UFOレガシー
UFO・ミステリー事件遺産
 出典ライブラリー

 (な)〜(の)  NO.1  詳細  
●なぜ「世界遺産」は宇宙人のためにつくられたのか?
なぜ「世界遺産」は宇宙人のためにつくられたのか?
 著者:岡田英男
 発行所:竹書房
 
2015年10月発行:
 【ISBN978-4-8019-0511-5 C0276】

◎第1章/宇宙人飛来の"記憶"が残る世界遺産
●唯一現存する「世界の七不思議」−ピラミッド
●宇宙に飛んだ若者を祀る遺跡−パレンケの石板
●高原に点在する謎の石像−サン・アグスティン
●神殿の跡に残された超巨石遺跡−バールベック
●宇宙人の姿をいまに伝える−タッシリ・ナジェールの岩絵
◎第2章/宇宙人の住処だった世界遺産
●遺跡の主は宇宙人だった−テオティワカンのピラミッド
●人類最古の建造物を有する−マルタの世界遺産
●天空を意識した壮大な石の家−グレート・ジンバブエ遺跡
●宇宙人との交信の場だった−ストーンヘイジ
●"宇宙人直系"の地球人−ドゴン族
◎第3章/宇宙人の再来を願う世界遺産
●宇宙人の滑走路か?−ナスカの地上絵
●生きた心臓を抜いて宇宙王に捧げた−チチェン・イッツァの古代都市
●宇宙人へのオマージュ−巨石人像モアイ
●遠大な宇宙の縮図−ボロブドゥール
◎第4章/宇宙人と地球人の戦争の痕跡
●バベルの塔の痕跡−チョガ・ザンビール
●錆びることのない謎の鉄塔−クトゥブ・ミナール
●宇宙人に根絶された−モヘンジョ・ダロの遺跡
●宇宙戦争のシェルターだった−カッパドキアの地下都市
◎終章/日本に眠る"宇宙人の指紋"
●日本にも宇宙人は訪れていた−
 謎めいた日本の遺物たち
●なぜ存在するのか謎解き(オーパーツ)決定版
なぜ存在するのか
  謎解き(オーパーツ)決定版

 −時代の最先端すぎた技術・
  場違い現象の超しくみ−
 (OUT OF PLACE IN TIME AND SPACE)
 著者:ラモント・ウッド
 訳者:藤野薫
 発行所:ヒカルランド
 
2013年3月発行:
 【ISBN978-4-86471-103-6 C0020】

・第1部/歴史に突然現れた場違いな機械類
・第2部/摩訶不思議な古代建造物
・第3部/ミステリアスなオーパーツ
・第4部/あまりにも先進的すぎた知識や技術
・第5部/自分の予言を的中させた人,時代を先取りしすぎた人
・第6部/未来を予言した書籍,論文,映画
・第7部/前近代のキリスト教美術に登場するUFOの数々
・第8部/まだ解明されていない天文学の謎
●謎解き古代文明DX
謎解き古代文明DX
 著者:ASIOS
 発行所:彩図社
 
2014年3月発行:
 【ISBN978-4-88392-976-4 C0076】

◎第1章/「アメリカ大陸の超古代文明」の真相
・1/ナスカの地上絵の謎
    :
◎第2章/「ヨーロッパの超古代文明」の真相
・7/トリノも聖骸布は本物か
    :
◎第3章/「アフリカ大陸の超古代文明」の真相
・13/ギザの大ピラミッドの謎
・14/大スフィンクスの伝説
    :
◎第4章/「アジアの超古代文明」の真相
・19/ムー大陸は実在したか?
    :
●謎解き超常現象
 
謎解き超常現象
 著者:ASIOS
 発行所:彩図社
 
2009年5月発行:
 【ISBN978-4-88392-686-2 C0076】

・第1章/人智を超えた奇跡の力
 「超能力」の真相
・第2章/太古に栄えた幻の国家
 「超古代文明」の真相
・第3章/「超自然現象、怪奇現象、UMA、
 陰謀論」の真相
・第4章/空飛ぶ円盤の襲来,「UFO事件」の真相
 ・ロズウェル事件の真相を追う
 ・MJ-12文書の真実
 ・オバマ大統領就任式に現れたUFO
 ・メキシコシティの巨大UFO
 ・WTCに現れたUFO
 ・メキシコ上空に現れたUFO群
・第5章/異星からの来訪者,「エイリアン事件」の真相
・第6章/人類の未来に警告する,「大予言」の真相
●謎解き超常現象U
 
謎解き超常現象U
 著者:ASIOS
 発行所:彩図社
 
2010年5月発行:
 【ISBN978-4-88392-739-5 C0076】

◎序章/迫る!地球滅亡の時
 「2012年問題」の真相
◎第1章/常識外の神秘の出来事
 「怪奇・超常現象」の真相
◎第2章/人智を超えた奇蹟の力
 「超能力」の真相
◎第3章/空飛ぶ円盤の襲来
 「UFO事件」の真相
 ●自衛隊機の戦闘機と衝突したUFO
 ●遊園地上空に出現したリング状UFO
 ●ワームホールから出現するUFO
 ●「残りもの」UFO事件
 ●UFO事件最大の謎「ジル神父事件」
◎第4章/科学という名の落とし穴
 「疑似科学」の真相
◎第5章/怪奇,未確認生物の発見
 「UMA騒動」の真相
◎第6章/太古に栄えた幻の国家
 「超古代文明」の真相
●謎解き超常現象V 
謎解き超常現象V
 著者:ASIOS
 発行所:彩図社
 
2012年5月発行:
 【ISBN978-4-88392-855-2 C0076】

第1章/人智を超えた奇跡の力
 「超能力事件」の真相
◎第2章/奇想天外
 「怪奇・ミステリー事件」の真相
◎第3章/異星人の襲来!?
 「UFO事件」の真相
 ●「ホッテル文書」の信憑性
 ●アズテック事件の真相
 ●イースタン航空機事件
 ●ベルギーUFOウェーブ
 ●世界各地に出現する菱形UFO
 ●ジミー・カーターが目撃したUFO
 ●その他のUFO誤認例
◎第4章/迫る地球終焉の日
 「宇宙の謎」の真相
◎第5章/未知なる怪生物
 「UMA事件」の真相
◎第6章/失われた歴史
 「超古代文明・秘史」の真相
●謎解き超常現象W
謎解き超常現象W
 著者:ASIOS
 発行所:彩図社
 
2015年1月発行:
 【ISBN978-4-8013-0050-7 C0076】

・第1章/人智を超えた奇跡の力
 「超能力事件」の真相
・第2章/奇想天外
 「怪奇ミステリー事件」の真相
・第3章/異星人の襲来「UFO事件」の真相
 ・ロドファー・フィルムの真相(文:山本弘)
 ・ロサンゼルスUFO攻防戦
 (文:皆神龍太郎
 ・日航ジャンボ機UFO遭遇事件
 (文:皆神龍太郎
 ・ラエリアン・ムーブメントとは?(文:山本弘)
 ・江戸『うつろ舟』ミステリー(文:加門正一
 ・オーロラ事件の真相(文:加門正一
 ・バレンティッチ行方不明事件
 (文:加門正一
 ・レンドルシャムの森事件(文:羽仁礼)
・第4章/未知なる怪生物「UMA事件」の真相
・第5章/失われた過去の遺産
 「超古代文明」の真相
●謎解き超常現象DX
謎解き超常現象DX
 著者:ASIOS
 発行所:彩図社
 
2013年1月発行:
 【ISBN978-4-88392-896-5 C0076】

・第1章/人智を超えた奇跡の力
 「超能力事件」の真相
 ・1/ダウジングは魔法の道具?
     :
・第2章/宇宙からの来訪者
 「UFO事件」の真相
 ・8/宇宙人解剖フィルムの正体
 ・9/イースタン航空機事件
 ・10/ワームホールから出現するUFO
 ・11/謎のエージェント「MIB」
 ・12/ケネス・アーノルド事件
 ・13/ロンドン五輪に現れたUFO
 ・14/メキシコに現れたUFO群
・第3章/常識外れの怪現象
 「怪奇心霊事件」の真相
 ・15/心霊写真の謎を解く
     :  
●謎の宇宙人Krill(クリル)
悪魔の密約

謎の宇宙人Krill(クリル)
 悪魔の密約

 著者:並木伸一郎
 発行所:二見書房
 
1990年4月発行:
 (サラ・ブックス)
 【ISBN4-576-90033-1 C0298】

◎第1章/家畜惨殺事件が暗示するUFO飛来の目的
 ・緊急報告!キャトル・ミューティレーションが日本上陸
 ・全米で頻発する家畜の大量虐殺とUFO集中目撃
 ・数多くの証言が物語る「家畜惨殺=異星人犯行」説
 ・人間ミューティレーションはすでに起こっていた
◎第2章/米政府が秘匿しつづけてきた謀略の全容
 ・極秘文書が明かす戦慄の対異星人プロジェクト
 ・「グラッジ13レポート」に記された米政府の巨大な謀略
 ・極秘文書の内容を裏づける証拠を発見
◎第3章/異星人とのあいだに締結された極秘協定の真相
 ・ついに明かされた異星人との「悪魔の密約」
 ・米政府承認の「人体実験」が続発
 ・地球の生命史を解き明かす幻の「イエロー・ブック」
◎第4章/真実か否か!?極秘地下基地での「悪魔の研究」
 ・秘密地下基地の実在を示すこれだけの証拠
      :
◎第5章/氾濫する機密情報は米政府の新戦略!?
 ・ついに異星人の真の目的が解明される
      :
●謎の怪事件ファイルX
 
謎の怪事件ファイルX<日本編>
 著者:並木伸一郎
 発行所:二見書房
 
1996年6月発行:
 (二見文庫) 
 【ISBN4-576-96064-4 C0195】

・FILE1/闇に封印された真実
 ・異常な自殺率,JR中央線の怪!
 ・青森の牧場で不可解な「牛の変死事件」
 ・日航機に異常接近した巨大飛行物体の謎
      :
 ・核爆発か?岩手県宮古沖に出現した巨大キノコ雲
      :
・FILE2/謎,謎,謎・・真実を知る者は誰か
・FILE3/怪奇異次元スポット
・FILE4/超常怪奇物が語りかけるもの
・FILE5/驚愕の超古代史
・FILE6/未知との遭遇事件
 ・全日空機が葉巻型飛行物体とニアミス
 ・現職の自衛隊員らに目撃された謎の飛行物体
 ・山形のため池に出現した謎の円形痕跡
 ・謎の発光体につきまとわれた母子の恐怖
      :
 ・田んぼに降下し,飛び去っていった銀色の円盤


 (な)〜(の)  NO.2  詳細  
●謎のカスパール・ハウザー
 
謎のカスパール・ハウザー
 著者:種村季弘
 発行所:河出書房新社
 1983年12月発行:
 【0095-038333-0961】

・第1章/壜のなかの手紙
・第2章/ニュールンベルク登場
・第3章/塔と地下牢
・第4章/霊媒カスパール・ハウザー
・第5章/夢のなかの城
・第6章/顔のない刺客
・第7章/カスパール・ハウザー詐欺師説
・第8章/性別のふたしかな男
・第9章/呪われた古城
・第10章/三度死ぬ屍体
・第11章/漂泊の王子
・第12章/スタンホープ卿の謎
   :
   
●謎のカタカムナ文明
 
謎のカタカムナ文明
 −秘教科学の最終黙示−
 著者:阿基米得(アキヨネト)
 発行所:徳間書店
 
1981年5月発行:
 【0021-552245-5229】

・序/秘教科学(オカルトサイエンス)は甦るか?
・T/カタカムナ文献とは何か?
 ・樋口清世之氏も調査した金鳥山
 ・平十字と「カタカムナ文献」の出現
      :
・U/風景工学はエコロジーを超える
 ・イヤシロチ(弥盛地)とケカレチ(気枯地)
 ・大地の経路が「竜脈」
      :
・V/錬金術は復活する
 ・錬金術とは何か?
      :
・W/性の魔術が人類を救う
・終/カタカムナ文明はすべての根本
●謎の古代王朝
☆<謎の古代王朝
 
−天皇に消された四つの王国−
 著者:高橋洋
 発行所:ベストブック社
 
1976年8月発行:
 (TOKUMA BOOKS)
 【0200-1123-7630】

◎序章/日本史は天皇が作った
◎第1章/南九州にあったアタ王国
 ●ホホデミ王は神武天皇である
 ●神託がホホデミに味方した
 ●天から来た王朝の謎
 ●ホホデミの正体を探る
 ●作られた神武までの歴史
◎第2章/舟と水の大王朝・イヅモ
 ●国産み伝説の謎
 ●銅鐸に秘められた神話
 ●舟と水の王朝・イヅモ
◎第3章/幻のシキ王朝
◎第4章/天皇家の侵攻
◎第5章/東北王朝の滅亡
●謎の創世記
謎の創世記
 
−エデンの園にいた宇宙人−
 (First, Man. Then, Adam!)
 著者:アーウィン・ギンズバーグ
 訳者:南山宏
 発行所:徳間書店
 
1980年12月発行:
 (TOKUMA BOOKS)
 【0244-502092-5229】

・第1章/事実としての聖書
・第2章/光あれ
・第3章/神と話した人びと
・第4章/原典の問題
・第5章/宇宙のビッグ・バン
・第6章/人間に似た動物
・第7章/ブラックホール
・第8章/聖書は真実か寓話か
・第9章/宇宙のかなたの生命
・第10章/異星からの訪問者
・第11章/未来への予言
・第12章/読者の疑問に答える
●謎のタイムトンネル
謎のタイムトンネル
 −不死の世界を発見した!−
 (THE OUTER SPACE CONNECTION)
 著者:アラン&サリィ・ランズバー
 訳者:福島正美
 発行所:KKベストセラーズ
 
1976年2月発行:
 (ワニの本)
 【0298-011276-7617】

・第1章/消えない疑問
・第2章/マヤの謎
・第3章/生命の複製
・第4章/宇宙に送られる方法
・第5章/古代人の蘇生術
・第6章/不死の家
・第7章/ピラミッドへの回帰
・第8章/死者の書
・第9章/「大洪水」は神話ではない
・第10章/メトセラは969歳だった
・第11章/「不死」への特効薬はあるか
・第12章/生命力を写す−キリアン効果
・第13章/不死の生命−宇宙の旅路
●謎の大陸
 
謎の大陸
 (ATLANTIS AND THE LOST LANDS)
 著者:ロイ・ステマン
 監修:コリン・ウィルソン/クリストファー・エバンズ
 訳者:小野協一
 発行所:学習研究社
 
1977年9月発行:
 (超常世界への挑戦シリーズ-12)
 【0311-168 362-1002】
・1/アトランチスの謎
・2/アトランチスの探求
・3/古代の遺産
・4/太平洋の失われた世界
・5/レムリア - 欠落した環?
・6/火と洪水の伝説
・7/アトランチスは見つかったか?
・8/謎は深まる
●謎の第12惑星
 
謎の第12惑星
 −一体の女神像から解明された
  謎の天体の正体−
 (THE TWELFTH PLANET)
 著者:ゼカーリア・シッチン
 編訳:柏原研
 発行所:ごま書房
 (ごま書房1113ゴマブックス)
 
1977年3月発行:
 【(分)0244(製)01113(出)2429】

・第1章/追跡に残された飛行物体の記録
 ・空を飛ぶシュメールの「神」とは何か
 ・シュメール人の描いた「宇宙飛行船」
・第2章/古代の空に出現した「第12惑星」
 ・宇宙人ネフィリムは、どこからやってきたのか
 ・「第12惑星」の存在を示唆するもの
 ・地球はいかにして誕生したのか
・第3章/「第12惑星」は現在も存在する
 ・「第12惑星」はいつ見えるのか
 ・「第12惑星」には知的生物が存在する
・第4章/第12惑星人は,こうして地球に飛来した
 ・ネフィリムの太陽系宇宙の研究
 ・ネフィリムの宇宙飛行船操縦法
・第5章/第12惑星人の地球移民
●謎の地底王国アガルタ
謎の地底王国アガルタ
 ( The Lost World of Aharti )
 −ヒトラーも熱中させた
  ”ブリル・パワー”とは何か?−
 著者:アレック・マクレラン
 監訳:高橋良
 発行所:徳間書店
 
1983年10月発行:
 (TOKUMA BOOKS)
 【ISBN4-19-552811-6 C0220】

◎序章/南アメリカを貫く地下回廊と黄金伝説
◎第1章/ブラジルはアトランティスの遺産を受け継いだ
◎第2章/チベット人の死体が暗示するヒトラーと第三帝国の秘密
◎第3章/世界史はアトランティスの謎をめぐって展開された
◎第4章/アガルタの謎はインドから解き明かされた
◎第5章/アジアの大平原の下にアガルタは広がっている
◎第6章/ラマ僧の語るアガルタと世界の王
◎第7章/アガルタ地底王国の神秘,ブリル・パワー
◎第8章/ヒトラーの製作したUFO”ヴィマーナ”
◎終章/地下大回廊は実在する!
●謎のツングース隕石はブラックホールかUFOか
謎のツングース隕石は
  ブラックホールかUFOか

 (The Fire Came By THE RIDDLE OF
  THE GREAT SIBERIAN EXPLOSION)
 著者:ジョン・バクスター/トマス・アトキンス
 訳:青木栄一/木暮利定
 発行所:講談社
 
1977年2月発行:
 【0044-434890-2253(0)】

・第1章/大爆発
 ・やってきた火の玉
 ・強風で馬が転倒
   :
 ・ヨーロッパを襲った"銀色の雲"
・第2章/大いなる沈黙
・第3章/最初の探検
・第4章/オグディの呪い
・第5章/墜落地点
 ・ふりそそいだ灼熱の跡
   :
・第6章/謎,謎,謎
・第7章/解答
・第8章/火が襲ってきた
・第9章/反物質かブラック・ホールか
 ・物質と反物質
   :
 ・"チューブ状の物体"をどう説明するか
・第10章/円筒状物体
   :
 ・シベリア上空で進路変更
 ・大気圏突入回廊を通って
・第11章/宇宙からの訪問者
●謎の日本列島
謎の日本列島
 −日本は世界の中心だった−
 著者:飛鳥久
 発行所:ベストブック社
 
1976年6月発行:
 【0200-1121-7630】

・1/富士山麓にあった大古代都市
・2/文化は富士山から九州へ
・3/消えた東北王朝
・4/悲劇のヤマト国
・5/東北にあった大文化圏
・6/土人形は古代を語る
・7/漢字のまえに日本文字があった
・8/いまも残るムー文化の遺物
・9/縄文文化は太平洋へ広がった
・10/ムー人は日本に逃れてきた
・11/沈没大陸は世界の中心だった
・12/巨石像は日本を見る
・13/ユダヤ人は日本列島をめざした
・14/アイヌは弥生人の子孫か?
     :


 (な)〜(の)  NO.3  詳細  
●謎の白鳥座61番星
謎の白鳥座61番星
 −11光年かなたからの宇宙人−
 (DID SPACEMEN
  COLONISE THE EARTH?)

 著者:ロビン・コリンズ
 訳者:青木榮一
 発行所:二見書房
 
1975年11月発行:
 (サラ・ブックス)
 【0298-751174-7339】

・古代宇宙の謎
・地球人の祖先
・宇宙人の贈り物
・アトランティス大陸の謎
・最初の宇宙人
・恐竜絶滅の謎
・神々の家
・古代大陸は一万二千年前に沈んだ
・七千年前の宇宙人
・神話に秘められた謎
・退化した宇宙人
・ジョナサン・スウィフトの謎
・巨大なUFO
・銀河系に横たわる宇宙船のビーコン網
・アダムスキーと地球外の生物
●謎のピラミッド・パワー
謎のピラミッド・パワー
 −現代の驚異エネルギー−
 (THE SECRET POWER OF PYRAMIDS)
 共著:ビル・シュール/エド・ペティト
 訳者:井上篤夫
 発行所:勁文社
 
1976年5月発行:
 (エコー・ブックス)
 【0240-606021-1839】

・第1章/ピラミッド効果
・第2章/歴史の謎
・第3章/エネルギー場の神秘
・第4章/ピラミッドと植物パワー
・第5章/液体への影響
・第6章/個体への影響
・第7章/ピラミッド療法
・第8章/驚異の若返り
・第9章/ピラミッドの声
・第10章/意識の変化した状態
・第11章/驚異の幾何学
・第12章/ピラミッド模型の製作
・第13章/ピラミッド宇宙への窓
●謎のバミューダ海域
謎のバミューダ海域
 (The Bermuda Triangle)
 −UFO基地か四次元の断層か!−
 著者:チャールズ・バーリッツ
 訳者:南山宏
 発行所:徳間書店
 
1975年6月発行:
 (TOKUMA BOOKS)
 【0298-509954-5229】

・第1章/神秘の消滅空間
・第2章/空に呑まれた航空機
・第3章/船の消滅する魔の海
・第4章/生きのびた人びと
・第5章/なぜ起こるのか?
・第6章/UFOと時空の歪み
・第7章/大西洋の過去は語る
・第8章/有史前に秘められた驚異
・第9章/この巨大な謎はいつ解ける
●謎のフィラデルフィア実験
謎のフィラデルフィア実験
 (The Philadelphia Experiment)
 −駆逐艦透明化せよ!−
 著者:チャールズ・バーリッツ
 訳者:南山宏
 発行所:徳間書店
 
1979年12月発行:
 (TOKUMA BOOKS)
 【0242-501896-5229】

・第1章/不可解との遭遇
・第2章/科学者へのファン・レター
・第3章/米海軍乗りだす
・第4章/手がかりと推測
・第5章/謎の男アジェンデ
・第6章/危険な追求
・第7章/アインシュタイン・コネクション
・第8章/怪しい公文書
・第9章/思いがけぬ鍵
・第10章/タウンゼット・ブラウンの力場
・第11章/不可能の真実
・第12章/環は閉じる
●謎のHALT文書
謎のHALT文書
 −彼らは地球人ではなかった!−
 (THE RENDLESHAM
  FOREST MYSTERY)

 著者:B・バトラー
  D・ストリート
  J・ランドルズ
 訳者:矢追純一
 発行所:二見書房
 
1989年11月発行:
 (サラ・ブックス)
 【ISBN4-576-89151-0 C0298】
・序章/英国駐留米空軍基地に隠された謎
・第1章/秘密に包まれたレンデルシャムの森
・第2章/組織的な隠蔽工作が進行していた
・第3章/崩されはじめた機密の壁
・第4章/軍は事前にUFOと連絡をとっていた!?
・第5章/米軍高官の事件報告書が発見された
・第6章/事件現場の録音テープも存在していた
・第7章/これは単なる遭遇事件ではなかった
・第8章/真相はどこまで解明されうるか
●謎のUFO怪事件
謎のUFO怪事件
 −地球はUFOの実験場なのか?−
 著者:南山宏
 発行所:廣済堂出版
 
1992年3月発行:
 (廣済堂文庫)
 【ISBN4-331-65129-0 C0140】

・第1部/UFO殺人事件
 ・1/UFOに消された男
 ・2/謎の殺人光線
    :
・第2部/UFO怪事件
 ・1/怪光線にさらされた農場
 ・2/故障した7台の車
    :
・第3部/UFO誘拐事件
 ・1/連れ去られた森林労働者
    :
●ナチスがUFOを造っていた
 
ナチスがUFOを造っていた
 −ついに突き止めた超兵器の秘密−
 著者:矢追純一
 発行所:雄鶏社
 
1994年10月発行:
 【ISBN4-277-88083-5 C0240】

・第1章/
 空飛ぶ球体はナチスの新兵器と「ニューヨーク・タイムズ」が急報
・第2章/
 ドイツが開発した円盤飛行機は驚異の性能を秘めていた
・第3章/
 UIFOから降り立ったその男はナチスSSの制服を着ていた
・第4章/
 ロケット,超伝導,新合金・・ドイツの科学が急進歩した謎
・第5章/
 ナチスが造っていたUFOの証拠写真をついに発見!
・第6章/
 ハウニブーUFOの研究に日本人科学者が参加していた
・第7章/
 SS隊長ヒムラーが古城で不気味な儀式を開いた秘密
・第8章/
 UFO開発にたずさわっていた元ドイツ空軍士官を探しあてた
・第9章/
 Vロケット工場跡にUFOの大編隊が飛来!
・第10章/
 自殺したはずのヒトラーが南極のナチス秘密基地にいた
・第11章/
 不可解な事故続発で南極から撤退した米海軍の大艦隊
・第12章/
 シュメールに栄えた高度文明は火星の知的生物がもたらした
●ナチスとNASAの超科学
 
ナチスとNASAの超科学
 (Casebook on Alternative 3:
  UFOs, Socret Socicticcs,
  and World Control)
 著者:ジム・キース
 訳:林陽
 発行所:徳間書店
 
2007年12月発行:
 (5次元文庫)
 【ISBN978-4-19-906011-3 C0130】

・第1章/
 支配エリートたちはすでに地球を見捨てて,月・火星への大脱出を計画している!
・第2章/
 地球温暖化と人工過剰で地球はもはや人の住めない惑星になる!
・第3章/
 覇権国家アメリカは,ナチスのすべてを受け継いで始まっていた!
・第4章/
 ナチス第4帝国は,アメリカにおいて実現している!
・第5章/
 ナチスから始まった地球製UFOの隔絶したテクノロジー
・第6章/
 ミステリー・サークルは,超極秘兵器の軍事テストである!
・第7章/
  スターウォーズ計画に絡んで失踪した科学者たちの行方は火星・・・!?
      :
●ナチスの陰謀
ナチスの陰謀
 編者:歴史ミステリー研究会
 発行所:彩図社
 
2013年3月発行:
 【ISBN978-4-88392-904-7 C0031】

・第1章/ナチスのプロパガンダ
・第2章/ナチスの科学
 最先端の飛行船ヒンデンブルグ
 世界初の定時テレビ放送
 市民が利用できた公衆テレビ電話
 人造石油の開発・製造
 ゴムや繊維の発明・自給自足
     :
・第3章/ナチスの人心掌握術
・第4章/ナチスの軍事力
・第5章/ナチスの政治力


 (な)〜(の)  NO.4  詳細  
●ニコラ・テスラ秘密の告白
ニコラ・テスラ秘密の告白
 −世界システム:私の履歴書−
 −フリーエネルギー:真空中の宇宙−
 (My Inventions:
  The Autobiography of Nikola Tesla)
 (The Problem of I
  ncreasing Human Energy)
 著者:ニコラ・テスラ
 訳者:宮本寿代
 発行所:成甲書房   
 
2013年1月発行:
 【ISBN978-4-88086-297-2 C0030】
・第一部/世界システム=私の履歴書
・第1章/天才発明家はこんな少年だった
・第2章/私が体験した奇妙な現象
・第3章/回転磁界という大発見
・第4章/テスラコイル=ラジオやテレビの基本原理
・第5章/史上初の世界システム
・第6章/この世界を地獄にしないための発明
・第二部/フリーエネルギー=真空中の宇宙
・第1章/人類が絶対的エネルギーを手に入れるための3つの方法
      :
●虹の階梯
 
虹の階梯
 −チベット密教の瞑想修行−
 著者:ラマ・ケツン・サンポ+中沢新一
 発行所:平河出版社   
 
1981年7月発行:
 【0015-81046-7164】

T/共通の加行
 1/心がまえ
 2/人に生まれる
 3/無常−たえまない運動
 4/輪廻−多次元的リアリティ
 5/因と果−永続する意識
 6/心の解放と精神の導師
・U/密教の加行
 1/帰依−扉をひらく
 2/発菩提心−覚醒をめざす
 3/金剛薩垂の瞑想
 4/マンダラをささげる
 5/チュウ−魔を粉砕するヨーガ
 6/グル・ヨーガ
・V/ポワ
 ポワ−意識を移し変える身体技法
●二〇三九年の真実
二〇三九年の真実
 著者:落合信彦
 発行所:集英社
 
1979年11月発行:
 (集英社文庫) 
 【ISBN4-08-750283-X C0195】

・第1部/アメリカが犯した二つの罪
 ・ケネディ暗殺の謎を追って
 ・14年目の現場,ダラス
 ・ジョンソン首謀者説はない
 ・ギャリソン弁護士の告白
・第2部/囮にすぎなかったオズワルド
・第3部/タブーに挑戦したケネディ兄弟
・第4部/大統領を憎んだ男達
・第5部/カストロ暗殺計画の失敗
・第6部/リチャード・ニクソンの陰謀
●日航ジャンボ機墜落
日航ジャンボ機墜落
 −朝日新聞の24時−
 編者:朝日新聞社会部
 発行所:朝日新聞社
 
1990年8月発行:
 (朝日文庫)
 
 【ISBN978-4-02-260606-8 C0136】

●プロローグ
●ジャンボ機が消えた
●何が起きたのだ
●炎を見た
●現場はどこだ
●家族にあたれ
●流れ星の夜
●御巣鷹山に登れ
●生存者がいた
●4人か8人か
●下山の指令
●海に尾翼が落ちていた
●乗客名簿
●エピローグ
●あとがき
●文庫のためのあとがき
●にっぽん宇宙人白書
にっぽん宇宙人白書
 著者:内野恒隆
 発行所:ユニバース出版社
 
1978年8月発行:

・T/宇宙人会見記
 ・横浜:円盤の誘導で大震災パニックを回避
 ・京都:宇宙人の光線を顔面に浴びた婦人
 ・三原:真言宗大僧正、謎の宇宙語を教わる
 ・宇野:私は宇宙人のクビをすげかえた
 ・愛媛:人間型光体がカメラの前に突如出現
 ・甲府:少年、ぶどう畑で、UFOと遭遇
・U/円盤同乗事件
 ・岡山:巨大母船で太陽系外惑星を訪問
 ・北見:UFOに吸い上げられた男
 ・富士:富士川の河口から大型円盤に同乗
 ・札幌:異星人ラミュー氏からのメッセージ
     :
●日本“怪奇”大全
日本"怪奇”大全
 編者:怖い噂編集部
 発行所:ミリオン出版
 (「怖い噂」リアル・ホラーコレクション)
 
2009年5月発行:
 【ISBN978-4-8130-2100-1 C0076】

・第1章/戦慄の事件簿
 ・「井の頭バラバラ殺人事件」〜
  "人違い殺人説"を追う
      :
・第2章/「宮崎勤」というオカルト
・第3章/恐怖の都市伝説
・第4章/ニッポン怪奇事件
      :
 ・高知県介良町"UFO捕獲"事件
 (日本版ロズウェル事件37年目の真実)
 −取材・文:西本健一−
・第5章/実録・怪奇譚
●日本怪談集
日本怪談集 −幽霊編−
 編著:今野圓輔
 発行所:社会思想社
 
1969年8月発行:
 (現代教養文庫-666)
 【0139-10666-3033】

・第1章/すがたなきマボロシ
・第2章/人魂考
・第3章/生霊の遊離
・第4章/たましいの別れ
・第5章/魂の寄集地
・第6章/浮かばれざる霊
・第7章/死霊の働きかけ
・第8章/船幽霊その他
・第9章/テクシーに乗る幽霊
・第10章/親しき幽霊
・幽霊外伝
●日本軍の謎
日本軍の謎
 −教科書に載っていない−
 編者:日本軍の謎検証委員会
 発行所:彩図社
 
2011年4月発行:
 【ISBN978-4-88392-785-2 C0095】

・第1章/日本軍の極秘作戦
 陸軍史上最悪の悲劇を生んだ作戦とは?
 人間魚雷「回天」の悲劇とは?
 日本にも原子爆弾の開発計画があった?
 幻に終わった「本土決戦作戦」とは?
 「風船爆弾」は戦果を挙げたのか?
     :
・第2章/国産兵器の性能と謎
・第3章/日本軍にまつわる事件
・第4章/軍人たちの知られざる素顔
・第5章/戦時下の恐るべき体制
 戦前,戦中に制定された3つの悪法とは?
 「はみだし者」の3国が結んだ同盟とは?
 戦争へ向け,国民生活はどう変わったのか?
     :
●日本古代文字の謎を解く
 
日本古代文字の謎を解く
 著者:相馬龍夫
 発行所:新人物往来社   
 
1974年9月発行:
 【0021-30258-3306】

○/日本語と漢字
 1/漢字は「日本字」ではない
    :
・T/日本古代文字の発見
 1/サンカのあぶり出し文字
    :
・U/絵文字解読への挑戦
 1/香川県出土銅鐸の絵文字
    :
・V/古代文字解読への道
 1/水窪石の古代文字
    :
・W/銅鐸文字を読む
 1/桜ヶ丘第五号銅鐸の文字
    :
  :
●日本史 怖くて不思議な出来事
日本史 怖くて不思議な出来事
 著者:中江克己
 発行所:PHP研究所
 
1998年7月発行:
 (PHP文庫)
 【ISBN4-569-57177-8 C0121】

・第1章/宇宙人の飛来か
 ・飛鳥の空に飛んだ謎の飛行物体
 ・天空にのぼった黒い馬
 ・かぐや姫は宇宙からの訪問者
 ・家康に接触しようとした宇宙人
 ・漂着した異形の女が乗る丸い舟
 ・鏡の目をもつ大入道
 ・空から降ってきた男
 ・夜空を飛ぶ火焔はUFOか
・第2章/超能力者の秘密
・第3章/謎の異人たち
・第4章/恐怖を呼ぶ超常現象
・第5章/鬼と妖怪
・第6章/闇の中の怪異


 (な)〜(の)  NO.5  詳細  
●日本史再検証GHQとは何か
(別冊宝島2489)
☆ 日本史再検証GHQとは何か
 【別冊宝島2489】
 監修:保阪正康
 発行所:宝島社
 
2016年9月発行:
 【ISBN978-4-8002-5665-2  C9421】

◎GHQによる占領期・日本解体の7年間
◎再検証特別インタビュー本誌監修・保阪正康氏
 ●占領によって見える戦後日本人の姿
◎GHQ関連・占領期年表
◎GHQと占領が基礎からわかるQ&A
◎第1章/占領前期(日本解体の時代)
 ・戦争責任とGHQの方針
 ・歴史再検証インタビュー:井上亮氏
  (戦争責任と天皇の苦悩)
 ・コラム/
  戦後日本を解体したD・マッカーサーとは何者か?
 ・GHQの情報管理政策
 ・歴史再検証インタビュー:保阪正康氏
  (GHQの思想解体戦略)
     :
◎第2章/占領後期(アメリカの拠点となった日本)
 ・占領後期の「黒い霧」
 ・コラム/民政局と参謀第2部の対立,ホイットニーとウィロビー
 ・GHQの政策と吉田茂
 ・歴史再検証インタビュー:井上寿一氏
  (吉田茂の戦後復興ビジョン)
 ・コラム/大量消費文化と野球というアメリカを楽しみはじめた日本人
 ・朝鮮戦争とマッカーサー
 ・コラム/占領日本の娯楽,美空ひばり,黒澤映画の登場
 ・講和論争から独立まで
 ・コラム/湯川秀樹のノーベル賞受賞,日本を元気づけた出来事
 ・歴史再検証インタビュー:春名幹男氏
  (アメリカ追従からの脱却)
 ・コラム/GHQによって禁止された
  日本の伝統文化や学術研究
 ・コラム/主権回復後に行われた
  日本と諸外国の外交交渉
 ・参考文献
●日本史未解決事件ファイル
日本史 未解決事件ファイル
 −「聖徳太子架空人物説」から
  「西郷隆盛生存説」まで−
 著者:日本博学倶楽部
 発行所:PHP研究所
 
2005年10月発行:
 (PHP文庫)
 【ISBN4-569-66466-0 C0121】

・第1章/謎は解けたのか?「疑惑の事件」の真相
・第2章/俗説・異説・逆説・・・・?「巷の噂」の真相
・第3章/論争の結末は・・・・?「学説」の真相
・第4章/常識の真偽・・・・?「通説」の真相
・第5章/迷宮入りは間近・・・・?
 「知られざる歴史」の真相
●日本上空をハーモニー宇宙艦隊が防衛していた!
日本上空をハーモニー宇宙艦隊が防衛していた!
 −その数2000機を超えて−
 著者:上部一馬
 情報協力:横石集
 発行所:ヒカルランド
 
2016年4月発行:
 【ISBN978-4-86471-373-3 C0036】

プロローグ/世界の衝撃!UFO艦隊が人工地震と人工台風を阻止している!
◎第1章/獣イルミナティが日本殲滅を作戦を開始した!
◎第2章/ハーモニー宇宙艦隊が闇の権力者を追い詰めた
◎第3章/獣イルミナティが世界を混乱に巻き込む
◎第4章/UFO艦隊が福島原発除染に乗り出した
◎エピローグ/UFO宇宙艦隊をNASAのWorldviewで確認しよう!
●日本人はどこから来たか
 
日本人はどこから来たか
 著者:樋口隆康
 発行所:講談社
 
1971年11月発行:
 (講談社現代新書265)
 【0221-156654-2253(1)】

・1/日本人起源論の諸相
 1/先住民族と国学
 2/アイヌ登場
 3/日本混血説
 4/日本原人論
 5/日本語の源流
・2/ベールをぬいだ旧石器人
 1/五つのルート
 2/化石人骨の発見
 3/旧石器文化
 4/土器の出現
・3/多面的な縄文文化
 1/停滞性新石器文化
 2/縄文文化の周辺
・4/稲作と金属器
    ・
・5/古墳文化の舶来品
     ・
●日本政府はUFOを知っていた
 
日本政府はUFOを知っていた
 著者:太田東孝
 発行所:KKベストセラーズ
 
1992年10月発行:
 【ISBN4-584-00816-7 C0240】

・1/自衛隊機はUFOと交戦していた
 ・UFOを正しく理解するには?
 ・アメリカ政府は事実を隠蔽してきた
 ・米空軍に日本のUFO事件が記録されていた
 ・航空自衛隊にはUFO報告用の規則がある
 ・自衛隊輸送機が「伸び縮みするUFO」を報告した
 ・自衛隊の戦闘機がUFOを追跡していた
 ・UFOに対して自衛隊機がスクランブルをかけた
 ・UFOの存在を認めた現役自衛官の証言
 ・自衛隊施設上空にUFOが出現した
・2/米空軍の支持で防衛庁は動いていた
・3/日本政府はUFO情報を保有していた
・4/UFOは人類の脅威となるのか
●日本と世界古代七不思議の旅
(文藝春秋デラックス)
 
☆日本と世界古代七不思議の旅
 【文藝春秋デラックス】
 発行所:文藝春秋
 
1975年3月発行:
 【雑誌7703-3】

・世界の七不思議
 エジプトの大ピラミッド(鈴木八司)
 バビロンの空中庭園(板倉勝正)
 オリンピアのゼウス神像(村川堅太郎)
 ロードス島の巨人像(松田知杉)
 アレクサンドリアの大灯台(平田寛)
 ハリカルナッソスの霊廟(松田寿男)
 万里の長城(村松映)
・日本の七不思議
 縄文土器(芹沢長介)
   ・
   ・
●日本と世界の教祖
日本と世界の教祖
 編者:月刊「ムー」編集部
 発行所:学研パブリッシング
 
2014年7月発行:
 【ISBN978-4-05-406062-3 C0014】

・第1章/日本の新宗教
・第2章/日本仏教と神道
・第3章/キリスト教の各派
・第4章/世界の諸宗教
・第5章/世界四大開祖
 釈迦(仏教)
 孔子(儒教)
 イエス・キリスト(キリスト教)
 ムハンマド(イスラム教)
●日本の古代史ヤマト王権
(別冊宝島2345)
☆ 日本の古代史ヤマト王権
 【別冊宝島2345】
 監修:瀧音能之
 発行所:宝島社
 
2015年6月発行:
 【ISBN978-4-8002-4118-4  C9421】

◎プロローグ/
 ●古代ヤマト王権の大王たち
 ●ヤマト王権の誕生と変遷
 ●ヤマト王権を支えた馬と鉄
◎第1章/日本統一の謎と天皇家の起源
 ●中国の歴史から消えた,古代日本の「空白の四世紀」
 ●征服か外交か,ヤマト王権成立の謎に迫る
       :
◎第2章/倭の五王と雄略天皇
 ●大陸との外交を開始した五人の大王
 ●動乱の五世紀を統治した「倭の五王」は誰だったのか
       :
◎第3章/遺物に見る古代日本の技術力
 ●鏡と装身具
 ●刀剣
 ●武具・馬具
 ●埴輪・土器
◎第4章/謎の大王,継体天皇
 ●継体天皇によって王朝は交替したのか
 ●皇統断絶の危機に即位した継体天皇の五つの謎
◎第5章/古代日本の人々の暮らし
 ●ジオラマで見る古代の暮らし
 ●各地にあった先進地域
       :
◎綴じ込み付録/ヤマト王権歴史の道,紀行ガイド
 ●日本最古の道;山の辺の道
 ●倭王・武 雄略天皇の本拠地;忍坂街道
       :
●日本の昔話
日本の昔話
 著者:柳田国男
 発行所:新潮社
 
1983年6月発行:
 (新潮文庫や-15-3)
 【ISBN4-10-104703-0 C0139】

●猿の尾はなぜ短い
●海月骨無し
●雀と啄木鳥
●鳩の孝行
●時鳥の兄弟
●時鳥と百舌
●梟染め屋
●蝉と大師様
●鷦鷯も鷹の仲間
●狸と田螺
    :
 
●日本の妖怪
 
日本の妖怪
 著者:早川純夫
 発行所:大陸書房
 
1973年8月発行:

・第1章/草木ものいいし時
 1/妖異の背景
 2/建国物語
・第2章/撃ちて奪るべし
 1/教化の名のもとに
 2/殺戮の記録
 3/泣ち吟う
・第3章/妖異の兆し
・第4章/妖怪誕生
・第5章/百鬼夜行
・第6章/妖怪の受難
・第7章/いずこへ
・第8章/闇のあけぼの


 (な)〜(の)  NO.6  詳細  
●日本の妖怪
日本の妖怪
 −妖怪でひもとく日本の歴史と文化−
 監修:小松和彦・飯倉義之
 発行所:宝島社
 
2015年3月発行:
 (宝島SUGOI文庫)
 【ISBN978-4-8002-3915-0 C0121】

・第1章/いにしえより伝わる妖怪
 ・八岐大蛇
      :
・第2章/中世に現れた妖怪
 ・百鬼夜行絵巻の妖怪
      :
・第3章/江戸の文化と妖怪
 ・江戸の妖怪ブーム
      :
●日本は沈没するか
日本は沈没するか
 −5人の超能力者による
  プロジェクト予言レポート−
 編著者:小寺実
  ウィリアム・H・カウツ
 発行所:たま出版
 
1984年1月発行:
 【ISBN4-88481-103-8 C0011

・第1章/アカシック・レコードの実用化
 【小寺実】
・第2章/地震誘発の原因と直感法
 【ウィリアム・H・カウツ】
・第3章/日本沈没のタイムテーブル−プロジェクト101−
 第1節/プロジェクト101に臨んで
 第2節/背景
 第3節/日本の未来の概観
 第4節/地球の変動
 第5節/国家的カルマ
 第6節/経済,政治,国際関係
 第7節/ライフ・スタイル
 第8節/教育と創造性
 第9節/宗教と精神的方向
 第10節/最終メッセージ
 ・付記/インテュイティブ・コンセンサス法
・第4章/ライフ・リーディングの実例
 【アロン・アブラハムセン】
●日本ピラミッドの謎
日本ピラミッドの謎
 −世界最大の古墳がなぜ日本に生まれたか−
 著者:沖由也
 発行所:祥伝社
 
1975年12月発行:
 (NON・BOOK-90)

・序章/石舞台古墳はピラミッドだった!
・第1章/誰が日本に「方」(四角)をもたらしたか
・第2章/エジプトから日本への文化大伝播路
・第3章/ピラミッド文化は陸路(シルクロード)を経て中国へ
・第4章/日本で「方」(エジプト文化)と「円」(インド文化)が結合
・第5章/日本に押し寄せる新しい古墳文化の波
・第6章/前方後円墳文化を滅ぼしたのは誰か
・第7章/曽我氏の"日本改造"の野望と挫折
●日本ミステリー遺産
日本ミステリー遺産
 著者:井出守/岡島正晃
 発行所:双葉社
 
2012年10月発行:

◎巻頭特集/縄文はハイテクノロジー文明だった!
 ・三内丸山遺跡
 〔常識を覆す縄文時代の生活〕
 ・遮光器土偶
 〔祭祀用の道具?それとも宇宙人?〕
◎第1章/日本の世界遺産
 ・熊野の猪垣
 〔60キロも続く謎の石垣〕
 ・清水寺
 〔構造から装飾品まで不思議が一杯!〕
       :
◎第2章/超古代に潜む驚愕の真実
 ・山添村の長寿岩
 〔直径7メートル600トンの石球〕
 ・黒又山
 〔秋田県で発見された日本の代表的ピラミッド!?〕
 ・葦嶽山・皆神山
 〔日本に広がるピラミッドネットワーク〕
       :
◎第3章/教科書に書かれなかった日本史
 ・キリストの墓
 〔風習が伝えるユダヤと日本との密な関係〕
       :
●日本ムー王国説
 
日本ムー王国説
 著者:藤沢偉作
 発行所:大陸書房
 
1974年10月発行:

・第1章/ムー大陸から来た天孫族
・第2章/人類誕生の謎
・第3章/世界に広がるムー帝国の版図
・第4章/「古事記」が語る日本列島の曙
・第5章/富士山麓に栄えた古代文明
・第6章/地底王国の女王イザナミノ命
・第7章/ラ・ムーは天テラス大御神
・第8章/アトランチスの大王スサノヲノ命
・第9章/ムー対アトランチスの決戦
・第10章/古代怪獣ヤマタノヲロチ
・第11章/スサノヲ王国の興亡
・第12章/超能力女王ヒミコ
     :
●ニュートン別冊
銀河系全図

 
ニュートン別冊
  銀河系全図

 −我が銀河のすべてをスーパービューで知る−
 編集:水谷仁
 発行所:ニュートン プレス
 2015年1月発行:
 【ISBN978-4-315-52006-4 C9444】

●1/天の川を見てみよう
 【協力/三好真・田村元秀・渡部潤一】
●2/銀河系の姿
 【協力/岡村定矩・千葉柾司・坪井昌人・
  中田好一・中西裕之】
●3/銀河系3Dマップ
 【協力/海部宣男・祖父江義明・郷田直輝・
  渡部潤一・生駒大洋】
●4/銀河系の中心へ
 【協力/坪井昌人・福江純・三好真・
  岡棚治・斎藤貴之】
●5/銀河系の進化と未来
 【協力/谷口義明・千葉柾司・有本信雄・
  田村陽一・斎藤貴之・中西裕之】
●人間死ぬとどうなる
人間死ぬとどうなる −生と死のはざま−
 (THE ROMEO ERROR:
  A Matter of Life and Death)
 著者:ライアル・ワトソン
 訳者:井坂清
 発行所:啓学出版
 
1982年6月発行:
 【(出)1953】

◎第1部/肉体
・第1章/生命と死の始まり
・第2章/病としての死
・第3章/デス・サイクルの一部としての頻死
◎第2部/精神
・第4章/パーソナリティと肉体
・第5章/生物学的過程としての悟り
・第6章/肉体と精神の分離
◎第3部/魂
      :
●人間その誕生から死まで
人間その誕生から死まで
 編者:朝日新聞科学部
 発行所:朝日新聞社
 
1976年4月発行:
 (朝日新聞社の科学の本)
 【0040-254368-0042】

・第1章/生まれ育ち産む
・第2章/病気との戦い
・第3章/がんとウイルス
・第4章/食べることの意義
・第5章/からだのカラクリ
・第6章/忍び寄る老化
・座談会/がんと老化と遺伝子工学
●人間は死んだらどうなるか
 
人間は死んだらどうなるか〔改訂版〕
 著者:岡部金治郎
 発行所:共立出版
 
1974年3月発行:
 【1045-410083-1371】

・第1章/はしがき
・第2章/動物の魂なるもの
・第3章/不生不滅
・第4章/魂の素になるもの
・第5章/形質の進化と魂の進化
・第6章/魂の進化はどのようにして行われたか
・第7章/精神的機能の潜在
・第8章/頭のはたらきと脳などの形質
・第9章/肉体を離れた魂の核の行末
・第10章/魂と肉体
・第11章/下等動物の魂
・第12章/魂と精子や卵子
     :
●ネッシーと雪男
 
ネッシーと雪男
 (MONSTERS AND MYTHIC BEASTS)
 著者:アンガス・ホール
 監修:コリン・ウィルソン/クリストファー・エバンズ
 訳者:桐谷四郎
 発行所:学習研究社
 
1976年12月発行:
 (超常世界への挑戦シリーズ-3)
 【0311-168 353-1002】
・1/神話と人間の心に生き続けるドラゴン
・2/人魚と一角獣
・3/深海の怪物たち
・4/ネス湖の怪物
・5/恐竜は生き残ったか
・6/ヒマラヤの雪男
・7/北アメリカの怪物たち
・8/怪物映画


 (な)〜(の)  NO.7  詳細  
●眠れないほど面白い
都市伝説(驚愕篇)

眠れないほど面白い都市伝説(驚愕篇)
 著者:並木伸一郎
 発行所:三笠書房
 
2015年1月発行:
 (王様文庫)
 【ISBN978-4-8379-6737-8 C0130】

・第1章/面白すぎる「最新&驚愕」の都市伝説
・第2章/「UMA(未確認生物)」の都市伝説
・第3章/「日常の裂け目」に潜む都市伝説
・第4章/裏世界にうずまく「陰謀」の都市伝説
・第5章/夢とロマンにあふれる「宇宙」の都市伝説
●眠れないほど面白いUFO
9割方、これは本当だ!

眠れないほど面白いUFO
  9割方、これは本当だ!

 −公開された「プロジェクト・ブルーブック」の機密情報は何を語っているのか!?−
 著者:並木伸一郎
 発行所:三笠書房
 
2015年12月発行:
 (王様文庫)
 【ISBN978-4-8379-6769-9 C0130】

・第1章/「UFO現象」とはなにか
・第2章/超常的!UFOとの接近遭遇事件
・第3章/その”痕跡”は何のメッセージなのか!?
・第4章/「地球外生命体」は存在する!
・第5章/戦慄!宇宙人による「人体実験」
・第6章/地球・人類は監視されている!?
・第7章/なぜ,事実が隠蔽されるのか?
・第8章/UFOと宇宙人はどこから来るのか?
●脳と心の正体
脳と心の正体
 (The Mystery of the Mind)
 著者:ワイルダー・ペンフィールド
 訳者:塚田裕三・山河宏
 発行所:文化放送
 
1977年1月発行:
 【0040-200701-7369】

◎はしがき/ワイルダー・ペンフィールド
◎序文/チャールズ・ヘンデル
◎解説/ウィリアム・ファインデル
◎第1章/シェリントン教授の疑問−
 心は脳の働きに過ぎないのか
◎第2章/脳は心と外界の仲立ちをする器官
◎第3章/脳における神経の働き
◎第4章/感覚と随意運動の仕組み
◎第5章/大脳皮質は精神の座ではない
◎第6章/電気刺激による過去の刺激の再現
◎第7章/てんかん発作の生理学的な説明
◎第8章/記憶の仕組み
◎第9章/解釈領
◎第10章/心に直結した脳の仕組みと自動人間
◎第11章/脳幹の統合・調整機構
◎第12章/最高位の脳機構
◎第13章/意識の流れ
◎第14章/患者の証言に基づく推論
◎第15章/意識の重複
◎第16章/脳はコンピュータ,心はプログラマー
◎第17章/脳のコンピュータは何をなしうるか
◎第18章/まとめ
◎第19章/脳と心の関係−ある劇的な実例より
◎第20章/人間−二元論的な解釈
◎第21章/人間−この未知なるもの
◎本書への感想文/サー・チャールズ・シモンズ
◎著者によるあとがき
◎参考文献
●ノストラダムス暗号書の謎
 
ノストラダムス暗号書の謎
 −『諸世紀』戦慄の新解釈,暴かれた予言黙示−
 著者:川尻徹
 発行所:二見書房
 
1987年9月発行:
 (サラ・ブックス)
 【ISBN4-576-87113-7 C0295】

・序章/またもや予言は成就された!
・第1章/日本の「陰の歴史」-その謎が解けた
     :
 ・山本五十六の「戦死」
 ・一番機に乗っていたのは全員ダブルだった!
 ・「山本五十六」の真の死因は青酸ガスだ!
      :
・第2章/影の実行者が世界に刻んだ"黙示"
      :
 ・マリリン・モンローの謎の死を解く鍵
 ・ダラスの現場検証
 ・殺されたのは,はたして本物のケネディ大統領か?
      :
・第3章/凄まじい勢いで"疫病"はやってくる
・第4章/アンゴルモアの大王はついに甦った!
・第5章/大崩壊の日,硫黄の雨が地球を襲う
・シミュレーション・ノベル
 「畏れの木曜日が訪れるとき」


 (な)〜(の)  NO.8  詳細  
●ノストラダムス最後の天啓
ノストラダムス 最後の天啓
 −『諸世紀』戦慄の新解釈−
 著者:川尻徹
 発行所:二見書房
 
1990年6月 発行:
 (サラ・ブックス-559)
 【ISBN4-576-90067-6 C0298】

・第1章/現代社会に潜む滅亡への予期不安
 ・ノストラダムス「ビジネス大予言」
 ・「DE」の時代の解釈
 ・宮崎勤事件
       :
・第2章/大破局への聖なる黙示が成就された
 ・北京’89・血の日曜日
 ・「天安門のジャンヌ・ダルク」予言詩
 ・「なだらかに垂れた髭の老人」の死
       :
・第3章/神の王国が建設され人類は再生する
 ・幻の自衛隊出動作戦
 ・数十万の武装難民が日本を襲う!
 ・中越戦争が勃発する
       :
・シミュレーション・ノベル
 「ミハイルの見た夢」
・ノストラダムス/ 予言年表
●ノストラダムス戦争黙示
ノストラダムス戦争黙示
 −滅亡のシナリオは今も進みつづける−
 著者:川尻徹
 (構成+インタビュー:中矢伸一
 発行所:徳間書店
 
1991年4月発行:
 (TOKUMA BOOKS-589)
 【ISBN4-19-504531-2 C0276】

◎第1章/予言黙示
 ・真珠湾攻撃が日本滅亡を救った!
 ・山本五十六の最期に疑惑あり!
 ・予言詩通りのポーズで死んでいた
       :
◎第2章/戦争黙示
 ・日本に「ノストラダムス計画」導入を決意!
 ・「影の組織」のトップになった男!
 ・この戦争は敗けるべく仕組まれていた!
       :
◎第3章/暗号黙示
 ・沈黙の艦隊は実際に存在した!
 ・太平洋に忽然と消えた潜水艦はどこへ?
       :
◎第4章/聖断黙示
◎第5章/救世黙示
◎第6章/輝神黙示
●ノストラダムス大予言の秘密
ノストラダムス大予言の秘密
 −1999年7月はたして人類は滅亡するか!−
 著者:高木彬光
 発行所:日本文華社
 
1974年7月発行:
 【0211-002580-6009】

・第1章/ノストラダムスは,1999年に人類が滅亡すると予言していない
・第2章/ノストラダムスの予言書とはどういう本なのか
・第3章/占いと予言とはどう違うか?私の占い研究歴からの判断
・第4章/日本の大予言者/
 高島嘉右衛門について
・第5章/日本の大予言者
 出口王仁三郎について
・第6章/ノストラダムスの予言的中率は99パーセントか35パーセントか
・第7章/日本と第二次世界大戦に対するノストラダムスの予言
・第8章/ゲ゙ーテのパスツール・ショックは史実を無視したデッチアゲである
・第9章/奇怪な人魚の解釈は荒唐無稽なデタラメである
・第10章/この予言詩の解釈は人によってぜんぜん違っているのだ
        :
●ノストラダムスの大予言
 
 全10冊のシリーズとなりました】
ノストラダムスの大予言
 −迫りくる1999年7の月,人類滅亡の日−
 著者:五島勉
 発行所:祥伝社
 
1973年11月発行:
 (NON・BOOK-55)

・序章/史上,空前絶後の大予言者
・第1章/400年前に今日を完全に予言
・第2章/世界史は彼の予言どおりに展開してきた
・第3章/人類滅亡の前兆はすでに出ている
・第4章/1999年7月,人類は滅亡する
・第5章/たった一つの救いの可能性とは?
・付/ノストラダムスの原詩
●ノストラダムスの遺言書
ノストラダムスの遺言書
 (LE TESTAMENT DE NOSTRADAMUS)
 −『諸世紀』の謎を解く
  遺言書を初めて発見した!−
 著者:ダニエル・ルゾー
 監修:流智明
 発行所:二見書房
 
1983年3月発行:
 (サラブレッド・ブックス-265)
 【0298-831106-7339】

・序章/人類はすでに滅亡の準備を始めている
・第1章/遺言書によって初めて暴かれる予言の謎
・第2章/息子セザールへの手紙に隠された秘密
・第3章/ノストラダムスは偽名だった
・第4章/予言詩を解く18の鍵
・第5章/1985年7月救世主セザール誕生
・第6章/これが地球脱出計画だ
・資料/『諸世紀』の序文
 "息子セザールへ宛てた手紙"の全文
●ノストラダムス複合解釈
ノストラダムス複合解釈
 −影の組織と伊勢神宮・秘予言の暗号−
 著者:川尻徹
 (構成+インタビュー:中矢伸一
 発行所:徳間書店
 
1991年11月発行:
 (TOKUMA BOOKS-607)
 【ISBN4-19-504707-2 C0276】

◎第1章/巨大地震兵器が存在する!
 ・地震・火山爆発は人工的に起こせる!
       :
◎第2章/UFOをつくったのは影の組織だった!
 ・「影の組織」からまたしても謎のレター
 ・UFOも「影の組織」が開発した!
 ・ワシントン上空UFO乱舞事件の真相
       :
◎第3章/パールハーバー・アタック逆転の暗号!
◎第4章/太平洋戦争が日本を繁栄に導いた!
◎第5章/世界動乱の7年間に突入!
◎第6章/西暦2000年前後の未来展開!
◎第7章/ノストラダムス計画の未来を明かす!
●ノストラダムスメシアの法
ノストラダムスメシアの法
 −『諸世紀』戦慄の新解釈−
 著者:川尻徹
 発行所:二見書房
 
1988年9月発行:
 (サラ・ブックス)
 【ISBN4-576-88108-6 C0298】

・序章/人類を救う『太陽の国』
 ・ルドレス・ヘス「獄死」の謎
 ・ヘスは「影の実行者」だった!
     :
・第1章/事件は終末への黙示で貫かれている
 ・謎の机文字「9」事件
 ・犯人はマインド・コントロールされていた
 ・「砧」の文字に注目せよ!
     :
・第2章/90年代,世界は激しく揺れる
・第3章/予言の謎を解く鍵は"手紙"にあった
・第4章/"隠された十字架"の秘密を暴く
・終章/その時,シーレンが日本を蘇らせる
・資料/アンリ二世への手紙および原文
●ノストラダムス予言の構造
ノストラダムス予言の構造
 著者:中村恵一
 発行所:思索社
 
1982年4月発行:
 【0011-1070-3326】

◎第1部/予言への接近
 ・第1章/はじめに
 ・第2章/位相の変化と社会変動
 ・第3章/位相の定義
 ・第4章/予言はどのようにして生まれるか
◎第2部/予言の理解
 ・第1章/予言の解き方
 ・第2章/バロックから啓蒙主義へ
 ・第3章/激動の幕開き
 ・第4章/第二次世界大戦
 ・第5章/新しい変化
 ・第6章/未来への見通し
◎第3部/予言の推理
 ・第1章/未来の戦争
 ・第2章/1999年に何が起きるか
●ノンフィクション地球SOS
大異変がやってくる

ノンフィクション 地球SOS
  大異変がやってくる
 監修:日下実男
 文:舟木よしひろ
 構成:小林隆
 発行所:集英社
 (モンキー文庫)
 
1977年2月発行:
 【8340-330004-3041】

◎PART1/過去の大異変
◎PART2/世界の大異変
◎PART3/人がつくる大異変
◎PART4/宇宙の大異変
◎PART5/大地震の恐怖