UFOレガシー
UFO・ミステリー事件遺産
 出典ライブラリー

 (は)〜(ほ)  NO.1  詳細  
●ハチはなぜ大量死したのか
ハチはなぜ大量死したのか
 (FRUITLESS FALL The Collapse of the Honeybee and the Coming Agricultural Crisis)
 著者:ローワン・ジェイコブセン
 訳者:中里京子
 解説:福岡伸一
 発行所:文藝春秋
 
2009年1月発行:
 【ISBN978-4-16-371030-3 C0098】

・序章/ハチが消えた
・第1章/あなたのその朝食は
・第2章/集団としての知性
・第3章/何かがおかしい
・第4章/犯人を追う
・第5章/夢の農業
・第6章/おかされた巣箱を見る
・第7章/人間の経済に組み込まれた
・第8章/複合汚染
・第9章/ロシアのミツバチは「復元力」をもつ
・第10章/もし世界に花がなかったら?
・第11章/実りなき秋
・エピローグ/初霜 
●ハッブル宇宙望遠鏡
宇宙の絶景

ハッブル宇宙望遠鏡 宇宙の絶景
 −宇宙に浮かぶ巨大な望遠鏡が
 27年間撮り続けた「神秘」と「謎」!−
 著者:沼澤茂美 脇屋奈々代
 発行所:三笠書房
 
2017年1月発行:
 (知的生きかた文庫)
 【ISBN978-4-8379-8448-1 C0144】


◎はじめに/
   ハッブル宇宙望遠鏡(HST)の驚異の画像
◎Part1/私たちの太陽系
◎Part2/系外惑星
◎Part3/銀河系天体
◎Part4/銀河の眺望
◎Part5/宇宙の彼方
◎Part6/宇宙の謎を解く
◎Part7/ハッブル宇宙望遠鏡
●ハレー彗星の科学
ハレー彗星の科学
 −星空のパスワーク−
 著者:的川泰宜
 発行所:新潮文庫
 
1984年3月発行:
 (新潮文庫 草338-1)
 【ISBN4-10-133801-9 C0144】


◎はじめに/
 星空ロマンの狩人たち(中村浩美
◎第1章/ハレー彗星が来た日
◎第2章/星々との対話
◎第3章/ハレーのそばへ!
◎第4章/観測と仮説のデュエット
◎エピローグ/ハレー探査の舞台裏
●ハレー彗星の大陰謀
ハレー彗星の大陰謀
 −地球最後の日をつきとめた衝撃のオカルト・ルポ−
 著者:有賀龍太
 発行所:ごま書房
 
1981年6月発行:
 (ゴマポケット)
 【0244-03001-2429】

・序章/ついに明らかになった宇宙的規模の陰謀
・第1章/もう地球には住めない
・第2章/悪魔のプログラム「スペース・シャトル計画」
・第3章/恐るべきスマイル計画の全貌
・第4章/破局は近い,宇宙に逃がれよ
・第5章/陰謀中枢に迫る
・第6章/宇宙的狂気への道
●反宇宙
99の謎(産報デラックス)

反宇宙-もう一つの世界はあるか-
   産報デラックス99の謎
  −自然科学シリーズ15−
  発行所:サンポウジャーナル
  
1978年8月発行:
  【雑誌4175-8】

・巻頭言/謎かける反宇宙(佐藤文隆)
1/宇宙・反宇宙・超宇宙
 ・反宇宙(冨田憲二)
 ・反宇宙入門(堀源一郎
 ・超宇宙入門(松田卓也)
2/絵本 宇宙・反宇宙のすべて
3/謎の宇宙現象
4/宇宙パズル
5/反世界の散歩道
●反物質の世界
反物質の世界
 −もう一つの宇宙をさぐる−
 著者:広瀬立成
 発行所:講談社
 (ブルーバ゙ックス B-508)
 
1982年8月発行:
 【ISBN4-06-118108-4 C0242】

・1/物質消滅のエネルギー
 ・西暦2100年
 ・消滅のエネルギー
 ・宇宙物理学研究所
 ・爆発する宇宙
 ・物質と反物質を分ける規準
 ・不思議な箱
・2/物質とは何か
 ・物質の内部
 ・波で物を見る
      :
・3/衝突する素粒子
・4/素粒子の内側
・5/宇宙の中の反物質
・6/反物質の探検
●バイコヌール宇宙基地の廃墟
バイコヌール宇宙基地の廃墟
 (Abandaned Relics of Baikonur Cosmodrome)
 著者:ラルフ・ミレーブス
 発行所:三才ブックス
 
2015年12月発行:
 【ISBN978-4-86199-833-1 C0025】
●バガヴァッド・ギーター
 (あるがままの詩) 〔T〕

バガヴァッド・ギーター
 (あるがままの詩) 〔T〕
 改定完訳版
 サンスクリット原文
 発音表示:語訳:翻訳 付
 クリシュナ意識国際協会創設者
 A.C.バクティヴェーダンタ・スワミ・プラブパーダ=著
 クリシュナ意識国際協会日本支部=訳

・第1章/クルクシェートラの戦場における両軍を見渡す
・第2章/ギーターの要旨
・第3章/カルマ・ヨーガ
・第4章/超越的知識
・第5章/カルマ・ヨーガ−クリシュナ意識による活動
・第6章/ディヤーナ・ヨーガ
●爆発する宇宙
爆発する宇宙  (Violent Universe)
 −その誕生と消滅のドラマ−
 著者:ナイジェル・コールダー
 訳者:小尾信弥,森暁雄
 発行所:徳間書店
 
1975年12月発行:
 【0244-501035-5229】

・序章/目をむく天文学者
 天文学の黄金時代
 天文学のとりで
     :
・第1章/爆発する星
 荒々しい息吹き
 中国人のカニサラダ
     :
・第2章/爆発する星雲
 時間のはるかな向こう岸
 光度変化は物語る
     :
・第3章/爆発する宇宙
・第4章/大昔における新しい法則
●爆発JAL123便
   
爆発JAL123便
 −航空機事故,複雑怪奇なり−
 著者:加藤寛一郎
 発行所:大和書房
 
2006年6月発行:
 (だいわ文庫) 
 【ISBN4-479-30033-3 C0195】

・第1章/なぜ.御巣鷹山に激突したのか?
・第2章/奇跡の着陸とパイロットの技量
・第3章/整備ミスが命取りに!
・第4章/消えた世界初の大型ジェット旅客機!
・第5章/繰り返された墜落の原因は?
・第6章/手投げ弾爆発,機長失神!
・第7章/貨物室に時限爆発装置が!
・第8章/吹き飛んだ天井! 沈着な生還飛行!


 (は)〜(ほ)  NO.2  詳細  
●日月神示と古事記の神々の預言
   
日月神示と古事記の神々の預言
 
[天直流の言霊]
 著者:中矢伸一
 発行所:徳間書店   
 
2009年10月発行:
 文庫(5次元文庫066) 
 【ISBN978-4-19-906069-4 C0136】

・第1章/「古事記」の霊的封印は,
 言霊と数霊で解ける!
・第2章/これぞ神わざ −
 ナギ・ナミの神生みと地球生みは聖書の謎とリンクする
・第3章/神話は作り話ではなかった−
 預言書「古事記」経綸の秘密
・第4章/イザナギ「禊ぎ祓い」は穢れきった
 三千世界大掃除の預言−
 王仁三郎説検証
・第5章/魂を清める「奥の祓い」と
 世界の大洗濯・大立替え
      :
●日月神示ミロクの世の到来
   
日月神示 ミロクの世の到来
 著者:中矢伸一
 発行所:徳間書店   
 
2007年12月発行:
 文庫(5次元文庫008)
 
 【ISBN978-4-19-906008-3 C0136】

・第1章/自然界からのツケを無視した
 経済はもう終わり!
・第2章/まもなく的中か!? ラビ・バトラ予言
 「2010年資本主義は崩壊する!」
・第3章/ラビ・バトラ予言の源泉「プラウト」は
 未来の経済システム
・第4章/個人座標から宇宙座標へ−
 縄文神道の復活が日月神示になった!!
・第5章/魂を入れた経済−
 これが世界一家への歩み方!!
      :
●人に話したくなる江戸怪奇ミステリー
人に話したくなる 江戸怪奇ミステリー
 −妖怪,悪女,奇人,心中・・・
  八百八町は今日も事件で大騒ぎ−
 執筆者:川井和則,山下貴也,加藤伸一
  滝内康友,下境敏弘,島崎哲平
 発行所:竹書房
 
2014年5月発行:
 【ISBN978-4-8124-8902-4 C0076】

・第1章/江戸の町に出現した妖怪
・第2章/江戸八百八町を震わせた怪談
・第3章/江戸の奇人・変人紳士録
・第4章/大江戸超常現象ファイル
・第5章/江戸侠客・悪漢事件史
・第6章/戦慄の江戸悪女・鬼女列伝
・第7章/男と女の江戸情痴事件簿
・第8章/血まみれの遊郭事件帖
・ミニ特集
・怪奇ミステリーの現場を歩く
・江戸怪奇コラム
●人はなぜ宇宙人に誘拐されるのか?
人はなぜ宇宙人に誘拐されるのか?
 (NEUROLOGIC)
 −自我を形作る「意識」と「無意識」の並列システム−
 著者:エリエザー・J・スタンバーグ
 訳者:水野涼
 発行所:竹書房
 
2017年7月発行:
 【ISBN978-4-8019-1123-9 C0040】


◎序文/目の見えない人は夢で何を”見る”のか?
◎第1章/ルーク・スカイウォーカーは側頭葉に住んでいる-知覚,夢,外界の創造
◎第2章/ゾンビは車で通勤できるのか?
-習慣,自制.人間の無意識的行為の可能性
◎第3章/タイガー・ウッズは頭の中でボールを打っている
-運動制御,学習,メンタル・シュミレーションの力
◎第4章/起きていないことを思いだすことができるのか?
-記憶,感情,自己中心的な脳
◎第5章/人はなぜ宇宙人に誘拐されるのか?
-超常的な体験,物語,奇妙な信念の発達の検証
◎第6章/統合失調症患者にはなぜ声が聞こえるのか?
-言語,幻覚,自己と非自己の識別
◎第7章/催眠術で人を殺させることはできるのか?
-注意,影響,潜在意識への暗示の力
◎第8章/”もうひとりの自分”の眼鏡を共用できないのはなぜか?
-人格,トラウマ,自我の防衛機制について
●人は放射線になぜ弱いか
 
人は放射線になぜ弱いか
 −弱くて強い生命の秘密−
 著者:近藤宗平
 発行所:講談社
 (ブルーバ゙ックス B-634)
 
1985年12月発行:
 【ISBN4-06-132634-1 C0245】

・序章/わが青春と原子放射線
 ・トルーマン大統領の原爆投下声明
 ・京大原爆物理調査班の編成
 ・広島の悲惨をみる
 ・放射性物質の採取と敗戦の詔勅
 ・戦後の流転の生活
 ・幸運の女神「表面張力の分子論」
 ・遺伝研への就職とビキニ事件
 ・1958年の国連科学委員会
 ・ガラス線量計と人工衛星ゼミニの実験
 ・アポロ計画と放射能の雲
 ・宇宙生物実験
       :
・第1章/放射線に対する不安
・第2章/放射線の人体への影響
・第3章/人体は放射線になぜ弱いか
・第4章/突然変異と発がん
・第5章/生物の進化と環境への適応
●ヒトラーと第三帝国
ヒトラーと第三帝国
 −なぜ国民はこの男を選んでしまったのか!?−
 編者:歴史群像編集部
 発行所:学研パブリッシング
 
2014年12月発行:
 【ISBN978-4-05-406193-4 C0022】

・ナチス・ドイツ クロニカル
・独裁者ヒトラーの素顔
・第三帝国というディストピア
・独裁者の「指揮・居住」空間
・ナチスの犯罪とドイツの戦後
・ナチス人物ファイル
 
●「火の玉(ひとだま)」の謎
 
「火の玉」 (ひとだま)の謎
 著者:大槻義彦
 発行所:二見書房
 
1986年10月発行:
 【ISBN-4-576-86129-8 C0239】

・第1章/「火の玉」大追跡
 ・私をめがけて飛んできた火の玉
 ・世の中には不思議なことが
   たくさんあるもんだ
 ・火の玉の写真を撮るんだ
 ・火の玉の謎を解く鍵はX線にある?!
・第2章/「火の玉」の科学
 ・現実と錯覚のはざまで揺れる火の玉
 ・火の玉の謎を解くのは
  心理学ではなく物理学だ
 ・ヨーロッパには火の玉を研究している
  学者がいた
     :
・第3章/「火の玉」全国情報
 ・タイプ1に分類される火の玉情報
 ・タイプ2に分類される火の玉情報
     :
・第4章/「火の玉」の正体
 ・これが日本の火の玉の特徴だ
     : 


 (は)〜(ほ)  NO.3  詳細  
●火の鳥(黎明編)
 
 (未来編)   

 (鳳凰編)
火の鳥(黎明編)
 著者:手塚治虫
 発行所:虫プロ商事
 
1971年2月発行:
 (COM名作コミックス)
 【雑誌コード3947】


・「火の鳥」(黎明編)が連載された、
漫画専門月刊誌「COM」(虫プロ商事)1967年〜

  

  
 
●秘密組織だけが知っている超古代史の真実
秘密組織だけが知っている
  超古代史の真実

 編集:南形早紀
 発行所:学研プラス
 (ムー4月号別冊)
 
2016年3月発行:
 【4910085120462 00648】

・総力特集1/
 ●失われた超古代「アスカ」文明の謎
 ●南極大陸に超古代遺跡を発見!!
・総力特集2/
 ●天空の空飛ぶピラミッド「ラピュタ」の謎
 ●チベットのペンタゴンピラミッド
・総力特集3/
 ●封印された物部神道
  秦始皇帝とユダヤの秘儀
 ●聖地エルサレム」の十六花弁菊花紋
・総力特集4/
 ●暗号「カゴメ唄」と天照大神の大降臨!!
●秘密の話
秘密の話
 −マスメディア・政府機関が死にもの狂いで隠蔽する秘密の話−
 著者:ジム・マース
 訳者:渡辺亜矢
 発行所:成甲書房
 2013年5月発行:
 【ISBN978-4-88086-301-6 C0030】

●911は内部犯行か?
●ピークオイル説は本当か?
●なぜ米空軍は,UFOが目撃されたスティーブンビルでの話を変えたのか?
●交通標識には暗号が隠されている?
●フリーエネルギー・代替エネルギーの存在は秘密にされている?
●米国連邦準備制度は詐欺か?
●ケムトレイルは実在するか?
●南極にナチスの基地がある?
●誰がケネディを殺したのか?
●ジョン・タイターは未来から来たのか?
●誰がスパイダードローンを作ったのか?
●スペースシャトル「アトランティス」が遭遇した未確認物体とは?
●シカゴ・オヘア空港C17ゲート上空を飛んでいたものとは?
●アリゾナ州フェニックス上空を飛行していたものは何だったのか?
●月面着陸は捏造だった?
●月を地球を回る軌道に乗せたのは誰だ?
●ロズウェルに墜落したものは何だったのか?
●神の正体はエイリアンか?
●ヒューマノイド空飛ぶ円盤搭乗者
ヒューマノイド空飛ぶ円盤搭乗者
 編者:平野威馬雄
 発行所:高文社
 
1974年5月発行:

・1/ジャック・ヴァレーの分析
 −1900年前半にのこされた記録200例について−
・2/ゴードン・クレイトンの分析
  −ラテン・アメリカに現われたヒューマノイド−
・3/ヒューマノイド来訪例
・4/円盤に乗っている者についての様々な記録  
●氷河期が来る
氷河期が来る
 −異常気象が告げる人間の危機−
 著者:根本順吉
 発行所:光文社
 (カッパ・ブックス)
 
1976年7月発行:
 【(分)0-2-40(製)00328(出)2271】

・序章/地球に何かが起こっている
・第1章/地球が寒くなる
 ・T/極地から始まる寒冷化
 ・U/日本に夏がなくなる
・第2章/次の氷河期はいつ襲ってくるか
 ・T/氷河期の到来
 ・U/小氷河期は進行する
 ・V/何が氷河期の到来を進めているか
・第3章/氷河期とはどんなものか
 ・T/氷河の歴史
 ・U/氷河の世界
 ・V/氷河期のあとの一万年
・第4章/氷河期を生きる
 ・T/目前に迫る食糧パニック
 ・U/生産の発想を変えるべきだ
 
 
 
 
 


 (は)〜(ほ)  NO.4  詳細  
●ピラミッド
ピラミッド (PYRAMID)
 −巨大な王墓建設の謎を解く−
 著者:デビッド・マコーレイ
 訳者:鈴木八司
 発行所:岩波書店
 1979年3月発行:
●ピラミッド大予言
ピラミッド大予言
 (PYRAMID PROPHECIES)
 −原黙示録を封印したタイム・カプセルの謎−
 著者:マックス・トス
 訳者:岩倉明
 発行所:徳間書店
 (TOKUMA BOOKS)
 
1982年11月発行:
 【ISBN4-19-502626-1 C0276】

・序章/ピラミッドの謎への招待
 (バーニス・B・カズンズ)
・第1章/人類史に底流するピラミッドの影
・第2章/ピラミッドの寸法が謎解きの鍵だ!
・第3章/通廊に未来を読む
・第4章/予言はシンボルによって語られる
・第5章/不思議な水晶球−
 アトランティスからのメッセージ
・第6章/眠りの中のピラミソロジー
・第7章/大ピラミッドの神秘が開かれるとき
●ピラミッドの謎
ピラミッドの謎
 (THE GREAT PYRAMID)
 −暴かれた古代遺跡の神秘−
 著者:トム・バレンタイン
 訳者:久保智洋
 発行所:勁文社
 1975年11月発行:
 【0222-506012-1839】

・第1章/古代の不思議
・第2章/超古代文明の遺産
・第3章/古代文明の建設者
・第4章/寸法の驚異
・第5章/内部構造の謎
・第6章/暗号解読
・第7章/ピラミッド大予言
・第8章/水瓶座の時代
・付録/ピラミッド・パワーの謎
●ピラミッド・パワー
 
ピラミッド・パワー
 −謎の宇宙エネルギー−
 著者:中岡俊哉
 発行所:二見書房
 (サラブレッド・ブックス-115)
 
1978年3月発行:
 【0295-780821-7339】

・第1章/謎のエネルギー・パワーとの遭遇
・第2章/パワー実験は日本でも成功した
・第3章/ピラミッド・パワーの原理をさぐる
・第4章/あなたにもこんな実験ができる
・第5章/ピラミッド・パワーの謎は解けるか
 
●ピラミッドパワーを発見した
ピラミッドパワーを発見した
 (PYRAMID POWER)
 −あなたに奇蹟が起こる本−
 著者:マックス・トス & グレッグ・ニールセン
 訳者:岩倉明
 発行所:KKベストセラーズ
 (ベストセラーシリーズ)
 1978年1月発行:
 【0298-011328-7617】

●第1章/ピラミッド・パワーの驚くべき威力
・ピラミッド・パワーの秘密を探る
・ピラミッド・パワーを利用する
・ピラミッド模型をつくる
・ピラミッド・パワーの実験を楽しむひげそり装置で特許をとる
●第2章/古代ピラミッドの謎と軌跡
・世界に散在するピラミッド群
・驚異のピラミッド建築技術
・古代人の知恵が眠る大ピラミッド
●第3章/ピラミッド・パワーに秘められた可能性
・開発が進むピラミッド建築
・未来への展望
●ピラミッド99の謎
ピラミッド99の謎
 −世界文明の源泉を推理する−
 著者:酒井傳六
 発行所:産報
 (SANPO BOOKS-105)
 
1976年8月発行:
 【0376-611305-2779】

・1/世界文明の源流は何か
 (すべてはエジプトから始まるのか)
・2/ピラミッドとは何か
 (天文観測所,ヨセフの倉庫説から
  ピラミッド・テキストまで)
・3/素晴らしき古代幾何学
 (迷路・落とし戸・黄金分割から,
  号泣する巨像まで)
・4/ファラオ(王)の呪いとは何か
 (「出エジプト」の溺死したファラオから
  ツタンカーメンの呪いまで)
・5/太陽信仰とは何か
 (創造主ラア・オシリス神から人獣一体の
  神々の謎まで)
・6/王家の谷とは何か
・7/占領王朝ヒクソスとは何か
・8/聖刻文字(ヒエログリフ)とは何か
・9/ピラミッド文明は,なぜ滅びたのか
●ビッグバン宇宙論は根幹が間違っていた
ビッグバン宇宙論は根幹が間違っていた
 −祝 相対性理論崩壊−
 著者:コンノケンイチ
 発行所:ヒカルランド
 (超☆ぴかぴか文庫-012)
 
2011年11月発行:
 【ISBN978-4-905027-75-1 C0144】

・序/ビッグバン,わが神よ永遠に
・第1章/疑似科学的創造神話のはじまり
・第2章/ダークマターはエーテルなのか!?
・第3章/ビッグバンのどこが虚構なのか
・第4章/空間は万物を産み出す母体物質だった
・第5章/無限の空間を具体的に語る
・第6章/アインシュタイン・ミステリー
・第7章/アインシュタインは神の座を望んだか!?
●ビッグバン理論は間違っていた
ビッグバン理論は間違っていた
 −よくわかる宇宙論の迷走と過ち−
 著者:コンノケンイチ
 発行所:徳間書店
 (TOKUMA BOOKS)
 
1993年12月発行:
 【ISBN4-19-850039-8 C0244】

・第1章/疑似科学的創造神話のはじまり
・第2章/ダークマターはエーテルなのか!?
・第3章/ビッグバンのどこが虚構なのか
・第4章/空間は万物を産み出す
 母体物質だった
・第5章/無限の空間を具体的に語る
・第6章/アインシュタイン・ミステリー
・第7章/アインシュタインは神の座を望んだか!?
●ファティマ・第三の秘密
ファティマ・第三の秘密
 −人類存亡の鍵を握る法王庁が
  封じ続けた今世紀最大の予言−
 著者:五島勉
 発行所:祥伝社
 
1981年9月発行:
 【ISBN4-396-10192-9 C0210】

・第1章/いま問われる,今世紀最大の謎
 (ハイジャック犯が要求した
  「ファティマ・第三の秘密」?)
・第2章/1916年,信じられぬ奇跡が起きた
 (ポルトガルの寒村で,
  少女ルチアは何を見たか)
・第3章/神か悪魔か,出現した「光の予言者」
 (少女ルチアに課せられた重大な使命)
・第4章/封じられたままの「第三の秘密」
 (「第一,第二の秘密」は
  予言どおりに解けたが・・)
・第5章/ついに「第三の秘密」の核心に迫る
 (日本にも配られた秘密文書!
  恐怖の内容)
・第6章/「光の予言者」-その驚くべき正体
 (ジョン・A・キールの戦慄すべき仮説とは)
・第7章/やはり破壊的な大混乱は不可避か?
 (『大予言』との不気味な符合!)
●封印された国家プロジェクト
封印された国家プロジェクト
 編者:歴史ミステリー研究会
 発行所:彩図社
 
2017年5月発行:
 【ISBN978-4-8013-0221-1 C0020】

◎第1章/国家が夢見た巨大建造物
◎第2章/国家の命運を左右するビッグプラン
◎第3章/強国になるための兵器と戦争
◎第4章/豊かさを追求したプロジェクト


 (は)〜(ほ)  NO.5  詳細  
●フォトンベルトとファティマ大預言
 
フォトンベルトとファティマ大預言
 −2013年,未曾有のカタストロフィーが
  地球を襲う!!−
 著者:コンノケンイチ
 発行所:学習研究社
 (MU SUPER MYSTERY BOOKS)
 
2007年10月発行:
 【ISBN978-4-05-403547-8 C0200】

・第1章/フォトンベルトとファティマ大預言
 ・フォトンベルト_ミステリー
     :
・第2章/ファティマの奇跡とUFO
 ・公開の時期が決められていた理由
 ・アポロ13号が撮影した巨大UFO
     :
・第3章/アポロ計画の真実と異星人
 ・UFO暴露計画
     :・第4章/聖書大預言と黙示録の獣666
 ・「旧約聖書」の神は悪魔だった!
     :
・第5章/フォトンベルトの真相と驚異の大予言
・第6章/光と闇の戦いと最後の大ドンデン返し
●フォトンベルトの真実と暗黒星ネメシス
 
フォトンベルトの真実と暗黒星ネメシス
 −2012年のカタストロフィーに向けて,
  今,太陽に異変が起こっている!!−
 著者:エハン・デラヴィ
 訳者:愛知ソニア
 発行所:学習研究社
 (MU SUPER MYSTERY BOOKS)
 
2007年2月発行:
 【ISBN978-4-05-403306-1 C0244】

・序章/エレクトリック・ユニバース理論とは何か
・第1章/20世紀科学の限界とパラダイム・シフト
・第2章/宇宙はプラズマに満ちている!!
・第3章/惑星に刻まれたスペース・サンダーの傷跡
・第4章/地球温暖化の原因は太陽の
 活動激化にある!!
・第5章/フォトンベルトの真相を暴く!!
・第6章/暗黒星ニビルと太陽の伴星ネメシス
・第7章/2012年,人体の変容と
 新たなる時代の始まり
・終章/空に赤い光が現れるとき
 人類の未来が決まる
●フォトンベルトの謎
 
フォトンベルトの謎
 −2012年12月の地球大クラッシュ−
 著者:渡邊延朗
 発行所:三五館
 
2002年5月発行:
 【ISBN4-88320-248-8 C0090】

・第1章/大宇宙から降りそそぐ謎のエネルギー
・第2章/恐怖の地磁気消滅
・第3章/もうひとつの宇宙的大異変
・第4章/太陽系がフォトン・ベルトに突入する日
・第5章/これは神のシナリオなのか
・第6章/「フォトン・ベルト」に対するサバイバル実践法
●不思議な世界の歩き方
不思議な世界の歩き方
 −超能力者・霊能力者に学ぶ−
 著者:布施泰和
 発行所:成甲書房
 2005年8月発行:
 【ISBN4-88086-186-3 C0036】

・1/大地から立ち昇る龍
・2/西丸震哉と超常現象
・3/四次元世界の扉
・4/宇宙とのテレパシー交信
・5/アトランティスの記憶
・6/幽体離脱と金星の話
・7/UFO目撃!
・8/秋山眞人と惑星間の転生
・9/横尾忠則とUFO革命
・10/北川恵子とチャネリング
・11/政木和三と「自分の中の神」
・12/堤裕司と人間探査
・13/清田益章と魂の進化論
   :
●不思議な出来事
 
不思議な出来事
 (MORE STRANGE UNSOLVED MYSTERIES)
 著者:エミール・シューマッヒャー
 訳者:中隅佑子
 発行所:大陸書房
 1973年7月発行:

・サクセウェル第八番鉱の奇跡
・トゥルロ砂丘の彷徨者
・ハンガー探知機
・UFO(空飛ぶ円盤)
・キャプテン・ヨハンセン
・不死身王
・フェニキア・タブレットの謎
・バミューダ・トライアングルの悲劇
・カイナス一家の不思議
・モラー・ブンドゥ村のコブラ神
・ジンクスF-111
・幽霊屋敷
・オスカー・ハマーシュタインの幽霊
・幽霊船「S・S・ベイチモ」号
   :
●藤子・F・不二雄の異説クラブ
藤子・F・不二雄の異説クラブ
  (藤子・F・不二雄大全集 別巻)

 著者:藤子・F・不二雄
 発行所:小学館
 
2014年6月発行:
 【ISBN978-4-09-143519-4 C9979】

◎口絵/藤子・F・不二雄のSF旅行記
●恐竜時代にタイムトラベル
●机の上のワンダートラベル
◎第1章/地球空洞説
◎第2章/幻の動物論
◎第3章/ET大研究
◎第4章/地底空洞説
◎第5章/超能力大研究
◎第6章/失われた大陸研究
◎第7章/幽霊現象大研究
◎第8章/終末論を論ず
◎第9章/滅びと進化T
◎第10章/滅びと進化U
◎第11章/日本人のルーツを探る
◎第12章/恐竜の謎を探るT
◎第13章/恐竜の謎を探るU
◎第14章/タイムマシンの秘密T
◎第15章/タイムマシンの秘密U
◎第16章/ロボットは人間を超えるか?T
◎第17章/ロボットは人間を超えるか?U
●フリーメーソンとは何か
フリーメーソンとは何か
 著者:久保田政男
 発行所:日本工業新聞
 1981年10月発行:
 (大手町ブックス)
 【ISBN4-8191-0840-9 C0036】

・第1章/フリーメーソンを知らずして近世史は語れない
・第2章/満州とフルーメーソン
・第3章/フリーメーソンによる第二次大戦の演出
・第4章/フリーメーソンの日本に対する戦後工作
・第5章/フリーメーソンの落とし子,ソ連
・第6章/フリーメーソン王国,アメリカ
・第7章/共産主義はフリーメーソンが作った
・第8章/フリーメーソンの作った日本国憲法のイデオロギー性
・第9章/新聞もフリーメーソンが創り育てた
・第10章/甦るフリーメーソン
・第11章/フリーメーソン史観に陽を当てよう
●フリーメーソンの秘密
フリーメーソンの秘密
 −世界最大の結社の真実−
 著者:赤間剛
 発行所:三一書房
 1983年8月発行:
 【0035-832060-2726】

・第1章/暴露されたフリーメーソン結社
・1/地下帝国P2結社
・2/背後の超ボスは誰か
・3/イランでも暴かれた
・第2章/フリーメーソンとは何か
・1/フリーメーソンの発生
・2/世界的発展の過程
・3/仏メーソンの特徴
      :
・第3章/日本フリーメーソンの内幕
・第4章/世界の著名メーソン
・第5章/「ユダヤ・フリーメーソン謀略の真実」
・第6章/フリーメーソンの正体
●プレアデス星訪問記
プレアデス星訪問記
 著者:上平剛史
 発行所:たま出版
 2009年3月発行:
 【ISBN978-4-8127-0266-6 C0011】

・第1章/UFOに招かれる
・第2章/プレアデス星人の宇宙科学
・第3章/海洋都市アクーナ
・第4章/地球への帰還
●物理で語り尽くす
UFO・あの世・神様の世界

物理で語り尽くす
  UFO・あの世・神様の世界

 −アインシュタイン,マクスウェル,
  ディラック,シュレーデンガーさえも超えて−
 著者:保江邦夫×井口和基
 発行所:ヒカルランド
 2015年5月発行:
 【ISBN978-4-86471-277-4 C0011】

・Part1/生命は放射能いっぱいの水の
 プールから生まれた/
  われわれがこの時代をサバイバルできる理由
・Part2/異能異端のサイエンティスト2人の
 波瀾万丈の履歴書/
  武道とサッカーの物理学
・Part3/あなたの頭脳にUFOと宇宙人が不在なら, 理系知能の開花はないと思え!
・Part4/量子力学を超えた《ムニュムニュ》に瞠目せよ!/
 霊魂・エーテル・零点エネルギー
・Part5/エーテルの《ムニュムニュ》から神に近づく
  《最適制御理論》へ
           :


 (は)〜(ほ)  NO.6  詳細  
●壁画古墳の謎
壁画古墳の謎
 −日本古代史の原点を探る−
 著者:上田正昭,
  江上波夫,
  金達寿,
  久野健,
  森浩一
 発行所:講談社
 1972年6月発行:
 【0021-167239-2253 (0)】

◎詳細レポート/高松塚古墳から何がわかったか
・忘れられていた古墳
・古代人の知恵の精華
      :
◎座談会/日本古代史の再検討
●1/古代史を解く鍵・高松塚
●2/古代日本の実像を求めて
●3/古代王朝の謎を探る
◎座談会補遺/古代史探究の道標として
●別冊サイエンス
 特集 考古学
   文明の遺産

 
別冊サイエンス
  特集 考古学 文明の遺産

 編者:三笠宮崇仁
 発行所:日本経済新聞社
 1976年11月発行:
 【雑誌 4145-11】

・古代イェリコ(K・M・ケニヨン)
・シュメル人(S・N・クラマー)
・最初のファラオたちの墓(W・B・エメリー)
・水没したギリシア神殿(M・H・ジェームソン)
・ストーンヘンジ(J・ホークス)
・氷づけの墳墓(M・I・アルタモノフ)
・ヴァイキング(E・オクセンシェルナ)
・太陽のピラミッド(R・ミロン)
・人類最初の車(S・ピゴット)
・ローマ時代のにせ金づくり(G・C・ブーン)
・古代の"ミサイル"-投石器(M・コルフマン)
●別冊サイエンス
 特集 大気科学
   自然現象に挑む

 
別冊サイエンス
  特集 大気科学 自然現象に挑む

 編集:岸保勘三郎
 発行所:日本経済新聞社
 
1977年11月発行:
 【雑誌 4145-12】

・霧(J.N.マイヤース)
・雪(菊地勝弘)
・雨(武田喬男)
・集中豪雨(二宮洸三)
・トルネード(竜巻)(M.テッパー)
・雷鳴(A.A.フュー)
・台風(山岬正紀)
・フェーンとボラ(吉野正敏) 他
●別冊サイエンス
 特集 太陽系の天文学
   惑星の素顔

 
別冊サイエンス
  特集 太陽系の天文学
   惑星の素顔

 編集:小尾信彌
 発行所:日本経済新聞社
 1977年3月発行:
 【雑誌 4145-3】

・太陽系(C.サガン)
・太陽系の起源と進化(A.G.W.キャメロン)
・水星(B.C.マーレイ)
・金星(A.ヤング/L.ヤング)
・火星(J.B.ボラック)
・火星の火山(M.H.カー)
・バイキングが見た火星(日下実男)
・木星(J.H.ウォルフ) 他
●別冊サイエンス
 特集 動物社会学
   サルからヒトへ

 
別冊サイエンス
  特集 動物社会学 サルからヒトへ

 編者:ホミニゼーション研究会
 発行所:日本経済新聞社
 1976年3月発行:
 【雑誌 4145-3/15】

●第1部/
・霊長類社会の諸問題(今西錦司)
・霊長類社会の多様性(鈴木晃)
・集団の構成原理(江守五夫)
・社会進化とはなにか(水原洋城)
●第2部/
・ニホンザル(乗越皓司)
・ゲラダヒヒ(河合雅雄)
・テナガザル類(小山直樹)
・チンパンジーとゴリラ(伊谷純一郎)
・新世界ザル(伊沢紘生)
●第3部/
・座談会〔サルからヒトへ〕
 (藤岡喜愛/伊谷純一郎/
  河合雅雄/鈴木晃)
●別冊サイエンス
 特集 動物の行動
   超能力の秘密

 
別冊サイエンス
  特集 動物の行動 超能力の秘密

 編集:日高敏隆
 発行所:日本経済新聞社
 1975年3月発行:
 【雑誌 4144-3】

・生と死の間"クリプトビオシス"
 (J.H.クラウェ/A.F.クーパJr.)
・ガの飛行と体温調節
 (B.ロスチャイルド/Y.シュライン/
  K.パーカー/C.ネビル/S.スタンパーグ)
・海生動物の対敵行動(H.M.フィーダー)
・眼によらない光の感覚(M.メナカー)
・ヘビの赤外線探知器(R.I.ガモフ/J.F.ハリス)
・電気で環境を知る魚(H.W.リスマン)
・ハトの帰巣性の秘密(W.T.キートン) 他
●文藝春秋デラックス
現代の謎神秘の世界

文藝春秋デラックス
   現代の謎神秘の世界

 (文藝春秋デラックス)
 発行所:文藝春秋
 
1977年4月発行:
 【雑誌7703-4】


・生きている伝説(写真、文:並河萬里) 
・ヨーロッパ魔術の伝統
 (文・写真解説:澁澤龍彦
・ナスカをまもる人(写真:ジョージ・ゲルスター)
 「ナスカの地上絵を研究するマリア・ライヘ女史
・超能力を科学する(宮城音弥
・香港・台湾「」四柱推命」はしご旅(星新一)
・動物オカルト物語(実吉達郎)
・秘密結社・
 不死なるものたちの集い(種村季弘
・地獄絵(文・写真:はたまそお)
      ・
・現代版世界の七不思議
 (選と文:庄司浅水
・先覚者の悲劇・
 福来友吉博士の生涯(飯沢匡)
・レンズがとらえた霊魂(中岡俊哉
      ・
・異言-この古く新しい”奇跡”(佐伯真光)
・心の行動半径「念力の驚異」(関英男
・"オカルト博士"訪問記(中田建夫)
      ・
・超心理学用語の基礎知識(南山宏
      ・
 
●文藝春秋デラックス
日本と世界古代七不思議の旅

 
文藝春秋デラックス
   日本と世界古代七不思議の旅
 【文藝春秋デラックス】
 発行所:文藝春秋
 
1975年3月発行:
 【雑誌7703-3】

・世界の七不思議
 エジプトの大ピラミッド(鈴木八司)
 バビロンの空中庭園(板倉勝正)
 オリンピアのゼウス神像(村川堅太郎)
 ロードス島の巨人像(松田知杉)
 アレクサンドリアの大灯台(平田寛)
 ハリカルナッソスの霊廟(松田寿男)
 万里の長城(村松映)
・日本の七不思議
 縄文土器(芹沢長介)
   ・
   ・
●文藝春秋デラックス
UFOと宇宙船

文藝春秋デラックス
   UFOと宇宙船

 (文藝春秋デラックス)
 発行所:文藝春秋
 
1978年8月発行:
 【雑誌7703-8】

・カラー写真で捉えたUFO 
・宇宙船のカタログ
・UFO図鑑(画.野副伸三郎、佐藤元信)
・描かれた異星人(画.依光隆
・SF画の中の「空飛ぶ円盤」(野田昌宏)
・コンピュータが判定する
  UFO写真の真偽(冨川正弘
・ロケット宇宙船発達史(安城寅彦)
・世界七大"未知との遭遇"
 (南山宏、画.沢田重隆、
  日暮修一、福田隆義)
   ・
   ・
   ・
●放浪の四次元
放浪の四次元
 −ノストラダムスの予言を解く−
 著者:安東民
 発行所:大陸書房
 1981年6月発行:

・序章/放浪の四次元
 四次元世界を行く
 未来はどのように定められるのか?
 自然摂理と快感論
 ノストラダムスの予言を解く
 現代科学者たちの終末論
      : 
・第1章/テレパシーの世界
 テレパシーの原理とその応用
 相手の夢の中に現れる
 記憶を消す話
      :
・第2章/因縁をほどく
・第3章/我らは〈オウム振動水〉家族の誕生
・終章/霊覚者たちの世界


 (は)〜(ほ)  NO.7  詳細  
●法華経と原子物理学
法華経と原子物理学
 −いのちの力よ,湧きあがれ−
 著者:松下真一
 発行所:光文社
 (カッパ・ブックス)
 
1977年3月発行:
 【(分)0-2-15(製)00362(出)2271】

◎はじめに−今,呼びあう法華経と物理学
◎第1章/仏教と物理学が出会うとき
●声明を全体から見つめなおす
●仏教のなかの科学,
 あるいは科学のなかの仏教
◎第2章/古代インドと現代物理学
●人はなぜ死ぬのか
●古代仏教と原子物理学
●道は遠し,素粒子と反粒子の世界
●反宇宙と反生命,逆因果
◎第3章/法華経のなかの永遠
●小乗仏教から大乗仏教へ
●「法華経」の誕生
●仏の永遠性とは
◎第4章/現代物理学と「いのち」
●消滅するものと永遠なもの
●宇宙論における「如来寿量品」
●「時間論」への新しいアプローチ
◎第5章/ひまわりの自我・人間の我
●自我をいかに越えるか
●大宇宙と小宇宙
●没我の構造
●ホワイトホール
ホワイトホール
 (THE IRON SUN  
  −Crossing The Universe
   Through Blacks Holes)
 −瞬時宇宙旅行は,必ず実現する−
 著者:A・ベリー
 訳者:餌取章男
 発行所:光文社
 (カッパ・ブックス)
 
1977年3月発行:
 【(分)0-2-40(製)00335(出)2271】

・序章/ホワイトホール作戦
・第1章/巨大な宇宙の落とし穴
・第2章/回転する出口の謎
・第3章/距離消滅機への布陣
・第4章/禁じられた時の環
・第5章/オリオンの腕の中へ
・第6章/磁気シャベル・プラン
・第7章/銀河系社会への道程
・第8章/瞬時旅行へのネットワーク
・終章/新しい物理学の創造
●本当にあった
驚きの日本史

本当にあった 驚きの日本史
 編著:真実の日本史研究会
 編集人:山本一生
 発行所:竹書房
 2014年6月発行:
 【ISBN978-4-8124-8925-3 C0076】

・ロバート・フレデリック・ブラム
・幕末明治の烈士,志士たち
・帝國初期の軍艦コレクション
・激動の時代を生きた日本美人百科
・日本グルメ浪漫
・写真で見る満州帝国
・麗しき 日本に残る近代化遺産
・日本史ワイド仰天ファオイル5選
・日韓併合の基礎知識
・三大財閥史
・コラム 日本は老舗天国!!
・本当にあった残酷な史実
・第一次世界大戦と動乱日本の真実
・江戸時代マドリスト大全
・シュリーマンの見た幕末日本の光景
・実録 行ってはいけない ヤバい村
     :
●本当にあった
世界の陰謀論案内

本当にあった世界の陰謀論案内
 編著:世界陰謀評議会
 編集人:小谷昭好
 発行所:笠倉出版社
 2014年10月発行:
 【ISBN978-4-7730-8737-6 C0076】

●1章/世界観
 イリミナティの支配する世界
     :
●2章/事件
 アポロ計画
     :
●3章/組織
 イエズス会
     :
●4章/キーワード
 NWO
 人口削減計画
 国際機関
 アングロサクソン・ミッション
     :
●本当にあった!
超奇怪X事件ファイル108

 
本当にあった!
  超奇怪 X事件ファイル108

 −封印された超常事件
  108の真相を暴く−
 編集:超常現象研究会編
 編集人:五十嵐祐輔
 発行所:笠倉出版社
 (SAKURA MOOK 02)
 2008年12月発行:
 【ISBN978-4-7730-9398-8 C9476】

・T/超最新X事件の章
・U/異次元現象の章
・V/予言の章
・W/奇人_超人_殺人鬼の章
・X/偶然の一致の章
・Y/未知との遭遇の章
 ・ロズウェル事件
 ・UFOの研究を行うエリア51
 ・ブラジル軍に捕獲された宇宙人
 ・MJ-12文書
     :
・Z/呪いと悪霊の章
・[/奇跡現象の章
●本当にいる
「宇宙人」完全ファイル

 
本当にいる「宇宙人」完全ファイル
 監修:山口敏太郎
 発行所:笠倉出版社
 
2010年8月発行:
 【ISBN978-4-7730-8514-3 C0076】

・T/日本の宇宙人
 ・日本に伝承されている天狗
 ・日本伝承の妖怪_河童
     :
・U/北米の宇宙人
 ・留学生を歓待したセルポ星人
 ・ベティさんを誘拐した宇宙人
     :
 
・V/中南米の宇宙人
 ・メタヒューマン
 ・ガラスケースの宇宙人の死体
     :
・W/ヨーロッパの宇宙人
 ・エイリアン・ウーマン
     :
   :
    
●本当にいる
日本の「未知生物」案内

 
本当にいる日本の「未知生物」案内
 監修:山口敏太郎
 発行所:笠倉出版社
 
2005年8月発行:
 【ISBN4-7730-0306-5 C0476】

●北海道
 イノシシもどき
 クッシー
   :
●東北
 大畑川の古なまず
 青森のヒグマ
   :
●関東
 九尾の狐・殺生石
   :
●東海
 天狗の髭・詫び証文
   :
●信越・北陸
●関西
●中国・四国
●九州・沖縄
●ボロン
ボロン
 −生有より中有まで,一切結合−
 著者:徳山暉純
 発行所:木耳社
 1980年3月発行:>

◎・序/
 ・梵語アラカルト
 ・立って半畳
 ・梵漢を解く
    :
 ・タイム・トンネル
 ・梵字と悉曇
 ・UFO
 ・外来語
 ・文字考
    :