアがBBCテレビの取材班と一緒に, クレードル・ヒル上空で不思議な ”未確認飛行物体” を目撃している。
ソ連やアメリカ, フランスの科学者たちも現地を訪れ, 異常な空中現象を目撃して当惑の色を隠せなかったという。
ウォーミンスターに住むジャーナリストのアーサー・シャトルウッドは, この事件の取材を重ねるうち, 本人もUFOを目撃して, その存在を信じるようになった。 彼は, 現地在住の2人のUFO研究家とチームを作り,
6年間にわたって徹底的調査を行った。そして, 詳細なドキュメントである 『ウォーミンスター・ミステリー』 を出版した。
【参考文献】
『UFOと宇宙』1979年11月号(No.52), (UFOプロフェシー(1)地球磁極移動計画)


1964年12月25日(クリスマス当日)の午前6時すぎのことである。ウォーミンスターに住む若い夫婦が, 不思議な体験をした。
その朝, その夫婦は激しく吠え狂っている犬の鳴き声に目を覚まされた。彼らの娘のジョシーが, 何が起こっているのかと思い外に出ると, 薪小屋のすみで犬がぶるぶるふるえ, うなりながら横たわっていた。
ジョシーが家の中に戻ろうとすると, 頭の真上の空中から聞こえてくる怪音があった。それは, ブーンブーンという音とパチパチと何かが触れ合うような音であった。 それからギシギシとこすり合うような音, 物がくだけるような音・・・その神秘的な音響現象はのちに広く 「ウォーミンスターの奇現象」 として評判になったものだ。
このことがあって間もなく, 同じ地域で多くの鳩が奇音に打たれて悶え死んでいる。音とともにものすごい力が加わって, 圧死・・・。もちろんその時, 低空を怪しい光体が波打って飛んでいた。

【参考文献】
『UFOと宇宙』1978年6月号(No.35),【空飛ぶ円盤とオカルティズム(4),文:平野威馬雄

参考外部⇒トカナ (「UFOと遭遇したのに、BBCが全部カットした」 エイリアン研究者マット・ライオンズが衝撃暴露)

参考外部⇒GASite (ロジャーズ声明の真相)



参考外部=>ufo- warminster (The Warminster Thing- An Introduction)
●宇宙活動法
 
国際的な宇宙ビジネスの拡大を目指す 「宇宙活動法」 と商業衛星による画像の利用や管理を規制する 「衛星リモートセンシング法」 の2つの法律が, 2016年年11月9日に成立した。
「宇宙活動法」 は, 宇宙開発への民間の参入を促進するために, 人工衛星の打ち上げを許可制にするとともに, 打ち上げ失敗による損害賠償保険への加入の義務付けや, 保険を上回る損害に対する政府の補償などを定めたものである。
【参考サイト】
・サイト=> IOT(宇宙活動法)
●宇宙機(機関誌)
JFSA(日本空飛ぶ円盤研究会)の機関誌として1956年7月に創刊された。
16号までは月刊, 以後
1960年4月に休刊するまで, 臨月刊で発行された。
編集人は荒井欣一氏, 創刊号のみはタブロイド新聞形式であったが, 2号以降は平均50ページ程度の雑誌形式となる。
日本で最初のUFO研究誌といえる。

【参考文献】
『UFOと宇宙』1978年12月号(No.41), (「UFOの元祖・荒井欣一にインタビュー」)
参考外部⇒KzUFO現象調査会(宇宙機)

参考外部⇒Kz.UFO現象調査会(我国最古の・・・)
●宇宙現象観測所センター(SPOC)
Space Phenomena Observatory Center
北島弘氏が所長を務める。
SID-1(シドワン:自動観測撮影装置ロボット)を製作し, UFO分野で新たな話題を呼んでいる。

【参考文献】
『実話ナックルズ ウルトラ(Vol.03)』【UFO画像の99.9%は ”偽物” 】
参考外部=>宇宙現象観測所センター (SPOC)
●宇宙友好協会(CBA)
Cosmic Brotherhood Association
宇宙人と友好関係に入り, 地球上に新時代を築こうとの主旨から, 1957年松村雄亮氏(航空ジャーナリスト)によって設立された。
設立時には久保田八郎氏,橋本健氏などが参加した。
しかし,
1959年ごろ, 松村氏が宇宙人とコンタクトしたことから, 1960年に 『地軸が傾く地球大変動』, 『宇宙人の地球人救済計画』 のハルマゲドンを唱え, 会員に伝えられた。それが外部にもれマスコミが取り上げたため, 社会問題にまで発展した。
そして, これらの予言は外れ, このまま立ち消えになった。
最終的にCBAは
1967年に秘密結社化し, 以後の動向は不明となる。
【参考サイト・文献】
・サイト=>Wikipedia(宇宙友好協会)
『地球ロマン(復刊2号)』【ドキュメント・CBA】
参考外部⇒Wikipedia (宇宙友好協会)

参考外部⇒発明超人ニコラ・テスラ (六〇年代のハルマゲドン)

参考外部⇒TOCANA (選ばれし者だけが宇宙人に救済される?「宇宙友好協会」の終末予言)

参考外部⇒阿修羅(かって、CBA(宇宙友好協会)というカルト集団がいた。)
●ウンモ星人
 
ウンモ星人からの手紙(レポート)によると, 彼らの計算では, IUMMA(惑星ウンモの太陽)の位置は, 地球からみて12時31分14秒プラスマイナス2分11秒, マイナス9.187度プラスマイナス0.142度となり, この位置の中心付近に地球の星表でみられるWOLF424番星が描かれているはずだという。
地球からの距離は, 14.6光年, 絶対等級14.3等, 実視光度125等級スペクトルM型だという。
【参考文献】
『UFOと宇宙(No.52)』【ウンモ星人ミステリーとはなにか, 文:日高実男】, 1979年
参考外部=>矢追純一オフィシャルブログ(UFOは存在するとかしないじゃない155)
●ウンモ星人からの手紙 今から31年前(1962年), 幾人かのスペイン人のところへ奇妙な手紙が舞い込んだ。書き手は冒頭から, ウンモという惑星から来た地球外知的生命, ユミットを自称している。以来同じユミットの署名入りの書簡が, 定期的に彼らのもとに送られ続けることとなる。
普通の郵便物として配達されたこれらの手紙は, 私が読みえたものだけでも2,000通あり, 全部集めると6,000通という膨大な量になる。
内容はどれもみな驚くほど高度なもので, 取り上げられた科学の領域もきわめて多岐にわたっている。
手紙の内容を
18年間にわたって仔細に検討, 調査し続けた結果, 断片的に寄せられた情報をある視点から分析していくと, 実に興味深い結果が得られることに気がついた。
その成果は本書の巻末資料が示すように, レフリーによる厳格な審査を経て, トップレベルの学術誌に公表されているし, 種々の国際学術学会で発表されている。
ユミットの手紙の学術的価値については, 次のような言い方が許されるであろう。
「これらの手紙に含まれている新しい科学情報は, 非常に興味深く, 発展の可能性を秘めたものであり, 革命的とすら言えるもの(衝撃波を起こさぬ極超音速飛行, 「定数の変わる」 ビッグバンモデル, 宇宙の双子構造など)であります」
【参考文献】(下記から抜粋)
『宇宙人ユミットからの手紙』【プロローグ-日本語版によせて】, 著:ジャン=ピエール・プチ, 訳:中島弘二, 1993年



サイト:「obscurantist.com」から


サイト:「The chaos in the 21st century」から
参考外部=>obscurantist. com(UMMO)

参考外部=>The chaos in the 21st century (Letters from the alien Ummite)
  ●エイリアンアニマル エイリアンがUFOに乗せて連れてきた動物のこと。
●エクスペリエンス
Experience
エクスペリエンス:experience(体験)。
エクスペリエンサーは体験者, UFOに拉致された体験を持つ人のこと。 または, アブダクティ-ともいう。
●エセリアス・ソサエティ
Aetherius Society
1950年代半ばに, ジョージ・キング(George King)博士によって設立された新しい宗教的運動。
彼は, 地球外知生と接触したことを主張し, それを 「宇宙マスター」 と呼んだ。
信者の主な目的は, 人類がこれらの宇宙マスターと協力して, 現在の地球上の問題を解決し, ニューエイジに進むのを助けることである。

【参考サイト】
En.Wikipedia(Aetherius Society)
参考外部=>THE AETHERIUS SOCIETY

参考外部=>THE TWELVE BLESSINGS(The Aetherius Society)
●エドワード空軍基地
Edwards Air Force Base
カルフォルニア州の東部にあるアメリカ空軍基地。
スペースシャトルの帰還時にケネディ宇宙センターへの帰還が困難なときには, 同基地に帰還することで知られている。
1933年に開設された。おもに航空機の開発・研究・調査を行う基地である。
元々の基地の名称は, ミューロック陸軍飛行場だが,
1950年に改称された。ミューロック乾湖に作られている。
1954年2月10日アイゼンハワー大統領が, この基地で地球外生命体と対面したという噂がある。
【参考サイト・文献】
・サイト=>Wikipedia(エドワーズ空軍基地)
『アメリカ大統領はなぜUFOを隠し続けてきたのか』,2015年
参考外部⇒Googleマップで見る軍事的スポット (アメリカ空軍基地)

参考外部⇒Wikipedia (アメリカ空軍基地の一覧)

参考外部⇒UFOの部屋

参考外部⇒みお&ゆきのツキアップ日記

参考外部⇒ジム佐伯のEnglish Maxims
●エリア51
Area 51
エリア51とは, アメリカ空軍によって管理されているネバダ州南部の一地区, グレーム・レイク空軍基地と隣接するネバダ核実験場周辺の総称である。
アメリカ軍機密の航空機のテストを古くから行っていたとされ, 近年では, 特にステルス機の試験飛行を行っていると考えられている。
2013年に, CIAがその存在を公表した。
またエリア51は, UFO研究家のあいだでは, 墜落したり不時着したUFOが運び込まれているところとも云われる。

1989年, ロバート・ボブ・ラザー(物理学者)が, KLAS-TV(米ラスベガスのテレビ局)の番組で, エリア51にはロズウェル事件で回収された異星人の遺体や残骸物が保管され, 米政府が極秘でそれらのテクノロジーを研究していると暴露したためエリア51は有名になった。
ただし, 『アメリカ大統領はなぜUFOを隠し続けてきたのか』の著者, ラリー・ホルコム氏は, UFOが運び込まれているところは, エリア51ではなくダグウェイ陸軍実験場(エリア52)ではないかと述べている。

【参考サイト・文献】
・サイト=>Wikipedia(エリア51)
『不思議大陸アトランティア・浮上編』【UFOの聖地エリア51の現在, 文:佐藤健寿】, 2009年
『エリア51』, 2012年
『アメリカ大統領はなぜUFOを隠し続けてきたのか』, 2015年
『ムー的世界の新七不思議』, 2017年



『エリア51』から
参考外部⇒Tabi2ikitai (エリア51の奇妙な模様)

参考外部⇒WEAPONS MANUAL (エリア51次世代航空機)
●エリア52
Area 52

エリア52は, エリア51から北東に600kmほど離れた(ユタ州ソルトレイクシティの南西160km)ダグウェイ陸軍実験場の通称である。
2013年に, UFO多発地帯として米軍の極秘実験施設と囁かれてきた 「エリア51」 の存在を米政府が認めた。
それとともに, 機密資料や核・先端科学実験研究施設はユタ州の 「エリア52」 へと移管されたとの情報がUFO研究家たちの間で駆け巡った。
この移管作戦は, 「プラスワン」 と呼ばれる。

【参考文献】
『週刊プレイボーイ(2018年No.42・43号)』【新UFO多発地帯「エリア52」をゆく】
参考外部⇒TOCANA (エリア51以上に注目される「エリア6」とは?米極秘研究施設で何が行われているのか?)
●エンケラドス
  
土星の衛星の一つ。
直径約500キロ, 表面温度は平均マイナス200度で, 厚い氷に覆われている。
中心には岩石の核があり, 南半球の表面から水蒸気が間欠泉のように噴き出しており, 地下には液体の海が存在していることから, 生命が生息できる環境が存在する可能性が高いとする研究結果を日米欧チームが発表した。
研究チームは,
1997年に打ち上げた土星探査機 「カッシーニ」 が得たデータを分析したもの。
【参考文献】
・『朝日新聞』;2015年3月12日
●エンゼル・ヘアー
Angel Hair


『UFOと宇宙(No.6)』から
空飛ぶ円盤から降下される謎の糸状物質。
エンゼル・ヘアーの典型的な例となるUFO事件は,
1952年10月フランスで起きた。
この日, フランスのオロロンとガイヤック地方の上空に母船とおぼしき奇妙なシガレット型の大型機と数十機の円盤編隊が現われ, それらは, いっせいにキラキラ光る白い繊維状の物質を, 空いっぱいに放出した。
降下したその糸状の物質を手にとると, 空気に溶けるように消えてなくなり, あとには匂いも何も残らなかった。
【参考文献】
『UFOと宇宙』 1974年6月号(No.6),(「日本古来の天空人出現説考」, 文:斉藤守弘


■事件詳細(サイト内)
=>UFO事件集(オロローンUFOエンゼル・ヘアー放出事件)
参考外部=>UFO GEAR(Angel Hair- The Biggest Spiderweb in The World)

参考外部⇒TOCANA (空から“白い殺人糸”が降ってくる!? 作家・新田次郎が遭遇した、恐怖の「エンゼル・ヘアー殺人事件」)

参考外部=>bbc. com (The day UFOs stopped play)
●エージェント・オレンジ
Agent Orange
ベトナム戦争(1960〜1975年)中に, アメリカ軍が枯葉作戦に使用した除草剤 「2,4-D」 および 「2,4,5-T」 の等量混合物のコード名。
1940年代にアメリカで開発されたフェノキシ系ホルモン型の選択性除草剤で, 広葉雑草を枯らし, イネ科の植物には害が少ないとされたが, 動物実験では, 成長抑制や肝臓障害, 催奇形性などの報告もある。
製造時に数ppmのダイオキシンが副生し混入していたことが明らかとなり, 除草剤の散布地域において, 多数のがんや奇形死産の発生原因とされている。
【参考サイト】(そのまま引用)
「コトバンク(エージェントオレンジ)」
参考外部=>Wikipedia(枯葉剤)

参考外部=>Library of Congress(U.S. Bases in Thailand During the Vietnam War and Agent Orange)
●沖縄で撮影された核兵器
1972年に日本に返還される前の米軍統治下の沖縄で, 核兵器が配備されていたことは, すでに米公文書から明らかになっていたが, 撮影された核兵器の写真を米シンクタンク 「国家安全保障公文書館」(NSA)が米公文書館で発見した。NSAは3枚の沖縄関連の写真を公開。
写真に付された米空軍の説明によると, うち2枚は,
1962年に嘉手納基地であった 「武器装着競技会」 で撮影されたもので, 同基地所属部隊と板付基地(福岡市)所属部隊が, 飛行機に核爆弾を装着したり, 準備したりする場面とされる。
もう1枚は,
1964年に核ミサイル 「メースB」 を整備する様子が写されていた。
【参考サイト】
・サイト=>msnニュース(沖縄で撮られた核兵器の写真,米公文書館で見つかる・朝日新聞デジタル),2016年2月20日
●オニール橋
O'Neill's Bridge
1953年7月29日の夜, 『ニューヨーク・ヘラルド・トリビューン』 紙の科学部長ジョン・J・オニール(J.J.O'Neill- アマチュア天文家としても知られる)が, 月面の 「危機の海」 の西岸に発見した, おおよその長さが30kmの橋のこと。

1カ月後(8月)に英国の天文学者H・P・ウィルキンズ博士も, 月面を観測中にこの橋を発見した旨を公表した。橋の全長は, 約26km, 高さは約1.5km, 幅約3kmの大アーチであったという。
その翌月, 英国天文学協会のパトリック・ムーアが同じ報告を行った。その他, 何人もの天文学者により確認され 「太陽の光りを反射して金属製のように輝いていた」 と報告されている。
この 「オニール橋(O'Neill's Bridge)」 と名づけられた構造物は, まもなく姿を消したという。

【参考文献】
『空飛ぶ円盤の秘密』1978年, (訳者【久保田八郎】あとがき)
『UFOと宇宙』1975年2月号(No.10), 「月世界の謎と現象を探る」, 文:宮本正太郎
『7つの謎と奇跡』1981年
『第三の選択の謎』1982年
参考外部⇒月世界への招待(オニール橋)

参考外部⇒You Tube(月面 幻のオニール橋)

参考外部⇒Moon Light (オニール橋)

参考外部=>YouTube (O'Neill's Bridge on the Moon- Introduction and Flyover)
●オーソテニー => 「直線則」の項を参照。
●オーソテニック・ライン オーソテニック・ラインとは, UFOの着陸地点を結んだときに生ずる直線のこと。
エメ・ミシェル(Aime Michel)が, これをオーソテニック理論で証明したため, オーソテニック・ラインと呼ばれるようになった。
【参考文献】
『UFOと宇宙(No.47)』【UFO開発途上国の最新事情「UFO着陸地点直線理論」, 文:エドガー・サイモンズ, 訳:勝見務】, 1979年
参考外部=>ann druffel. com(SOUTHERN CALIFORNIA'S STRAIGHT- LINE MYSTERY IN UFO SIGHTINGS)
●オーソン・ウェルズの宇宙戦争 1938年10月30日オーソン・ウェルズにより放送されたラジオ劇の 『宇宙戦争』 は, 原作がH・G・ウェルズの空想科学小説である。
この放送は, まるでニュースのように流されたため, 途中からラジオのスイッチを入れた多くのアメリカ人は本物のニュースを聞いていると思いこみ, 大パニックを引き起こした。

《以下, 『UFO超地球人説』 より, そのまま抜粋》
冒頭の下りは, ほとんど予言的であった。
「わたしたちは, いまでは, 20世紀の初期にこの世界が人間の知能よりすぐれているが, 人間自身と同じように死すべき運命にある知性によって厳しく監視されていたことを知っています」
ウェルズのよく響く声が断言した。
「わたしたちは, いまでは, 人類が自らの多様な関心ごとに没頭しているあいだ, おそらく人間が顕微鏡で一滴の水の中で群がり増殖するはかない生物を精査するのとほとんど同じ精密さで, 自分たちが精査され研究されたことを知っています。すっかり満足しきった人々は, 偶然にか計画的にか, 人間が時間と空間という黒い謎から受け継いだ, 太陽のまわりを漂うこの小さな自転する断片を支配しているものと信じて, のんびりと, つまらないことで地上をあちこちうろついていたのです。ところが, はてしない天空の深淵の彼方から, わたしたちの心がジャングルのけものたちに対するように, わたしたちの心に対する心が, 巨大で冷酷で無情な知性が, この地球を羨望の眼で見つめ, ゆっくりと, そして確実に, われわれを攻撃するプランを練っていたのです」
【参考文献】
『宇宙よりの来訪者』,1977年
『UFO超地球人説』,1971年
参考外部サイト=> One-stop Talk (オーソン・ウェルズの教訓とセキュリティーホールバッチ)
●オーパーツ
OOPArts
オーパーツとは, 「Out of Place Artifacts = 場違いの工芸品」 を省略した呼び名である。
たとえれば, 縄文時代の遺跡から 「野球のスパイク」 が発見されたようなもので, ”物” がタイムスリップでもしないかぎり起こりえない現象だが, これが現実に起こっているようなのだ。
【参考文献】
『決定版 超古代文明の遺産 オーパーツ図鑑』, 2019年


米国の動物学者で超常現象研究家のアイヴァン・サンダーソンの造語で, 同国の作家, レニ・ノーバーゲンの著書を通じて一般に広まった。
サンダーソンは発掘品の類のみを指す言葉だとして, 伝世品の類はオープス(OOPTH; out of place thingの略)と呼ぶことを提唱していた。
ただし, ノーバーゲンは伝世品も併せてこう呼んでおり, 現在では伝世品も区別せずにオーパーツと呼ぶことが多い。
【参考サイト】
「Wikipedia(オーパーツ)
参考外部=> Wikipedia (オーパーツ)

参考外部=>SKEPTOID (Out of Place Artifacts)

参考外部=>Mental Floss (The Quick 8: Eight Out- of- Place Artifacts)
●オーラ 神秘主義者たちは, むかしから人はそれぞれ本人の精神状態を示すオーラによってとり巻かれていると主張してきた。
悪人は黒いオーラを持っ ている。徳の高い人は金色の放射線を持っている。青いオーラや白いオーラもあるらしく, すべてがそれぞれ独自の意味を持っている。
オーラが空飛ぶ円盤とどんな関係があるのか? どうやらかなりあるらしい。
多くの接触者(コンタクティ)たちは, 自分たちのオーラのせいで選ばれたと語っているのである。
(出典;『UFO超地球人説』, 著者:ジョン・A・キール
●オーロラ事件(アメリカ)  1897年, テキサス州の小さな町オーロラに住むプロクター判事の家の風車に, 1機の飛行船が衝突し墜落した事件。

■事件詳細(サイト内)=>UFO事件集(オーロラ飛行船墜落事件)
 
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