UFOレガシー
UFO・ミステリー事件遺産
 出典ライブラリー

 (A)〜(Z)  NO.1  詳細  
●F-2の科学

F-2の科学
 −知られざる国産戦闘機の秘密−
 著者:青木謙知
 写真:赤塚聡
 発行所:SBクリエイティブ
 (サイエンス・アイ新書303)
 
2014年4月発行:
 【ISBN978-4-7973-7459-9 C0253】

・第1章/F-2の基礎知識
・第2章/F-2のテクニカル・ガイダンス
・第3章/次期支援戦闘機(FS-X)計画の全貌
・第4章/F-2の配備と装備部隊を知る
・第5章/歴代の支援戦闘機を振り返る
●MIBの謀略
MIBの謀略
 −
宇宙人死体の謎−
 著者:矢追純一
 発行所:二見書房   
 
1989年10月発行:
 (サラ・ブックス)
 【ISBN4-576-89133-2 C0295】

◎序章/地球人類の滅亡にかかわる重大問題
◎第1章/米政府は恐るべき情報を秘匿している
・世界の要人たちはすでに知っていた
     :
◎第2章/宇宙人の死体が秘かに回収されていた
・米国内だけでも30年間に46件の回収事件
     :
◎第3章/決定的な機密文書と証拠写真が出現
・空爆司令部特務機関員が明かす最高機密文書
     :
◎第4章/証人と証拠を消しさる謎の謀略組織
◎第5章/宇宙人情報隠蔽工作の恐るべき手口
◎第6章/謎はどこまで解明されうるか
◎終章/全宇宙に対して「開国」のときがきた
●MJ-12の謎と第18格納庫の秘密
     
MJ-12の謎と第18格納庫の秘密
 −
宇宙人との恐るべき密約−
 (MJ-12 AND THE RIDDLE  OF HANGAR 18)
 著者:ティモシー・G・ベクリー
 訳者:南山宏
 発行所:二見書房   
 
1990年3月発行:
 (サラ・ブックス)
 【ISBN4-576-90022-6 C0298】


・1/沈黙を破る証人たち
・2/空飛ぶ円盤の内部
・3/アメリカ政府の「墜落円盤」文書
・4/ロスアラモスの円盤とアメリカ政府
・5/第18格納庫とライト・パターソン空軍基地
・6/論議を呼ぶ宇宙人死体写真
・7/UFOがセントラル・パークに墜落!?
・8/宇宙人が落とした人工物
・9/UFOがソ連に墜落した日
・10/空軍基地で死んだ宇宙人
・11/「円盤墜落」を認める大学教授
・12/「墜落円盤/乗員回収」コレクション
・13/「UFOガラス」が落下した夜
・14/空軍基地に不時着した円盤
・15/マジェステック12の謎
・16/大いなる謀略
●NASAアポロ疑惑の超真相
NASAアポロ疑惑の超真相
 −人類史上最大の詐欺に挑む−
 著者:山口敏太郎&アトランティア編集部
 発行所:徳間書店   
 
2009年10月発行:
 文庫(5次元文庫064) 
 【ISBN978-4-19-906067-0 C0130】

・序章/アポロ疑惑論争再燃(山口敏太郎
・第1章/アポロが持ち帰った石は地球の石
 (証言:大槻義彦
・第2章/アポロ計画はエイリアンに監視されていた
 (証言:韮澤潤一郎
・第3章/日本人に秘匿されるエイリアン情報
 (証言:竹本良)
・第4章/アポロは月に行っていた,行っていなかった!
 (証言:飛鳥昭雄
・第5章/月面着陸はあった!!陰謀論の背景
1/月面着陸はあったという根拠
 (アトランティス編集部)
2/陰謀論の背後に潜む恐怖
 (証言:皆神龍太郎
・終章/アポロ宇宙疑惑論争の核心−
 軍事ミッションゆえフェイク・修整写真など当たり前
 (コンノケンイチ
●NASAアポロ計画の巨大真相
NASAアポロ計画の巨大真相
 −月はすでにE.T.の基地である−
 著者:コンノケンイチ
 発行所:徳間書店
 
2002年12月発行:
 【ISBN4-19-861620-5 C0095】


●第1章/NASA・アポロ写真はヤラセの宝庫だ!
・月面にコーラ瓶!
・宇宙飛行士、バズ・オルドリンの反論
      :
●第2章/アポロは確かに月に行った!
・アポロ飛行士は月面に測定機器を設置してきた
・月の内部は空洞!?
      :
●第3章/宇宙計画を妨害するETの脅威
・アポロ13号の悲劇
      :
●第4章/スター・ウォーズは始まっている! 
●NASA宇宙船野郎たち
 
NASA宇宙船野郎たち
 編・著者:野田昌宏
 発行所:早川書房
 
1981年10月発行:

・NASA突撃取材レポート
・宇宙飛行士の世界
・STS(スペース・シャトル)のすべて
・宇宙を探る
・地球を回り続ける人工衛星たち
・NASAにさわる!!
・NASA秘話
・特報!!ボイエジャー2号土星から!!
・NASAが集めた宇宙人
   ・
   ・ 
●NASAが隠蔽する「失われた火星文明」これだけの証拠
☆NASAが隠蔽する
 「失われた火星文明」これだけの証拠
 編著者:驚異の惑星「火星の謎」研究会
 発行所:双葉社
 
2016年1月発行:
 【ISBN978-4-575-30990-4 C0076】

・第1章/NASAがついに明かした「火星の正体」
・第2章/「人類のルーツ」は火星にあった!!
・第3章/「失われた火星文明」の痕跡
・第4章/現存する生物と地下に暮らす「ロストチャイルド」
・第5章/火星だけじゃない!!「太陽系超文明」の謎
●NASAも隠しきれない異星文明の巨大証拠群
  
NASAも隠しきれない
  異星文明の巨大証拠群

 著者:コンノ・ケンイチ、伊達厳、
  ジェフ・チャレンダー
 発行所:徳間書店
 
2003年12月発行:
 【ISBN4-19-861784-8 C0095】

・第1章/マーズミステリー<フェイス篇>
・第2章/エイリアンミステリー<エジプト篇>
・第3章/ムーンミステリー<スクープ篇>
・第4章/エイリアンミステリー<スカル篇>
・第5章/マーズミステリー<オブジェクト篇>
・第6章/UFOミステリー<中国篇>
・第7章/UFOミステリー<聖書篇>
・第8章/アポロミステリー<陰謀篇>
・第9章/エイリアンミステリー<飛行篇>
・第10章/ムーンミステリー<隠蔽篇>
・第11章/アースミステリー<メッセージ篇>
・第12章/遭遇ミステリー<スペースシャトル篇>
・第13章/UFOミステリー<ヴァージョン篇>
●SFと宇宙科学
 99の謎(産報デラックス)
☆SFと宇宙科学
 −未タイムマシン・超宇宙・異次元に挑む−
 産報デラックス99の謎
 −自然科学シリーズ13−
 著者:堀源一郎,小尾信彌,石原藤夫,
  日下実男,長沢光男,奥地幹雄,
  横田順彌,谷口高男 他
 発行所:サンポウジャーナル
 
1978年6月発行:
 【雑誌4175-6】
◎想像力と科学の出会い(堀源一郎
1.宇宙の因果(小尾信彌)
2.絵本 SFと宇宙
3.幻想と時空
4.スペース・ファンタジー
5.幻想と宇宙
6.幻想と遊戯
●SFファンタジア
SFファンタジア
 監修:小松左京
 編集:石川喬司
 発行所:学習研究社
 
1977年6月〜1980年3月発行:
 【0390-168 341-1002】
 【0390-168 342-1002】
 【0390-168 343-1002】
 【0390-168 344-1002】
 【0390-168 345-1002】
 【0390-168 346-1002】
 【0390-168 347-1002】
<1.地上編>
 原案:福島正美
  監修:小松左京
  編集:石川喬司
<2.時空編>
  原案:福島正美
  監修:小松左京
  編集:石川喬司
<3.異世界編>
  監修:小松左京
  編集:石川喬司
<4.地上編>
  監修:小松左京
  編集:石川喬司

<5.風刺編>
  監修:小松左京
  編集:石川喬司
<6.マンガ編>
  編集顧問:松本零士
<7.アート編>
  編集顧問:野田昌宏


 (A)〜(Z)  NO.2  詳細  
●SHOCKING MOON
知ったら夜も眠れない月の重大な真実

SHOCKING MOON
 知ったら夜も眠れない月の重大な真実
 (For The Moon is Hollow And Aliens Rule Sky)
 −月はあたかも空洞で
  エイリアンが支配しているかのよう−
 著者:ロブ・シェルスキー
 訳者:藤野薫
 発行所:ヒカルランド
 
2015年8月発行:
 【ISBN978-4-86471-303-0 C0011】


●序文/空洞の月とエイリアン
●第1章/月に関する基本事項
●第2章/月の発祥起源
●第3章/月の形成理論に関する諸問題
●第4章/月がもつ奇異な事柄
●第5章/さらに奇異な事柄
●第6章/月が空洞であるとする考え方
●第7章/月は本当に空洞なのか?
●第8章/空洞説に関する別の情報
●第9章/別の立脚点
●第10章/エイリアンに関する宇宙飛行士の証言
●第11章/NASAによる隠蔽-「影武者政府?」
●第12章/月誕生以前に関する古代の証拠
●第13章/裏付け証拠-もう一つの空洞衛星
●第14章/月が空洞であることの意義
●第15章/月の空洞の中に何があるのか?
●第16章/空洞の月の内部にあるもの
●第17章/火星は実験の失敗例なのか?
●第18章/この地球の月はエイリアンの中空世界なのか?
●第19章/月には「立ち入り禁止」の表示があるのか?
●第20章/近寄るなと警告したのは誰なのか?
●第21章/エイリアンは月で何をしているのか?
         :
●SKY PEOPLE
☆ 超太古マヤ人から連綿と続く
  宇宙人との繋がり

  SKY PEOPLE
 (SKY PEOPLE)
 −今なぜ緊急に接触を強めているのか−
 著者:アーディ・S・クラーク
 訳者:元村まゆ
 発行所:ヒカルランド
 
2015年12月発行:
 【ISBN978-4-86471-328-3 C0011】


◎第1部/古代マヤ人は宇宙を旅するスペーストラベラーだった!?
●証言1/ベリーズには,後ろ歩きをする人々が存在していた!
●証言2/よその星には自分の「そっくりさん」がいる!?
●証言3/空に浮かぶ円盤/そこはさまざまな人々が暮らす空中都市だった
         :
◎第2部/宇宙マップに導かれ,マヤ人たちは空から降りてきた!?
◎第3部/2016年,マヤ人たちを導いたスカイピープルが,ふたたび地球に戻ってくる!?
◎第4部/太古に地球に降りてきたマヤ人,祖先はスカイピープルだった!?
●THE ATOMIC CAFE
THE ATOMIC CAFE
 編集&発行 アトミック・カフェ事務局
 1983年?


・解説
 ●この映画は、はてドキュメンタリーかパロディか?
 (広瀬 隆)
・Atomic Cafe STORY(ストーリー)
・Atomic CHARACTER(キャラクター)
・Atomic SCIENCE(サイエンス)
 ●ぼくらは核について,どこまで知っているのだろう?!
・Atomic PROPGANDA(プロパガンダ)
●UFO海底基地説
 
UFO海底基地説
 (INVISIBLE RESIDENTS)
 著者:アイヴァン・T・サンダーソン
 訳者:久保智洋
 発行所:大陸書房   
 
1976年4月発行:

・1/未確認水中物体の謎
・2/淡水域に出没するUAO
・3/水中飛行機
・4/海に輝く奇怪な「光の輪」
・5/謎の消滅領域
・6/時間変則の不思議
・7/世界に散在する「恐怖の領域」
・8/回転運動と消滅の原因
・9/地球の水界
・10/海底文明は存在する!
・11/人類以外の知性体
●UFOからの黙示録
UFOからの黙示録
 −稀有で劇的なUFOを目撃した著者が描く現代の神話−
 著者:安達勝彦
 発行所:たま出版
 2015年6発行:
 【ISBN978-4-8127-0379-3 C0011】

・主人公東野明歩は,
劇的なUFOを目撃したことにより,
恐ろしくも輝かしい運命の道を歩む。
それとともに,
自分の生と世界の秘密が明らかになってゆく。
●UFO機密ファイル〔完全版〕
 読み切りコミック

UFO機密ファイル〔完全版〕
 読み切りコミック

 監修:矢追純一
 発行所:竹書房
 2008年9月発行:
 【ISBN978-4-8124-6901-9 C9979】

・「ロズウェル事件・60年目の真実」
 (木ノ花さくや)
・「今、明らかになる戦慄の火星移住計画の全貌」
 (木ノ花さくや)
・「アポロ飛行士が月面で見てしまったもの」
 (すねやかすみ)
・「宇宙からやって来た誘拐者」
 (かちばあたる)
・「ナチスがUFOを造っていた」
 (すねやかずみ)
    :  
    
●UFO最後の真実
異次元に広がる超文明世界の謎

 
UFO最後の真実
 異次元に広がる超文明世界の謎

 著者:浜田政彦
 発行所:徳間書店   
 
2009年1月発行:
 文庫(5次元文庫) 
 【ISBN978-4-19-906046-5 C0144】

・第1章/異星人たちの「人間世界」侵入作戦
・第2章/UFOの秘密は異次元に!,精神世界と超常現象の重大な関係
・第3章/超極秘!異次元移動計画,「フィラデルフィア実験」の謎
・第4章/国家レベルの陰謀の真実,UFOと軍事兵器の秘密関係
・第5章/異星人の驚愕の正体,UFO事件史に見る宇宙的な欺瞞
・第6章/人類最古の科学は「魔術」,精神の力と超常現象の関係
・第7章/際限のない死の連鎖,現れた三人の黒服の男
・第8章/UFOの起源は火星?,南極コネクションと火星の謎
●UFO大予言
UFO大予言
 −ファチマ預言に隠された驚異の真相−
 著者:コンノケンイチ
 発行所:紀尾井書房
 
1984年1月発行:
 【ISBN4-7656-1042-X C0076】


・T/ファチマ奇跡演出の謎
・U/人類救済の鍵・重力の正体
 ・現在物理学の大盲点
 ・物理学最大の謎、重力
 ・重力制御法の完成を急げ!
 ・米国防総省最高機密計画,「解答G」の謎
・V/ファチマに絡むUFOの影
 ・二十世紀最大のミステリー・UFO
     :
・W/「ファチマ第三の秘密」の全貌
 ・ファチマ事件は、「UFO第三種遭遇事件」
     : 


 (A)〜(Z)  NO.3  詳細  
●【UFO超古代文明対談】
 南山宏×並木伸一郎
【UFO超古代文明対談】
   南山宏×並木伸一郎

 −徹底研究で判明した怪奇事件の真相−
 著者:南山宏 並木伸一郎
 発行所:学研プラス
 2016年3月発行:
 【ISBN978-4-05-406394-5 C0044】


◎第1章/日本のSFを生んだUFO研究
◎第2章/ロズウェル事件と国内UFO事件
◎第3章/超古代文明と宇宙の絶対調和
◎第4章/極めつきのオーパール
◎第5章/目撃されたUMAの謎
●UFO超地球人説
 
UFO超地球人説
 (UFOS:Operation Trojan Horse)
 著者:ジョン・A・キール
 訳者:巻正平
 発行所:早川書房   
 
1976年10月発行:
 【0040-401080-6942】


・1/秘密の戦争
・2/答えなんかどうでもいい!問題は何か?
・3/幻想の世界
・4/時間外からのマシン
・5/壮大なぺてん
・6/変幻自在な空の幽霊
・7/未確認飛行機
・8/その謎を作図する
・9/物的証拠の不在
・10/「あなた方のタイム・サイクルは?」
・11/「きみたちは宇宙のバランスを危うくしつつある!」
・12/壮大なぺてん師たち
   : 
●UFOと宇宙人
 99の謎(産報デラックス)
  
UFOと宇宙人
 
-未知の宇宙文明との出会い-
 産報デラックス99の謎
 −自然科学シリーズ11−
 著者:小尾信彌,南山宏,荒井欣一
  横尾忠則池松均,斉藤守弘 他
 発行所:サンポウジャーナル
 
1978年4月発行:
 【雑誌4175-4】

1.UFOファンタジー
●未知の宇宙文明との出会い
 ・UFOこそ地球人の導師(横尾忠則)
 ・遺跡は移住のあかし(池松均)
 ・UFOはタイムマシン(上原徹)
 ・宇宙人は友好的(デッキー・池守)
2.完全情報UFOと宇宙人
●未知現象の核心に迫る
 ・世界のUFO事件簿(南山宏)
 ・日本のUFO事件簿(荒井欣一)
 ・UFOトリック写真(編集部)
 ・"光り物"騒ぎの正体あれこれ(藤井旭)
 ・UFOへのいくつかの疑問(小尾信彌)
 ・UFOの科学的実在論(斎藤守弘)
       :
3.空飛ぶ円盤の科学
4.宇宙文明との接触
・対談/UFOと宇宙人【南山宏+堀源一郎
・対談/宇宙人とは何か
   【大島泰郎+小尾信彌】
●UFOと宇宙船
 (文藝春秋デラックス)
UFOと宇宙船
 (文藝春秋デラックス)
 発行所:文藝春秋
 
1978年8月発行:
 【雑誌7703-8】

・カラー写真で捉えたUFO 
・宇宙船のカタログ
・UFO図鑑(画.野副伸三郎、佐藤元信)
・描かれた異星人(画.依光隆
・SF画の中の「空飛ぶ円盤」(野田昌宏)
・コンピュータが判定するUFO写真の真偽
 (冨川正弘
・ロケット宇宙船発達史(安城寅彦)
・世界七大"未知との遭遇"
 (南山宏、画.沢田重隆、
    日暮修一、福田隆義)
   ・
   ・
●UFOと核兵器
UFOと核兵器
 (UFOs and Nukes)
 −核兵器施設における驚異的遭遇事件−
 著者:ロバート・ヘイスティングス
 監訳者:天宮清
 翻訳者:ヒロ・ヒラノ/桑原恭男/山川進
 発行所:環健出版社
 2011年11月発行:
 【ISBN978-4-903657-10-3 C0077】


◎序論/
◎第1章/初期の各施設UFO事例
◎第2章/空中からの監視
◎第3章/核実験とUFO
◎第4章/太平洋水爆実験とUFO
◎第5章/核戦争調停役の活動はICBM基地へ
◎第6章/核ミサイルへの接近とは何か?
◎第7章/マルムストロム空軍基地ミサイル機能停止事件
◎第8章/”レーダー面上UFOs”著者自身の足跡を求めて
◎第9章/核ミサイル発射手順進行中!
◎第10章/1970年代の核関連UFO事件
◎第11章/ミサイルサイトを覆う巨大な菱形
◎第12章/英国ベントウォーターズ事件の真相
◎第13章/USSRの類似事例
◎第14章/明日の地球に向かって


 (A)〜(Z)  NO.4  詳細  
●UFOと地底人
UFOと地底人
 −ついに明かされた異星人と空洞地球の真実−
 著者:中丸薫
 発行所:学習研究社   
 
2009年1月発行:
 【ISBN978-4-05-403994-0 C0044】

・Part1/宇宙からの異星人のメッセージ
 ・私の本が「ホビの予言」に示されていた
 ・セドナでのUFO体験
 ・サナート・クマラ
      :
・Part2/天からの光のメッセージ
・Part3/空洞地球からの地底人のメッセージ
 ・さまざまなメッセージ
 ・地球空洞説
 ・地底世界は存在する-アダマさんとの会話
 ・地底世界での生活
 ・鏡像関係の空洞地球世界
      :
・Part4/知られざる闇の権力と邪悪な宇宙人
・Part5/ファオトンベルト突入と5次元世界
・Part6/2012年のアセンションを迎えるために
●UFO同乗記
UFO同乗記
 (Inside The Space Ships)
 著者:ジョージ・アダムスキー
 訳:大沼忠弘
 発行所:角川書店
 (角川文庫-超自然の謎シリーズ)
 
1975年10月 発行:
 【0140-351101-0946(0)】


・1/帰ってきた金星人
・2/金星の偵察円盤に乗る
・3/金星の母艦
・4/はじめて宇宙を見る
・5/大師と会見
・6/艦内の問答
・7/土星から来た偵察円盤
・8/土星の母艦
・9/研究室
・10/もう一人の大師
    :
●UFOに関する極秘ファイルを入手した。
UFOに関する極秘ファイルを入手した。
 (UNINVITED GUESTS)
 −もう彼らの存在を隠しきれない−
 著者:リチャード・ホール
 訳者:青木日出夫
 発行所:KKベストセラーズ
 
1989年2月発行:
 【ISBN4-584-00686-5 C0240】

・第T部/遭遇
1/彼らは地球人に何をしたか
2/あなたも狙われている
3/どんな姿をしているのか
4/冷凍保存される遺体の謎
5/連れ去られた男たちの証言
・第U部/究明
6/異次元からの来訪者を追う
7/これでも"錯覚"というのか
8/科学者が目をそむける理由
9/大いなる秘密をめぐる攻防
・第V部/正体
10/地球人だけが知性生物なのか
11/地球の明日が危ない?!
12/UFOからのメッセージが解けた
●機密/UFOに関する極秘ファイル
●UFOの内幕
 (ブック・カバーなし)
UFOの内幕
 (BEHIND THE FLYING SAUCERS)
 著者:フランク・スカリー
 訳者:梶野修平・加藤整弘 共訳
 監修:韮澤潤一郎
 発行所:たま出版
 
1985年8月発行:
 【ISBN 4-88481-137-2 C0030】

・第1章/デンバー大学での怪事件
・第2章/謎の科学者は何を語ったか
・第3章/ある個人的経歴
・第4章/衝突する理論
・第5章/月をめぐる狂詩曲
・第6章/円盤と悪のり屋たち
・第7章/空軍の公式報告
・第8章/フォート氏からフェイト誌へ
・第9章/あとからレースに参加した連中
・第10章/天文学者はどう見るか
    :
●UFOの謎
 
UFOの謎
 (原題:空飛ぶ円盤はここにいる)
 (原著はスウェーデン語,ドイツ語訳から日本語に訳)
 著者:エスタ・レーン
 訳者:金森誠也・岡潤 共訳
 発行所:大陸書房
 (世界のノンフィクション)
 
1975年6月発行:

・1/コンドン報告の全貌
・2/UFOをめぐる秘密保持と謀反
・3/UFOに挑む科学者たち
・4/太陽系外惑星の生命
・5/UFOによる電磁障害
・6/UFO目撃の諸例
・7/撮影されたUFO
・8/地球外生物とのコンタクト
・9/UFO問題解明のための研究
●UFO2の大真実
 
UFO 2の大真実
 −異星の知的生命体を追う!−
 著者:あすかあきお
 発行所:講談社
 (ハイパー・サイエンスコミックシリーズ 3)
 
1992年6月発行:
 【ISBN4-06-313352-4 C0079】

・プロローグ
・第1章/戦略防衛構想
・第2章/グレームレイクからのメッセンジャー
・第3章/人類最終兵器
・第4章/キャトル・ミューティレーション
・エピローグ
●UFO&宇宙人の謎
UFO&宇宙人の謎
 −異星の知的生命体を追う!−
 著者:平川陽一
 発行所:大陸書房
 (大陸文庫)
 
1991年7月発行:
 【ISBN4-8033-3419-6 C0176】

●第1章/UFOとの遭遇はもはや否定できない
・墜落UFOの宇宙人死体はどこへ?
     :
●第2章/宇宙人はなぜ地球に飛来してくるのか
・レティキュリ座の宇宙人とコンタクトした
     :
●第3章/UFOのテクノロジーを解明する
・モスクワに宇宙人集団が着陸
     :
●第4章/宇宙の知的生命体は人間だけではない
・地球の生物のルーツはほかの星からの胞子だ
     :
●第5章/地球文明は宇宙人の遺産だ
●「YOUは」宇宙人に遭っています
 
「YOUは」宇宙人に遭っています
 (Encounters with Star People)
 −スターマンとコンタクティの体験実録−
 著者:アーディ・S・クラーク
 翻訳:益子祐司
 発行所:明窓出版
 
2013年10月発行:
 【ISBN978-4-89634-334-2 C0093】


・第1章/失われた時間
・第2章/すべてはロズウェル以前に始まっていた
・第3章/ときに彼らは地球の家族のもとへやってくる
・第4章/異星人を撃った男
・第5章/吹雪の夜に取り残された異星人
・第6章/彼らは我々の中にいる
・第7章/スタートラベラー
・第8章/退役軍人たちの第一種接近遭遇
・第9章/宇宙船内で出会ったもう一人の自分
・第10章/第五種接近遭遇
・第11章/消えたスターピープル
・第12章/UFOはミサイル基地に舞う
・第13章/スターピープルから教わったマインドコントロール
    :
◎過去十数年に渡る北米の先住民族からの取材で、彼らの宇宙人との遭遇事件を紹介しています。取材の数も膨大であるが、これほど多くの先住民が宇宙人と遭遇していたことに驚きです。
著者のアーディ・シックスキラー・クラーク博士は、人生を先住民族たちへの協力に捧げてきたそうです。米国モンタナ州立大学教授として名誉退職後もインディアンや世界中の先住民族たちのコンサルタントとして貢献を続けているということです。
また、翻訳もすごく読みやすく感動の一冊です。