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UFO事件集(2011年〜2020年) 

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2011年
200-20 事件名 470-55 事件の概要および詳細 230-25 その他参考サイトなど
●岩のドームUFO事件(イスラエル)
2011年1月28日の午前1時ごろ,イスラエルの聖地,エルサレムの岩のドームの真上にUFOが出現した事件。このUFOはドーム(モスク)の真上にゆっくりと屋根すれすれまで降りてきてしばらく滞空したあと,するどく白く発光し周りを瞬間的に照らし出し,ものすごいスピードで垂直上昇して消えていった。この映像は,何ヵ所から別の角度で撮影されている。
また,
3月27日にも鮮明なUFOがモスク上空に出現したという。
【参考文献】
眠れないほど面白いUFO9割方,これは本当だ!,2015年
参考外部⇒怪奇動画ファイル(エルサレム「岩のドーム」上空で、UFOが謎の怪光を放つ!!)

参考外部⇒天使界からのメッセージ(聖地エルサレムのUFO)
 
2012年
200 事件名 470 事件の概要および詳細 230 その他参考サイトなど
●ポポカテペトル火山UFO突入事件(メキシコ)
2012年10月25日午後,メキシコのポポカテペトル火山の火口に白色の円筒状の巨大UFOが突っ込んだ事件。
ポポカテペトル火山は,
2012年4月16日に11年ぶりに噴火し,4月19日から20日にかけて中規模の噴火が62回も発生した。 メキシコのテレビ局「テレビサ」が,ポポカテペトル火山を観察するために自動の監視カメラを設置した。このカメラがこのUFOの突入をとらえた。 白い棒状の巨大UFOが突入直後に,火山は噴火を再開し,1週間にわたって激しい噴火がつづいた。
火山活動はその後,鎮静化していたが,
2013年5月14日に再び噴火した。5月30日夜,監視カメラが,またも火口に突っ込むUFOをとらえた。 しかし,今度のUFOの形状は前回と違い,小さな光体で,山頂の火口のすぐ上を通り過ぎたかと思うと速度を落とし,Uターンして火口の中に消えたという。
【参考文献】
『ムーNEWS年鑑2013』,2013年12月
『ムー(NO.387)』(巨大UFOが火山に墜落!!,文:並木伸一郎),2013年2月
参考外部サイト⇒ YouTube(メキシコのポポカテペトル山に突入した物体)

参考外部サイト⇒ NAVERまとめ(ポポカテペトル山でまた最新UFO動画が!今度は着陸??)

参考外部サイト⇒ 驚きの映像(メキシコ火山に巨大UFO突入)

参考外部サイト⇒ misaのブログ(メキシコ ポポカテペトル火山にUFO突っ込む)
2013年
200 事件名 470 事件の概要および詳細 230 その他参考サイトなど
●巨大隕石UFO撃墜事件(ロシア・チェリャビンスク州)
2013年2月15日,ロシア南部のウラル連邦管区チェリャビンスク州に落下中の隕石をUFOが撃墜したといわれる事件。
隕石落下の衝撃波で,錫精練工場の屋根の一部が崩壊し,市内の小学校や病院の窓ガラスが割れ,アイスリンクの天井の一部も損傷。近郊の発電所も窓ガラスが割れるなどの被害が出た。そして,窓ガラスの破損により1500人もの人々が負傷したという。この隕石は
2月14日にアメリカ,アラスカ上空高度約3000キロを西に向けて飛行,日付変更線を越えてロシアに至り,シベリア上空で高度20~30キロまで降下した。その後,チェリビンスク州上空を通過中,突然,強い光を発した後に空中爆発し,3つに分裂しながら落下した。周囲には太くて長い雲を現出させた。
この隕石爆発の目撃証言のなかに,落下する隕石の後方から物体が高速で飛来し,隕石を貫通したというものがある。この目撃者は多数おり,動画も存在する。
【参考文献】
『ムーNEWS年鑑2013』,2013年12月
『ムー(NO.390)』(ロシアの巨隕石はUFOに破壊された!?,文:宇佐和通),2013年3月
参考外部サイト⇒Wikipedia(2013年チェリャビンスク州の隕石落下)
参考外部サイト⇒YouTube(【映像まとめ】ロシア・チェリャビンスク州の隕石落下映像 まとめ)
参考外部サイト⇒Gigazine(なんと重さ570キロ、ロシアに落下した隕石の最大の残骸が発見される)
参考外部サイト⇒宇宙の果て(ロシアに落下した隕石の直径。死者がでなかったのは不幸中の幸い。)
参考外部サイト⇒ロシアNOW(チェリャビンスク隕石落下から2年)
参考外部サイト⇒NAVERまとめ(ロシアに落ちた隕石はUFOが破壊した?)
2014年
200 事件名 470 事件の概要および詳細 230 その他参考サイトなど
●ブレーメン空港発光UFO出現事件(ドイツ)
2014年1月6日,ドイツのブレーメン空港に謎の発光体が出現した事件。
同日
午後6時ごろ,謎の発光体を同空港の管制レーダーが捕捉した。交信が図られるも反応がないまま,発光体は地上300メートルの離着陸エリア付近まで接近した。このため一部の便が欠航する事態にまで発展した。
発光体は出現から
3時間ほど空港や市の中心部付近を飛び回ったあと姿を消した。
【参考文献】
最新版世界怪事件ファイル113,2014年
参考外部⇒ ニラサワ研究室(報告されたUFO映像の分析と検証1)
参考外部⇒ YouTube(ドイツ上空にUFOが飛来して航空ダイヤが混乱)

参考外部⇒ JCAST(ドイツ・ブレーメン空港「UFO騒ぎ」滑走路上空に飛来して飛行機欠航)
参考外部⇒ 猫丸ねずみの大荒れトーク(ドイツ ブレーメン空港にUFO?!飛行機が欠航する騒ぎに!)
 
2015年
200 事件名 470 事件の概要および詳細 230 その他参考サイトなど
2016年
200 事件名 470 事件の概要および詳細 230 その他参考サイトなど
●マレーシア超巨大UFO出現事件(マレーシア)
2016年9月,マレーシアのアクランタン州クアラ・クアイに超巨大UFOが出現した。
現地マレーシアでは,大手テレビメディアのニュースとして大事件として報じられた。驚くほど巨大なUFOが辺境の農村の上空を飛行する一部始終が映像に収められている。

【参考文献】
『ダークゾーン(VOL.7)』,2017年
参考外部⇒TOCANA(マレーシア上空に『インデペンデンス・デイ』に激似の超巨大円盤型UFOが出現!)

参考外部⇒怪奇動画ファイル(インデペンデンスデイ級の超巨大UFO!マレーシアの地元警察と国営メディアも,火消しの対応に追われる!)

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